1320 教師・・διδασκαλο・・1教えに適した人、Heb5.12,Ro2.20,2ユダヤ教の教師Lk2.46,Jn3.10, 3教えによって群衆を導くほどの力のある人バプテスマのヨハネLk3.12,イエスJn1.38,3.2,8.4,11.28,13.1310.164クリスチャンの信者の集まりを聖霊の特別の助けによって指導する人6.使徒たち1Tim2.7,2Tim1.11,Acts13.1,Jas3.1,7.キリスト教の偽りの教師たち2Tim4.3
1327 διεξοδοσ 出口、はけ口、Mt22.9,道が通って出る道、田舎からの道の端緒となっている町の前の場所、だから、田舎道の出口のこと、
1330・・διερχομαι・・1.通り抜ける、通って行く、通り過ぎる、a.δια τινοσ行く、歩く、旅をする、ある場所を通り過ぎる、
Mt7.43,19.24,Mk10.25,19.24,Lk11.24,18.25,Jn4.4,1Co10.1.δια μεσου αυτων郡衆の真ん中を通って、Lk4.30,Jn8.59,δια τησ χωρασ υμων 2co1.16,b.ある場所を通り過ぎていく道を旅する、
Lk19.1,Acts12.10,13.6,14.24,15.3,41,16.6,17.23,18.23,19.1,21,20.2,1Co16.5,Heb4.14,c.absolutely彼はその道を過ぎるところだった、Lk19.4 d.通りすぎた、行きすぎた、Jn4.15 行く、横切る、Mk4.35,Lk8.22,全ての、すみずみまで、初めから終わりまでずっと、すべての人を通してであり、従って逃れることができない、Ro5.12,・・でさえも行け、Lk2.15,Acts9.38,11.19,22 2.異なった所々へ行くこと、Acts8.4,40,様々な所へ・・Acts13.14,20.25,彼らはある村からもう一つへと、様々な方向へ行った、Lk9.6,広がる、Lk5.151377・・διωκωσιν・・1 逃れる、逃亡する、退散する、2
ある人か、物を捕らえる為にすみやかに走る、追いかける、3 悩ます、困らせる 4、追う、ついて行く 5、熱心に願う、獲得するために、正直に努力する。
1352 διο(ディオ) 接続詞 どういうわけで、なぜ、・・するところの理由:Mt.27.8;Lk.1.35;7.7;Acts10.29;Ro.1.24;2.1;1Co.12.3;2Co.6.17;Heb.3.7;Jas.1.21;1Pet.1.13;などしばしば、
1358 δι-ορυσσω
受動態.,1不定過去、不定法διορυχθηναι(Mt24.43TTrWH;Lk.12.39TWHTrmrg.);2不定過去.不定法διορυγηναι:家を掘る、つつく、(Xen.symo.4.30,Job24.16Sept)Mt24.43;Lk.12.39;独立Mt.6.19sq
1368 διυλιζω・・ろ過する、こす、こして取り除く、ふるう、こす、完全にこす、ふるう、こされて注ぎこむ、τον
κωνωπα・ワインから(人を刺すブヨなどの)小さな虫などをフィルターを通してこす。ふるい出すMt23.24,(Amos6.6,)
1371 δεχοτομεω、-ω(ディコトメオー)(1364)[τεμνω・・切る]:未来διχοτομησω(διχοτομοσ二つに切る);2つの部分に切り分ける。(Ex.29.17):Mt.24.51;Lk12.46.これらの節から、多くの人はヘブライ人(1S.15.33)や他の古代の国家で用いられた、最も残忍な形態の罰と関連ずけている。これに(この刑罰)よれば、犯罪者や捕虜は二つに切断される。しかし、聖書にはこれに続く言葉があって、それには(2つに切られた人)がまだ生存していて、この訳と対称する。そこで、ここでのより適切な意味は、鞭によってひどくやられる、厳しく鞭打ちされることではないか。
1380 δοκεω・・-ω、(ドケオー)(1166)未完了過去.εδοκοον1不定過去.εδοξあ;(δοκοが推定、あるいは意見である時に、δεχομαι又はδεκομαιと類似している。).推定、仮定、1.の意見である、思う、想像する、仮定する、Mk6.49[RGLTr];2Co11.16;1Co12.23; Lk8.18,文脈から容易に理解される時にそのように用いられるMt.24.44;(η ωρα ου δοκιτε ο υιο του ανθρωπου ερχεται);Lk.12.40;17.9; 2.見なす、評価される、考慮される、と思われるLk10.36,22.24,Acts17.18,25.27,1Co12.22,2Co10.9,Heb12.11,3.と思われる、と見える、a.私は思う、判断する、Mt17.25,18.12,21.28,22.17,42,26.66,Jn11.56,
b.良い事に思われる、決定する、Lk1.3,Acts15.22,25,28,34
1358 δοκο(ドコス)(1209)・・・大角材、はり、なが柄、光線
1377 διωκω(ディオコー);未完了過去.εδιωκον;未来(Mt.23.34;Lk.21.12;Jn.15.20;2S22.38;);1不定過去εδιωξα;受動態.,
1.追い出す、追いやる、απο πολεω ει πολιν,Mt.23.34,cf.10.23
2.誰か、あるいは何かを捕らえるために速やかに追う。かりたてる、追う、競争で、ゴールに達するために速く走る人、Phil.3.12;
3.悩ます、うるさがらせる,苦しませる、:Mt.5.10-12,44;10.23;Lk.21.12;Jn.5.16;15.20;Acts7.52;9.4sq;22.4,7sq;26.14sq;Ro.12.14;1Co.4.12;2Co.4.9;Gql.1.13;4.29;5.11;Phil.3.6;2Tim.3.12;
4.
5.
1388 δολο(ドロス)-ου、ο誘惑して捕らえる、おとり、罠、すなわち、欺き、策略、わるだくみ、:Mt.26.4;Mk.14.1;7.22;Jn.1.47(48);Acts13.10;2Co.12.16;Ro.1.29;1Th.2.3;1Pet.2.22また、Rev.14.5Rec.,afterIsliii.9;λαλειν δολον偽って語る、(Ps33.(34)14),1Pet.3.10
1391 δοξα(ドクサー)(1380)・・・1意見、判決、見地・・この意味で、非常にしばしば世俗の文書中に、 2良きにしろ、悪しきにしろ、誰かに関する・・世俗の著作では一般的に、また、信仰的な著作ではいつも、ある人に関する、良い考え、評価、そして、その結果として、賞賛、誉れ、栄光:Lk.14.10;Hwb.3.3;1Pet.5.4;ατιμιαに対する反対語、2Co.6.8;αισχυνηに対する反対語Phi.3.19;τινηと連結して、Ro.2.7,10;1Pet1.17;δοξα τινο誰かになされる栄誉、誉れLk.2.32;Eph.3.13;誰かからなされるJn.8.54;12.43;των ανθρωπον,του θεου,Jn.12.43,Ro.3.23;
3、a特にτου φω τοσ輝き、華麗な、壮麗な、立派な、b.素晴らしい、気高い、優秀な、偉大なる、威厳、品位、
III δωσει・・δωρεω・贈る、授ける、与える
1399,1400(ドゥロス)
1.奴隷、奴隷のような状態にある人、無給で働くようにしばられた男、
a.ελευθεροの反意語1Co.7.21;12.13;Gal.3.28;Ephe.6.8;Col.3.1;Rev.6.15;13.16;19.18;κυριο、δεσπιο、οικοδεσποτηの反意語、Mt.10.24;13.27sq;Lk.12.46;Jn.15.15;Eph.6.15;COl.3.22;4.1;1Tim.6.1;Tit.2.9,
b.隠喩的にα.自分自身を完全に他人の意志に委ねた人、,1Co.7.23;
1411 δυναμισ(ドゥナミス)(1410)・・・力、強さ、能力a 一般的に、相続した力、それが本来的に持っているものが出て来た力、Lk1.17;Acts4.7,1Co4.20;2Co4.7;12.9,13.4;1Th1.5;Heb7.16,11.34;Rev1.16;17.13
b奇跡を行う力、Acts4.8;πασα δυναμισ奇跡を行う全ての力、2Th2.9;plur:[Mt13.54;14.2;Mk6.14];1Co12.28sq;Gal3.5; c.道徳的力、優れた魂、1Co4.19;2Co4.7;Ephe3.16;Col.1.11
d 金持ちたちに属する力と影響力、富、富は贅沢の僕だ(Grotius)Rev18.3,
κατα δυναμιν και υπερ[al.παρα]δυναμιν
「彼らの資力に応じて、そうだ、彼らの資力以上に・・2Co8.3,(この意味で、Sept.Deut.8.17sq.;Ruth4.11; e 多数の中から起こってくる力と源、Rev3.8
f 陸軍、軍勢、軍隊に頼った力、軍隊にある力、δυναμεισ του ουρανου 天の軍勢、ヘブル人的に、星々、:Mt24.29;Lk21.26;また、δ.εν τοισ ουρανοισ,Mk13.25;2K.17.16;23.4;Is34.4;Jer8.2;Dan8.10に相当する。g ラテン語のvisとpotestasと同じで、言葉の意味、又は表現1Co.14.11,
1412 δυναμοω(ドゥナモオー)(1411) 強める、確かめる、確証する、強化する、固める、Col1.11,[Eph.6.10WHmrg];1不定過去.δυναμωθησανHeb.11.34,(Ps.lxvii,(lxviii)29;Eccl.10.10;Dan.9.27;[Theod.;Pslxiv.(lxv)4Aq;Job34.9Aq]
1430・・δωματων・・δωμα・1 、建物、家、2 建物の一部分、台所、ホール 3、家の頂上、屋根・・東洋の家の屋上は平らで、しばしば、歩くだけでなく、黙想したり、祈りの場所であった。(1430)
1439 εαω 未完了過去.ειων;未来.εασω;1不定過去.ειασα;1.許す、認める、不定詞を伴って、ουκ
αν ειασε διορυγηναι[TTrWh-χθηναι],Mt24.43;人称代名詞か不定詞の対格を伴って、.,Lk.4.41(ουκ εια αυτα λαλειν);Acts14.16;23.32;27.32;28.4;1Co.10.13;不定詞は簡単に文脈から取り入れられる時は、対格だけが伴う。ουκ
ειασεν αυτουσ,sc.πορευθηναι,Acts.16.7;ουκ
ειων αυτον,sc.εισελθειν、Acts19.30;
2.τινα,人を、彼が望むようにする。抑制しない。放任する。Rev.2.20Rec.;Acts5.38RG;εατεsc.αυτουσはキリストが使徒たちに語られたもので、「彼らに抵抗するな。放任しなさい。」の意味である。(後続するεωσ
τουτου は、前にあるものと区別されるべきである。[他に、言葉を近づけて「彼らをこの最後までも行かせなさい」を表す、cf.Mey.ad
Loc.ed.Weiss])Lk22.51;
3.捨てる、放棄する、行かせる、置き去りにする。τασ αγκυρασ・・・ειων την θαλσσαν、彼らは海に置き去りにした。捨てた。Acts.17.40
1448・・ηγγισαν・・εγγιζω・1.近くにもたらす。あるものをもう一つと繋げる。創世記48.10,イザヤ5.8
2.引き寄せる。引く、近寄る、接近する。マタイ21.3490 θεοσ・・一般的な
1448・・εγγιζω・・ηγγισαν1.近くにもたらす。あるものをもう一つと繋げる。創世記48.10,イザヤ5.8
2.引き寄せる。引く、近寄る、接近する。マタイ21.34,ルカ18.40,21.28,22.1,24.15,使徒7.17,21.33,23.15 pf.ηγγικε・・近くに来た、ま近にある。マタイ3.2,4.17,10.7,マルコ1.15,ルカ21.20,
1451 εγγυ(エングース)
手元に、手近に、近い将来に、1.場所的に、位置的に、a.(固有名詞.独立的に、Jn19.42;属格を伴って、Lk.19.11;Jn.3.23;6.19,23;11.18,54;19.20;Acts.1.2;9.38;37.8.
2.時間的に。・・差し迫った、、また、すぐにも起こる事に関して。Mt.24.32;26.18;Mk13.28;Lk21.30,31;Jn.2.13;6.4;7.2;11.55;Rev.1.3;22.10;人の出現が近いこと:ο
κυριοσ εγγυσ,キリストの天からの再臨,Phil.4.5(もう一つの意味で、神のPs.cxliv.(cxlv)18);επι θυραισを付加して、ドアMt.24.33;Mk.13.29;εγγυσ
καταρασ,呪われることが近い。αφα
1453 εγειρω;未来εγερω;1不定過去.ηγειρα;受動態現在εγειρομαι命令形2人称代名詞単数εγειρου(Mk.2.9TrWH),Lk.8.54(LTrWHではεγειρε)、2人称代名詞複数εγειρεσθε;完了εγηγερμαι;1不定過去ηγερθην;1未来εγερθησομαι;中態.,1不定過去命令法εγειραιRec.;
起きる、起こす、1.睡眠から起こす、さます、:Acts12.7;[Mk.4.38TTrWH];受動態 起こされる、起こす、[A.V.起こす、しばしば次の行動をも含む]:Mt.25.7;Mk.4.27;[απο
του υπνου、Mt.1.24LTTrWH];εγερθεισ,命令形と共に、Mt.2.13,20;定型動詞(主語によってその人称や数が定まる動詞)と共に、Mt.2.14,21;8.26;[Lk.8.24RGLTrmrg];εγειρεσθε,Mt26.46;Mk.16.42.隠喩的にεξ υπνου εγειρθηναι道徳的怠惰、不精の状態から、神に献身的な生きた生活へと引き上げる事、Ro.13.11;同様に εγειρε起きよ、 ο καθευδων,Ephe.5.14
2.死の眠りから起こす、死から命に呼び戻す、νεκυροすを付加してJn.5.21;Acts26.8;2Co.1.9.εγειρε[Rec.-ραι]起きよ、Mk.5.41;受動態εγειρου,Lk.8.54[RGT];εγερθητι 死からよみがえるLk.7.14;εγειρονται
οι νεκροιMt.11.5;Lk.7.22;20.37;1Co.15.15,16,29,32,(Is.26.19);
1484・・εθνο・・1.共に生きている衆多、群集、群れ、2a.同じ生態、種の個の集まり、人類、acts17.26
3.人種、民族、国家、Mt21.43,Acts10.35,Mt24.7,Lk22.25,(ユダヤ人の歌の中で)Lk7.52,3.2,Jn11.48,50-53,18.35,Acts10.22,24.2,10,26.4,28.19
4.真の神を礼拝しない諸外国、異教徒、ユダヤ人から見た異邦人、Mt4.15,6.32,(はっきりとユダヤ人に対する)Ro3.29,9.24,Gal2.8,Lk2.32,Acts24.17,23,Ro9.13,5.パウロが使用している、異邦人のクリスチャンRo11.13,15.27,16.4,Gal2.12,Ephe3.1
1486 εθω(エソー)慣れた、慣れて、いつもの、例の、・・するを常とする、・・しなれている、未完了過去を伴って、:Mt.27.15;Mk.10.1.分詞.το ειωθο 受動態の中で、し慣れた、慣例、慣習、:κατα το ειωθο τινι・・の習慣のように、彼がいつもしているように、Lk.4.16;Acts17.2
1492 ειδω・・ιδω,ラテン語でvideo 現在時制の廃語、οραωがそれに代わっている。その時制はειδωからきており、また、それは2つの語法として残っているが、その一つは見るを示し、もう一つは知るを示すものである。見る、知る、Ⅰ.2不定過去ειδον,1不定過去ειδα,Rev17.3;Acts4.20;Mk2.12;Mt25.37;Mt25.38;Mk9.38;Lk9.49,32;10.24,.39,Acts9.35,12.1
6,Mk6.33,Mt13.17,Lk10.24,Rev4.1,6.1,2,5,8,9,12,7.1,Phil1.30,Jn14.6,
1.知覚する、理解する、
a.Mt2.2,4.16,14.14,28.6,Mk1.10,16,2.14,Lk5.26,7.22,Jn1.47,6.26,14.6,Acts9.35,12.16,Gal1.19,1Tim6.16etc
b.withtheaccMt3.7,16,8.14,Mk1.16,6.33,Lk9.49,21.2,Jn1.33,47,Acts3.9,11.13,1Co8.10,1Jn5.16,Rev9.1,
c.foll.byοτι
Mk2.16,9.25,Jn6.22,24
dfoll.by indirect question
with the πηλικοGal6.11
e.ερχου και δε 公式の招待Jn11.34,1.46,Rev6.1,5,Jn1.39
f.ιδεινused absol Jn20.29
2.何かの意味で理解する、Mt22.54,Mk15.39,Lk17.15
3.uni知覚する、注目する、見分ける、認める、発見する
Mt9.2,4,Lk9.47,Ro1.22,Mt27.3,24,Acts12.3,14.9,16.19,Gal2.7,14;ιδε οτιJn7.52;ιδειν τινα,οτι.Mk12.34
4.見る、目を向ける、心を向ける、何かに注意する、a.注意を払う、観察する、Mt27.49;παταποに伴われて、1Jn3.1. b.περι τινο何かを見る、c.試す、調べる:τι d.見る、Jn.21.21;Mk.8.33.
5.試験する、6.と会見する、訪問する、:
Ⅱ.οιδα、οιδα1Co7.16,Jn21.15,
1.知る、何かを、:受動態と共に、
Mt25.13,Mk10.19,Jn10.4,13.17,14.4,Acts5.7,Ro7.7,1Co2.2,Rev2.2,9
2.知る、・・知識を得る、理解する、感知する、気付く
a.Mt12.25,Mk12.15,Lk6.8,11.17,Jn6.61.b.1Co2.11,Mk4.13,1Co13.2,Ephe1.18,c.どのようにかを知る
Mt7.11,Lk11.13,12.56,Phil4.12,1Th4.4,1Tim3.5,Jas4.17,2Pet2.9Mt27.65
3.ヘブライ的に、誰かに関心を持つ、抱く、注意を払う、1Th5.12,
1500 εικη(エイケー)・・1.無思慮に、正当な理由なく、無目的にMt5.2,Ro13.4,Col2.18
2.無駄に、効果のない1Co15.2,Gal3.4,4.11
νισμου,すぐに追放される、追い払われる Heb.8.13
1504 εικων・・肖像、姿、
a.Mt22.20,Mk12.16,Lk20.24,Ro1.23,1Co15.49,Rev13.14,14.9,11,15.2,16.2,19.29,20.4,
他
1515・・ειρηνη1.自然な静穏、戦争の破壊や猛威を免れた落ち着きrev6.4,24.2,2人々の間での平和(調和、一致、和合)Mt10.34,Acts7.26,3安全、繁栄、安心 4キリストを通した救いの確信から来る、魂の静穏な状態と、神からの災いの恐れがなく、地上での嗣業に対する満足感、luk19.42,Heb7.2
1543 εκατονταρχη(エカトンタルケース) (εκατον、また、αρχω;語尾はαρχηとαρχο)古代ローマ軍の百人隊の隊長:Mt.8.13GLTTrWH;[27.54T];Lk.7.2,6TWH;[23.47TTrWH];Acts10.1,22;21.32LTTrWH;[22.26LTWH]24.23;27.1,6LTTwWH,11GLTTrWH,31,43LTTrWH;属格、複数.TWHActs23.17,23.
1562 εκδυω(エクドゥオー):1不定過去,εξεδυσα;1不定過去中態εξεδυσαμηην;脱ぐ、裸にする、人から着衣を剥ぐ、はぎ取る、,Mt.27.28;Lk.10.30;τινα τι (人から何かを):Mt.27.31;着物を、肉体を脱ぎ、魂の着物を、2Co.5.4;
1563 εκει(エケイ) 場所について、そこ、
a.Mt.2.13,15;5.24,その他しばしば、Lk.13.28εκειはεν εκεινω τω καινωには用いられない。
οι εκει οντε、そこに立っている、Mt.26.71比較形容詞に対する応答として、:ου το πνευμα,εκει ελευθερια,2Co.3.17Rec.;Mt.6.21;18.20;Mk.6.10;Lk.12.34;
1581 εκκοπτεται・・εκκοπτω・切り倒す、切り離す、切り出す
1588 εκλεκτο(エクレクトス) 選び出す、選ぶ、
1.神に選ばれる、
a.キリストを通して救いを得る、;クリスチャンはοι εκλεκτο του θεου(神に選ばれた者)と呼ばれている。敬虔なイスラエル人たちの事、Is.lxv.9,15,23;Ps.civ.(cv.)43:Lk.18.7;Ro.8.33;Col.3.12;Tit.1.1;属格無しで、θεου Mt.24.22,24;Mk.13.20,22;1Pet.1.1;του Χριστουの付加と共に所持者として、Mt.24.31;Mk.13.27;κλητοι και εκλεκτοι και πιστοιRev.17.14;γενο εκλεκτον,1Pet.2.9;
b.メシアは知覚できうる、至高の奉仕のために神から選ばれた、きわめて傑出した者、 εκλεκτο του θεουと呼ばれている。Lk.23.35,cf.9.35
c.天使たちはεκλεκτοιと呼ばれている。
それは、彼等が他の被造物から選び分けて、特別に彼と交わり、全世界の統治のための最も高い奉仕のためのものである。:1Tim.5.21;
2.一般的に、選び、選別、その種、またクラスから最も良いものとして:ある、クリスチャン個人に適用される。,2Jn.1,13;εν κυριωを付加して、クリスチャンとして優れた、,Ro.16.13;物質として優れた、:λιθο1Pet.2.4,6
1606 ζυμη・・パン種 επιτιμαν・・1誉める、讃える2価値を高める3報いる4税金を課す非難する。叱る。
1632 εκχεω・・a.流し出す
73・・0102 εγεννησε・・γενναω・産む・の不定過去 KJ・・父となった
1640 ελασσων(エラッソーン)[in Jn,Ro]又は、-ττων[in Heb.,1Tim.;]劣る、-年齢において(若い)、Ro.9.12;又は、ランクにおいて、Heb.7.7;又は、優秀さにおいて、より悪い、(反意語καλο)Jn.2.10.中性で、ελαττον,副詞的に、劣った、1Tim.5.9.
1641 ελαττονεω(エラットネオー)-ω:1不定過去;ηλαττονησα;(ελττον);劣った、下級の、下位の、(所有、財産において):2Co.8.15;
1642 ελαττοω,-ω:1不定過去.受動態[現在ηλαττωμενο;(ελαττων);劣らせる、下位にさせる、:τινα 威厳において、,Heb.2.9;減ずる、(反意語αυξανω)、権威と流行で、Jn.3.10.
34 εν・・in・・の中で、に於て。
εισ・・into・ある場所に入って行く ・に向かって(Tha)
1645・・ελαφρον・・重量が軽い、速い、敏捷な、即座の、短気な、新鮮な、さわやかの、
1654 ελεημοσυνη・・1、慈善、哀れみ、施し特に、施しをするときに示すもの :Mt.6.4; 2.恩恵そのもの、寄付,貧しい人々に対する寄付、寄贈、施し、:Lk11.41;12.33;
1656・・ελεον・・哀れみ、( 神が罪人に対する)
・ティトス3 、5(1656)
1658 ελευθερο(エレウセロス)
1.自由の身に生まれた、自由の、市民権的な意味で、奴隷ではない人、:Jn.8.33;1Co.7.22;12.13;Gal.3.28;Eph.6.8;Col.3.11;Rev.6.15;13.16;19.18;Gal.4.22sq.30.sq.奴隷でなくなった人、自由になった人、奴隷状態から解放された人、:γινεσθαι ελευθερον,1Co.7.21
2.
1659 ελευθεροω(エレウセロオー),-ω.未来.ελευθερωσω;1不定過去.ηλευθερωσα;受動態.,1不定過去.ηλευθερωθην;1未来.ελευθερωθησομαι;自由にする、罪の支配から、Jn.8.32,36;τινα απο τινο、誰かを他の人のコントロールから、:απο του νομου τον αμαρτια
και του θανατου.Ro.8.2,;απο τον αμαρτια 罪の支配から、Ro.6.18,22;απο του δουλεια ぁお φθορα ει τον ελευθεριαν 束縛から解放する、そして、・・に導き入れる、etc.Ro.8.21;属格と共に、τη ελευθερια 我々は自由の保持者である。Gal.5.1
1684 εμ-βαινω;2不定過去ενεβην、不定法、ενβηναι分詞εμβασ入って行く、入り込む、Jn.5.4RG;εισ、Lk12.5.
1685 εμ-βαλλω:2不定過去不定法
ενεβην、投げ入れる、ほうり込まれる:εισLk.12.5
1686 εμ-βαπτω:1不定過去分詞εμβαψα;・・の中にちょっと入れる、ちょっと浸す、:τι、Jn.13.26Lchm.,26RGLtxt.;την χειρα εν τω τρυβλιω,Mt.26.23;中態.ο εμβαπτομενοσ μετ εμου[Lchm.addsτην
χειρα]ει το[WHaddεν]τρυβλιον,Mk.14.20.
1689 εμβλεπω;未完了過去.ενεβλεπον;1不定過去ενεβλεψα,分詞.εμβλεψα;人の両目を向ける、・・を見る、1.厳密に、:受動態と共に.Mk.8.25(Anth.11.3;Sept.Judg.16.27[Alex.]);τινι,Mt.19.26;Mk.10.21,27;14.67;Lk.20.17;22.61;Jn.1.36,42(43),ει τον
ουρνονActs1.11RGL,(ει την γην,Is.5.30;3.22);見る力が私から取り去られた、Acts22.11,(2Chr.20.24[Ald.])
2.比喩的に.心で見る、よく考える、:Mt.6.26,(Is.li.1sq;Sir.2.10;36.(33.)
15;受動態と共に、Is.5.12;属格と共に、2Macc.12.45).
1702 εμπαιζω(エンパイゾー);未完了過去.得ぬενεπαιζον;未来εμπαιζω(Mk.10.34);1不定過去ενεπαιξα;受動態1不定過去ενεπαιχθην(Mt.2.16年長のためにενεπαισθην);1不定過去ενπαιχθηομαι;遊ぶ、τινι,Ps.ciii.(civ.)26;戯れる、演技をする、ふざける、もてあそぶ、
a.あざける、なぶりものにする、:独立的に.,Mt.20.19;27.41;Mk.10.34;15.31;Lk.23.11;τινι,Mt.27.29,[31];Mk.18.32.
b.迷わす、惑わせる、だます、欺く、;受動態で、Mt.2.16,
1777 ενοΧο(エノコス) 何かを持っているために、逃れられない人、義務を負っている、服従している、処せられるべき、責任のある、:属格とともに、それによってある人が束縛されている物、δουλεια.Heb.2.15;何かのための愛、ねたみ、熱意を持っている人、;
a.有罪の、処罰されるべき、:Lev.20.9,11,13,16,27;
b.属格と共に、
1712 ενποριον(エンポリオン)-ου,το,商業、交易が行われる場所、海港、海市、市場、;οικο ενποριου 商売の家、Jn.2.16
1716 ενπτυω(エンプトゥオー)未完了過去ενεπτυον;未来εμπτυσω;1不定過去.εμπτυσα;未来受動態.εμπτυθησομαι;つばをはく、:τινι,Mk.10.34;14.65;15.19;ει το προσωπον τινο,Mt.26.67;κατα受動態つばをかけられる、:Lk.18.32.
1777 ενοχοσ ・・・・(責任のある・罰などに処せられるべき・負債・借金)1777 ενοχοσ・・に価する、相当する。・・K.J.・・危険の中にいる。
1781 εντελειτι・εντελλω・・ーするように命令する(未来)
1782 εντευθεν(エンテウセン) この場所から、ここから、:Mt.17.20;RG;Lk.4.9;13.31;16.26Rec.;Jn.2.16;[7.3];14.31;18.36;εντευθεν και εντευθενこの端から他の端に、隅から隅まで、:Jn.19.18;Rev.22.2Rec.隠喩的に、あの原因から、この源から、Jas.4.1
1788・・εντρεπω・・恥じて、2テサロ3.14,tit2.8,ある人を敬う
Mt21.37,mk7.6,Lk18.2,4,20.13,heb7.91921・επεγνωσαν・・・1,熟知するようになる。正確に知る。よく知る。 2.認める。(見ること、聞くことによって、ある人を知る)(ある物事が真実であ る事を認める。)3.見いだす。
1827 διασκορπιζω(ディアスコルピゾー);1不定過去.διασκορπισα;受動態1不定過去追い払う、遠くまでまき散らす、:Jn.11.52;敵を、Lk.1.51;Acts5.37,(Num.10.35,etc.;羊の群を、:Mt.26.31;Mk.14.27;財産を、無駄遣いする、湯水のように使う、浪費する、:Lk.1.51;16.1,
1832 εξ-εστι(エクセスティ)適法である、正当な、法の定める、
a.現在不定法を伴って、:Mt.12.2,10,12;14.4;Lk.6.2;14.3;不定過去不定法と共に、Mt.[15.26LT];22.17;17.6;Mk.3.4;12.14;Lk.6.9;Acts2.29;
b.属格を伴って、Mk.6.18;Acts16.21;22.25;また、不定過去不定法.:Mt.19.3[LTWH om.属格];20.15;Mk.2.26[RGLTrtxt.]:10.2;Lk.20.22RGL;Jn.5.10;18.31;Acts21.37;εξον ην,Mt.12.4;α ουκ εξον,sc.εστι,2Co.6.12;10.23.
c.
1833 εξ-εταζω(エクセタゾー):1不定過去εξετασατε未完了過去εξετασαι;探し出す、厳密に検査、調査する、試験する、尋ねる、περι τινο 形容詞と伴って、ακριβοを付加して、Mt.2.8;関節疑問を伴って、Mt.10.11;τινα 誰かを捜す、直接疑問を伴って、,Jn.21.12
1844 εξορκιζω(エクスオルキゾー) 1. 神にかけて要求する、強いる、強要する、2.おごそかに命じる、厳命する、懇願する、おりいって頼む、:τινα κατα τινο 人によって、Mt.26.63;(Gen.24.3)
1849 εξουσια(エクスーシア)1.選択の権威、誰かが望み通りにする自由、許可、許し、:1Co.9.12,18;2Th.3.9;Jn.10.18;1Co.9.4sq.,;Heb.13.10;τουと未完了過去を伴って、1Co.9.6
2.その人が持っている、又は努力している、肉体的、精神的能力な遂行力、:Mt.9.8;Acts13.19;Rev.9.3,19;13.2,4;18.1;未完了過去に伴われ、Mk.3.15;Lk.12.5;Jn.1.12;Rev.9.10;11.6;13.5;
3.権利や権威の力:Mt.21.23;Mk.11.28;Lk.20.2;
4.支配と統治の力、(彼の意志や命令に他の人が服従れ、従われる力)
a.一般的に:Mt.28.18;Jude.25;Rev.12.10;17.13
1858 εορταζω;(εορτη);祭りの日を守る、祝典を挙行する、1Co.5.8
1859 εορτη(エオルテー),ησ,η,祭り、祝い、祝祭、祝宴、宴会、:Lk.2.42;Jn.5.1;6.4;7.2,37;Col.2.16;η εορτη του πασχα:Lk.2.41;Jn.13.1;εορτη των αζυμων,Lk.22.1;εν
τη εορτη,祭りの間、Mt.26.5;Mk.14.2;Jn.4.45;7.11;12.20;ειναι εν
τη εορτη祭りの挙行に従事する、,Jn.2.23,εισ την εορτην 祭りのためにJn.13.29;αναβαινειν(to Jerusalem)ειs την
εορτην Jn.7.8,10;ερχεσθαι εισ την εορτην,Jn.4.45;11.56;12.12;τησ εορτησ μεσουσησ 祭りの真ん中に、Jn.7.14;κατα εορτην 祭りごとに、Mt.27.15;Mk.15.6;Lk.23.17;την
εορτην ποιειν祝典や祭りを守る、[Rec];κατα το εθοσ τησ εορτησ祭りの慣習に従うLk.2.42
1883 επανω(エパノー)形容詞1.a.場所的な:Lk.11.44;b.数量的な、;上回る、以上に、:Mk.14.5;1Co.15.6;
2.属各と連結した前置詞としてa.場所的なこと:Mt.2.9;5.14;21.7RG;23.18,20,[22];27.37;28.2;Lk.4.39;[10.19];Rev.6.8;20.3,[11Trtxt.].
b.威厳と勢力について、:Lk.19.17,[19];Jn.3.31
1887・・επαυριον(エパウリオン)επ’αυριον 朝、翌朝、:Mt.27.62;Mk.11.12;Jn.1.29;Acts10.9etc.;
επεγειρω επειγηπερ1.奮起させる、覚醒させる、刺激する、自動詞 奮い立つ、躍り出る、2.興奮させる、(感情を)起こさせる、
επει 1.何時、・・から・・の後、
2.勿論、なぜなら、
1911・・επιβαλλει・・1 すばやく着る、2
置く、あむ、組む
1915・・επιβλημα・・1 置かれた物、付けられた物、投げられた物2 破れを繕うために縫い込まれた物、あて布
1923 επιγραφη・・銘刻、記入、碑文、題、称号、肩書き、
Lk23.38,Mk15.26,Mt22.20,Mk12.16,Lk20.24
1937 επιθυμεω(エピスメオー);未来.επιθυμεσω;1不定過去.επιθυμησα;何かの上に置いたθυμοを保つ、すなわち、熱望を持つ、望む、,Jas.4.2;肉体的欲求(特に過度の性的欲求)をもつ、(他人のものなどを)むやみに欲しがる、切望する、禁じられたものを欲しがる人々のこと、Ro.7.7;13.9(fr.Ex.20.17);1Co.10.6,;κατα τινο ある物事に反対するものを望む、,Gal.5.17;τινο 切望する、物をむやみに欲しがる、Acts20.33;1Tim.3.1;性的欲求、γυναικο,Mt.5.28;
それと反対に、良い事を望むことの慣用句として、
物事について、Mt.5.28LTr(WHbr);しばしば不定法を伴って、;Mt.13.17;Lk.15.16;[16.21];17.22;1Pet.1.12;Rev.9.6;対格に伴われ、かつ、不定法と共に、Heb.5.11;επιθυμια επεθυμησα 私は非常に強く望んだLk.22.15;
1939 επιθυμια
望む、欲する、強烈な欲望、熱望、Lk22.15,Rev18.14,την επιθμιαν εχειν εισ
τι ・・に向かう事を願うPhil1.23,非常なる願いをもって、1Th2.17,(pl)Mk4.19,禁じられた事に対する熱望、肉体的欲望Ro7.7sq,Jas1.14sq,2Pet1.4,4.2,1Th4.5,Col3.5,26,(plu)Gal5.24,1Tim6.9,2Tim2.22,4.3,1Pet1.14,4.2,汚れた交わり、2pet2.10,Ro1.24,
願望を刺激させる
1Jn2.17,Ro6.12,Eph4.22,1Jn2.16,2Pet2.18,Gal5.16,1Pet2.11,Tit2.12,
欲望を起こすRo13.14,Jn8.44,Ro6.12,Tit3.3,2Tim3.6,Jude16,18,2Pet3.3,Eph2.3
1941 επικληθεισ・・επικαλεω・1 a ・・の名で呼ぶ、b 、・・の称号で呼ぶ、あだ名で呼ぶ、 c 姓、氏、家名、2 名で呼ぶ、3 、告発か非難で責めるために誰かを呼ぶ、叱る、4 、呼ぶ、祈願する、嘆願する 5、ヘブライ起源で、エホバの名によって呼ぶ、例、「私は主の御名によって呼ぶ」(PS3.2,6.2,7.2etc) 主を崇拝する、礼拝る、崇める
1964επιορκεω(エピオルケオー)偽って誓う、宣言する、(断じてないと)否認する、偽誓する:Mt.5.33.
1965 επιορκησεισ・・επιορκοσ・偽り誓う
1967 επιουσιον・・・必要な食物マタイ6 、11とルカ11、3 のみにある。
εικοναrev13.14,ιματια・・a.acts9.39,創造する、働く、仕事をする、mt20.12,努力する、送る、続ける、b.権威者となる、c.d.準備する、e.持つ、運ぶ、f.求める
2.何かから物を作る。jn2.15,9.6,ro9.21,誰かに何かを払うⅡ.する、
1978 επισημο,-ον,(σημα、印、);1.前置詞,印をつける、しるしをつける、印を押す、(貨幣を)鋳造する、新しく作る、:αργυριον、χρυσο,
2.良い意味でも、悪い意味でも、しるしをつける、目立たせる、注意する、;良い意味で、著名な、注目される、有名な、:Ro.16.7、悪い意味で、悪名高い、不名誉な、:Mt.27.16
1994 επιστραφητω・・επιστρεφω・1 a 向きを変える、b 戻る、帰る、2 自分自身を変える 引き返す、3 振り返る
2006 ηγεμοσιν・・ηγεμονεω・指導者となる、道案内する、支配する、命令する
2007 επιτιθημι
1.能動的に:a.置く、乗せる、課す、与える、加える、τι επι τι,Mt.23.4;27.29RGL;Mk.4.21RG;Lk.15.5;Jn.9.6,15;Acts15.10;28.3;
2012・・επιτροπω・・1.家や土地の管理人、支配人、事務長2.子供の世話をしたり、家庭教師をする人。
2017 επληρθη・・実現する・満たす。の不定過去cf/3.15
2020 επιφωσκω(エピフォースコー)夜明け、次第に明るくなる、:Lk.23.54;ειが伴って、Mt.28.1
2038 εργαζομαι(エルガゾマイ)未完了過去ειργαζομην(ηργαζομην,Acts18.3LTTrWH;]1不定過去、ειργασαμην(ηργασ.Mt.25.16;[26.10];Mk14.6;
1.独立a.働き、労働、仕事をする、無活動や怠惰の反対語、Lk.13.14;Jn.5.17;9.4;2Th.3.10;ταισ
χερσιの付加と共に,1Co.4.12;1Th.4.11;対格と共に、時間のνυκτα και ημεραν、2Th.3.8[しかし、Ltxt.TTrWHでは属格。1Th.2.9のように]賃金を得るための優れた考えについて、Mt.21.28;(εν
τω αμπελωνι);Acts18.3;1Co.9.6;2Th.3.12;パウロの個人的な概念に従って。ο
εργαζομενοσ、律法に従って働く人、Ro.4.4sq.
b.商売する、商売、取り引き、貿易によって儲ける、εν τινι物質代名詞と共に、Mt.25.16
2.成す、苦労して成就する、:τι Col.3.23;2Jn.8μηδεν、2Th.3.11;εργον,Acts13.41;εργον καλον εισ
τινα,Mt.26.10;εν τινι(与格・ 人称代名詞の)Mk.14.6;εργα働いた、受動態Jn.3.21;τα εργα του θεου、神がして欲しいと願っておられること、Jn.6.28;9.4;του
κυριου 人の力(能力)を主が望まれる働きのために捧げる事。1Co.16.10;το αγαθον[Ro.2.10];Eph.4.28;προσ τινα、Gal.6.10;κακον τινι τι、Ro.13.10;(τινα
τιはギリシャ作家では一般的[Kuhner411,5];τι εισ τινα 3Jn.5.
2041 εργον(エルゴン)
1.誰かが従事している仕事、Mk.13.34;Acts14.26;1Tim.3.1;神がキリストに委ねられた救いの働き、διδοναιとτελειουν,Jn.17.4;
2.手や芸術、工場、精神などで完成された製品、:1Co.3.13-15;
3.行動、行い、なされたこと、
2053 εριον(エリオン)-ον,το,羊毛、毛織物、:Keb.9.19;Rev.1.14.
2054 ερι(エリス),ιδο,η,受動態εριν(Phil.1.15)複数εριδεとερει(2Co.12.20[RGTrtxt;Gal.5.20RGWHmrg.];Tit.3.9[RGLTr];争い、競争、議論、論争、口論、主張、:Ro.1.29;13.13;1Co.1.11;3.3;2Co.12.20;Gal.5.20;Phil.1.15;1Tim.6.4;Tit.3.9.
2059 ερμηνευω[現在、受動態、ερμηνευομαι]
1.言葉で説明する、明らかにする、要点を追って説明する、
2.翻訳する、通訳する、外国の言葉で語られた事や書かれた事を自国語に翻訳する、Jn.1.38(39)RGT,42(43);9.7;Heb.7.2.
2064 ερχομαι(エルコマイ)一.来る、1.固有の、a.人物が、一般に、ある場所から来て他の場所に入って行く、また、人が到着したことに用いる、Mt.8.9;22.3;Lk.7.8;14.7,20;Jn.5.7;Acts.10.29;Rev.22.7,また、非常にしばしば;οι ερχομενοι και οι υπαγοντιε,Mk.6.31;
2092 ετοιμο W.52(51),η(2Co9.5;1Pet.1.5),ον,また、ο,-ον(Mt.25.10(WH.App.p.157)備え、用意ができている、a.物事の:Mt22.4,8[(Lk.14.17)];Mk.14.15[L
br.ετ.];2Co.9.5;いつでも使える状態にある。:τα ετοιματα,物事の準備をさせる。(他の人によって進められる)すなわち、キリスト教会がすでに彼らによって設立されている,2Co10.16;都合の良い、適切な、時を得た、好時機の,ο καιρο,Jn.7.6;σωτηρια
ετοιμη αποκαλυφθηναι示されようとしていた、1Pet.1.5;
b.人について、何かをする事の、用意ができた、準備された、Acts23.21;ある人が来るのを受け入れる、(準備)Mt.24.44;25.10;Lk.12.40;προσ τι 何かをするための、Tit.3.1;1Pet.3.15;不定詞を伴って、Lk.22.33;不定詞とτουと共に、Acts23.15;εν ετοιμω
εχω用意ができている、不定法を伴い:2Co.10.6;
2095 ευ副詞で、申し分なく、満足に、うまく、十分に、:ευ
πασσω、多くの訳では、こうではない。ギリシャ語の普通の語法とは全く異なり、うまくやる、すなわち、正しくやる、ではなく、裕福になる、繁栄する、である。
Acts15.29;ινα ευ σοι γενηται良くなる、あなたにとって良いものとなる、Eph.6.3;(Gen.12.13;[Ex.20.12];Deut.4.40;[5.16];ευ
ποιειν τινα良いことを人にする、Mk.14.7;良い!良くやった!Mt.15.21,23;Lk19.17RG
2098 ευαγγελιον・・1、良い知らせの報酬・2、良い知らせa,神の王国がす
ぐにも来るという良い知らせ。
2099 ευαγγελιστησ・・ευαγγελιστασの単数形 良き知らせを伝える者、
ευαγγελιζω・・良き知らせを伝える、宣教する、宣言する、キリストの救いに関する事を教える。
ερκ
2123・・ευκοπωτερον・・ευκοποσ・た易くできる、易しい(2123)
2132 ευνοεω(ユーノエオー)うまく処理する、良く思わせる、平和を好む霊の:τινι 誰かに反対する、Mt.5.25.
2133 ευνοια(ユーノイア)親切、良い意志、:1Co.7.3;;μετ’ευνοιασ,Eph.6.7
2147・・ευρισκω(ヘウリスコー)・未完了過去ευρισκον(Mk.14.55;[RGT];LK.19.48[RGT];Acts7.11)また、よりまれに、ηυρισκον;未来.ευρησω;完了過去;ευρηκα;1不定過去ευρησα;・1.a.に当たる、・・と会う、捜した後に、捜していたものを見つける
Mt.7.7sq.;Lk.11.9sq.;τινα,Mt.2.8;Mk.1.37;Lk.2.45;Acts11.26(25);13.22;2Co.2.13;(12);2Tim.1.17;Rev.20.15etc;
b. (前もって捜す事なしに)見いだす、・・と交わる、付き合う、一致する
τινα,Mt.18.28;27.32;Jn.1.41;(42),45(46);5.14;9.35;Acts13.6;18.2;19.1;28.14;
2149 ευρυχωρο・・1 広い、広大な、広々とした、2 大規模の、広軌にわたる、
5025 ευνοων・・一致・同意・外交的親善
2190 εχθροι・・憎む者たち、互いに憎み、対抗する οργησ・・1 猛烈な怒り、εξομολογουμενοι・・εξομολογεω・告白する、
93 ζητειτε・・ζητεω・1見つけようとして捜す、2熟考、証拠、推論に基づいて求める、 3(権利、職権によって)要求する、
意味で神、神格(Tha)ο
θεοσ・・The
Go
2127 ευλογεω(エウロゲオー)-ω、未来ευλογησω;未完了過去ευλγουνまた、ηυλογουν(Mt.10.16,);1不定過去ευλογησα(ηυλογησα、Mt.14.19KTr;Lk.24.30L;Heb.11.20and21L);完了ευλογηκα(ηυλογηκα,Heb.7.6L;受動態完了・分詞ευλογημενοσ;1未来ευλογηθησομαι;(ευλογοσ);人を祝福する、1.賞賛する、誉める、賛美とともに祝う、:τον
θεον,LK.1.64;2.28;24.51.53;Jas.3.9;独立 感謝を捧げながら、:Mt.14.19;24.26;Mk.6.41;8.7RGT;14.22;Lk.24.30;1Co.14.16.(この意味で用いられる時には、ευλογεινはευ顔αριστεινとは、ευχ.の形よりもむしろ、感謝の実質において異なる。)
2.祝福を祈願する、祝福を請い求める、:τινα 人の上にMt.5.44Rec;Lk.6.28;Ro.12.14;独立 1Co.4.12;1Pet.3.9;離れていきながらの(祝福)Lk.24.50;死に際しての(祝福)Heb.11.20sq.(gen.xlviii.9);祝辞の内にHeb.7.1,6sq.(Gen.14.19);Mk.10.16RGL;Lk.2.34;ευλογημενοσ誉め称えた、賛美した、祝福した、:Mt.21.9;23.39;Mk.11.9sq.;Lk.13.35;19.28;Jn.12.13,
3.対格と共に、ものごとについて、厳粛な祈りと共に、ある物を捧げる、;神に、ものごとの祝福を求める、人が用いるものが祝福されるように祈る。聖別の感謝を宣言する、述べる:ιχθυδια,Mk.8.7LTrWH;τουσ αρτουσLk.9.16;το ποτηριον,1Co.10.16;την θυσιαν1S.9.13;又、τον αρτονMt.26.26;Mk.14.22
4.神の(祝福)、繁栄の源、幸福にする、祝福を与える、:τινα,Acts3.26;ενと属格に伴われて、祝福の、εν
παση ευλογια、あらゆる種類の祝福、Eph.1.3;私はあなたに大いなる祝福を与えよう。Heb.6.14;Gal.3.8;神の愛顧、祝福、Lk.1.42b(cfDeut.28.14);εν
γυναιξι、女性たちの祝福、すなわち他の全ての以前の女性たち,Lk.1.28;RGLTrtxt.br.;ευλογημενοι
του πατροσ;私の父の永遠の救いの約束 Mt.25.34.
2168 ευχαριστεω(ユウカリステオー)1不定過去ευχαριστησα(Acts27.35)また、ηυχαριστησα(Ro.1.21GlttrWH);1不定過去受動態単数、ευχαριστηθη(2Co.1.11);
1.感謝の気持ちを持つ、
2.感謝する、τινι特に、Lk.17.16;Acts27.35;28.15;Ro.14.6;16.4;1Co.14.18;Phil.1.3;Col.1.3,12;Philem.4;τω
θεωは精神的に付加している、:Ro.1.21;[1Co.14.17];1Th.5.18;ここでは、祭りの初めに慣習的に感謝を捧げている、または、食事の前の一般的な感謝、が語られている。:Mt.15.36;26.27;Mk.8.6;14.23;Lk.22.17,19;Jn.4.11,23;1Co.11.24;
2191 εχιδνα(エキドラ) -ησ、η、毒蛇、まむし、Acts23.3γεννηματα εχιδνων まむしの子孫らよ。狡猾な、悪意の満ちた、邪悪な人々に向けられた言葉Mt3.7,12.34,23.33,Lk3.7
2192 εχω(エコー);未来εξω;未完了過去ειχον[1人称複数ειχαμεν,2Jn.5TTrWH],3人称複数ειχαν(Mk.8.7LTTrWH;Rev.9.8LTTrWH;現在分詞εχομενοσ;持つ、ー2不定過去能動態と共に、εσχον;完了εσχηκα;
Ⅰ.他動詞として1.持つ、すなわち、かかえる、所有する、保持する、a.手に持つ、:τι εν
τη χειρι,Rev.5.8;8.3.6;14.6,etc.;Heb.8.3.
b.身に着ける意味で、着物を、武器やその種のものを、:το ενδυμα,Mt.3.4;22.12;κατα
κεφαλησ εχων,言い換えると.τι 頭部からつるす覆いを持つ、1Co.11.4;θωρακασ,Rev.9.17;μαχαιραν,Jn.18.10;Mt.26.7;Mk.14.3;葉っぱを持っている木Mk.11.13;εν γαστρι εχειν言いかえれば、εμβρυον妊婦となる。陰愉で、εν εαυτω εχειν
το αποκριμα,2Co.1.9;την μαρτυριαν,1Jn.5.10;εν
καρδια εχειν τινα ある人を心に取り込む。ある人を継続して愛する、Phili.1.7.
c.心(精神)を所有する、警報を発する、同様した感情、etc.ειχεν αυτασ τρομοσ κ.εκστασισ,Mk.16.8(Job21.6;Is.13.8)
d.しっかりと持つ、持ち続ける、:η μνα σου、ην ειχον αποκειμενην εν σουδαριω,Lk.19.20;比喩で、τον θεον εχειν εν επιγνωσει,Ro.1.28;心に持ち続ける、τασ
εντολασ,Jn.14.21;την μαρτυριαν,Rev.6.9;12.17;19.10;το
μυστηριον τησ πιστεωσ εν καθαρα συνειδησει,1Tim.3.9;υποτυπωσιν
υγιαινοντων λογων,2Tim.1.13.
e.
Ⅱ.自動詞的に、a.(そのような状態の中でも、何それの状態の中でも)自分自身を保つ、自分自身を見出す、:ετοιμωσ εχω 用意ができている、不定法を伴って、Acts.21.13;2Co.12.14,1Pet.4.5;[notWH];εσχατωσ,Mk.5.233;κακωσ 病気になる、Mt.4.24;8.16;9.12;[17.15LTrtxt.WHtxt.]etc.;καλωσ,良くなる、Jn.4.52;πωσ ,Acts15.36;εν ετοιμω不定法を伴い、.,2Co.10.6
b.非人称的に、:αλλωσ εχειそうでない場合、違ったように、1Tim.5.25;ουτωσ,Acts7.1;12.15;17.11;24.9;το νυν εχον物事が今ある通りに、今は、Acts24.25
Ⅲ.中態 εχομαι τινοσ固有の・・自分を・・に所有させる、固守する、執着する、固執する、物を捕らえる、手に入れる、つかむ、;ある人あるいは物に密着される、τα
εχομενα τησ σωτηριασ救いに関連する、または、それに導く、Heb.6.9,;ο εχομενοσ、近く、隣接する、隣の、境界の、次の、:場所について、κωμοπολεισ,Mk.1.38;時間について、τη εχομενη言い換えると、ημερα、次の日、Lk.13.3;ημεραを付加して、Acts.21.26;σαββατω,Acts13.44(RTTrWHtxt.ではερχομενω);ενιαυτω、
2195 εω(限定を作る冠詞)
I.接続詞を表す
1.・・まで、ある時まで、a.間接的な主張と共に、.,何かの話が続けられる場所。:Mt.2.9;24.39,b.ανと不定過去と共に、仮定法で、
2212 ζητεω、-ω;未完了過去3人称単数εζητει、複数εζητουν;未来ζητησω;1不定過去εζητησα;受動態現在ζητουμαι;未完了過去3人称単数εζητειτο(Heb.8.7);1未来ζητηθησομαι(Lk.12.48);1.見つけようと捜し求める、独立的に:Mt.7.7sq;Lk.11.9sq;τινα、
Mk.1.37;Lk.2.48;Jn.6.24;18.4,7;Acts10.19;しばしばεν 場所の与格を伴いActs9.11;物(μαργαριτα)の商人の対格を伴い、Mt.13.45;何か失った物Mt.18.12;Lk.19.10;τι εν τινι 木にある果物のように、Lk.13.6sq;αναπαυσιν休息所Mt.12.43;Lk.11.24;ψυχην τινο求める、命の人に対してたくらむ、Mt.2.20;Ro.11.3,(Ex.4.19,etc);τι ζητει 何を望んでいるのか?何を求めているのか?Jn1.38(39);[4.27]
b.望む、求める、[すなわち、見出そうとする]思考によって、熟考によって、推理によって、探求によって、;περι τινο ζητειτε
μετ’ αλληλων;Jn.16.19;間接話法で、.,πω
τι τινα :Mk.11.18;14.1,11;Lk.12.29;22.2;1Pet.5.8;τον θεον神の尊厳と力の跡を追うActs27.27
c.捜し求める、・・を求める、・・にねらいをつける、求めて努力する、ευκαιριον,Mt26.16;Lk.22.6;ψευδομαρτυριαν,Mt.26.59;Mk.14.55;τον θανατον死ぬ好機Rev.9.6;λυσιν,1Co.7.27;την βασιλ.του θεου
,Mt.4.33;Lk.12.31;τα ανω,Col.3.1;ειρηνην,1Pet.3.11;αφθαρσιανetc.Ro.2.7;δοξαν εκ
τινοσ,1Th.2.6;την δοξαν την παρα τινοσ,Jn.5.44;τα
τινοσ,人の財産2Co.12.14;την δοξαν θεου 神の栄光が増進することを求める、Jn.7.18;8.50;το θελημα τινοσ 確立する事を企てる、Jn.5.30;το
συμφορον τινοσ人の利益や徳がそれ以上になることを求める1Co.10.33,すなわち、ζητειν
τα τινοσib(1Co.)10.24;13.5;Phil.2.21;υμασあなたがたの魂が勝利する事を望む、2Co.12.14;τον θεον,神の愛顧を求める、,Ro.10.20;不定法に伴われて。求める、すなわち望む、努力する、:Mt.12.46,2.46;Mk[6.19LTrmrg];12.12;Lk.5.18;6.19;9.9;Jn.5.18;7.4,19sq.;Acts13.8;16.10;Ro.10.3;Gal.1.10;2.17;ιναに伴われて、1Co.14.12
2.求めるすなわち、要求する、需要がある、[σημειον,Mk.8.12LTTrWH;Lk.11.29TTrWH];σοφιαν1Co.1.22;δοκιμην,2Co.13.3;τι παρα τινο
懇願する、懇情する、ある人から何かを請求する(強く要求する)Mk.8.11;Lk.11.16;12.48;εν
τινι 属格人称代名詞、 誰かに求める、すなわち、彼に要求する、ιναを伴い1Co.4.2
2213 ζητημα(ゼーテーマ)-το,το,質問、尋ねる、問題にする、論じる、論争する、:Acts15.2;26.3;νομου,律法について、Acts23.29;περι
τινο Acts18.15;25.19
2222・・ζωη,-η,η,命;1,一般的に、命、すなわち、活力を持ち、動いている人の状態、:1Pet.3.10;Heb.7.3,16;αυτο(ο
θεο)διδου πασιν ζωην και πνοην,Acts17.25;πνευμα ζωη εκ
του θεου,活力のある霊、生きた霊、命の息、Rev.11.11(Ezek.37.5);πασα ψυχη ζωη、属格、全ての生きている魂、Rev.16.3GLTTrtxt.WH;地上の生活が話されている、:η ζωη τινο Lk.12.15;Acts8.33;Jas.4.14; εν τη ζωη σουあなたが地上で生きていた間、Lk.16.25;εν τη ζωη ταυτη1Co.15.19;πασαι αι ημεραι τη ζωη τινο、Lk.1.75Rec(Gen.3.14;Ps.2xxvii.(cxviii)5;επανγγελια ζωη τη νυν και τη μελλουση 現在と未来の命を目指した約束、1Tim.4.8;ζωηとθανατοはRo.8.38;1Co.3.22;Phil.20で対象されている。;活力の示唆を含みながら、滅びの中に保持されている命についての(言及)2Co.4.12(パウロがコリントで出会った、使徒としての義務を遂行する中で働いた救いの力の命について);死から復活した人々の命について:εν καινοτητι ζωη神に献身した、新しい形態の命について比喩的に語られている、Ro.6.4;イエスの復活後の命についてActs2.28;Ro.5.10;同様に、付加された力の概念 2Co.4.10sq.
2.強調的に用いて、a.本質的、倫理的に絶対的に満たされた命で、神に属しており、ロゴスとキリストとが結合しており、彼にあって、ロゴスが人間の本性を持たれた。:ωσπερ ο πατηρ εχει ζωην εν εαυτω、ουτο εδωκεν και τω υιω ζωην εχεινεν εαυτω Jn.5.26; εν αυτω(sc τω λογοι)ζωη ην και η ζωη ην το φωσ των ανθρωπων、彼の内に命があった。(包含されていた)そして、その命は(ロゴスから被造物に移された命・息)は人々の(人の命は自己の良心であり、それが知性・知恵の源であるから)光(すなわち、知性・知恵)であった。
,1Jn.1.4;ο λογοσ τησ ζωησ言葉はそれ自体に命を持っており、他者と交わった。1Jn.1.1;η ζωη εφανερωθη、は肉をまとわれた、キリストによって現された。1Jn.1.2. この聖なる命の泉から次に明らかにされる命があふれ出すのである。
b.真実で純粋な命、(Cic.desen.21,77)祝福され、神に献身した、活動的で力のある命であり、部分的には、この世でキリストに信頼する者に与えられるばかりでなく、復活の後には新しい相続物(彼らに与えられる、より完全な肉体のこと)によって、完成され、永遠に続くもの。(旧約の著者たちは同じことについて幸福と、あらゆる種類の祝福とを現しているHii
Mを用いて、彼らなりの概念を持っていた。:
Deut.30.15,19;Mal.2.5;Ps.33(34.)13;Pro.8.35;12.28,etc):Jn.6.51,63;14.6;Ro.7.10;8.6,10;2Co.2.16;Phil.2.16;[Col.3.4];2Pet.1.3,1Jn.5.11,16,20;του θεουの付加によって、神に与えられる,Eph.4.18;η εν Χριστω キリストとの交わりによって得る、2Tim.1.1;μεταβεβηκεναι εκ του θανατου ει ζωηνJn.5.40;10.10;1Jn.5.12;εν αυτουの付加とともに、Jn.5.26;[6.53];διδοναιJn.6.33;χαρισ ζωη 神の明白は恵みを命の内に得た、1Pet.3.7;το πνευμα τη εν Χριστω Iησου命の宝庫であり、分配者である霊は、キリストと統合された人々によって受けられた、Ro.8.2;ο αρτο τη ζωησJn.6.35,48;το φω τη ζωη その光は命に到達した者によって輝かされる。Jn.8.12.
2232 ηγεμων(ヘーゲモン),-ονο,ο,非常に様々な意味をもつギリシャ語:あらゆる種類の指導者、導き手、支配者、頭領、長官、知事、主権者、首長、新約では特に、
1.ローマ帝国皇帝の名と権威による支配者、;地方長官:Mt.10.18;Mk.13.9;Lk.21.12;1Pet.2.14.
2.長官
2240 ηκω(ヘコー);未完了過去.ηκον(Acts28.23,LtteWHではηλθον);未来.ηξω;1不定過去.ηξα来た、到着した、現実になった、Mt.24.50;Mk.8.3;Lk.12.46;15.27;Jn.8.42;Heb.10.7,9,37;1Jn.5.20;Rev.2.25;3.9;15.4;αποに伴われ、属格とともに、場所に関して、Mt.8.11;Lk.13.29;εκと属格と共に、場所の・・Ro.11.26;ειの付加と共に、受動態で、場所の・・Jn.4.47;μακροθεν,Mk.8.3;προ τινα,Acts28.23;隠喩的に、誰かのところに来る、誰かと親しくなることを願う、彼の従者となる:Jn.6.37;επι τινα 誰かの上に来る、Rev.3.3.時間と出来事の・・:Mt.24.14;Jn.2.4;2Pet.3.10;Rev.18.8;οτε ειπητε,Lk.13.35;επι τινα,隠喩で、誰かの所に来る、何かを続ける、:Mt.23.36;Lk.19.43.
2292・・θαρρεω・・勇気のある、望みのある、確信のある、自信のある、2Co5.6,8;Heb8.6
2293・・θαρσεω・・勇気を出している、上機嫌でいる、
Lk8.48;Mt9.2,22;Mk10.49;Acts23.11;Mt16.27;Mk6.50;Jn14.33
2296 θαυμαζω(ソウマゾー)・未完了過去εθαυμαζον;未来.θαυμασμαι(Re.17.8RGTTr);1不定過去.εθαυμασα;1不定過去受動態、εθαυμαθεν 1未来受動態、中態の意味で、θαυμασθησομαι(Rev.17.8LWH); 驚く、 怪しむ、不思議に思う、驚嘆する:独立的に、Mt.8.10,27;9.8;Rec.33;15.31;21.20;22.22;27.14;Mk.5.20;6.51;15.5;Lk.1.21,63;8.25;11.14;24.14;Jn..5.20;7.15;Acts2.7;4.13;13.41;Rev.17.7sq、受動態と共に、人称名詞でLk.7.9;受動態と共に、物質名詞で、Lk.24.12;Jn5.28;Acts7.31;Rev.17.6;
2297・・θαυμασιο・・驚くべき、不思議な、驚異的、すばらしい、すてきな
2300 θεαομαι(セアオマイ) -ωμαι:1不定過去εθεασαμην;τεθεαμαι;1不定過去.受動.εθεαθην 受動態で、見る、見上げる、注意深く見る、ながめる、熟視する、つくづく見る、じっと見つめる、:Mt.11.7;Lk.7.24;Jn.4.35;11.45;Acts1.11;賞賛の目で見られる、尊い物、あるいは人
:τι,Jn.1.14,32;1Jn.1.1;Acts22.9;見て学ぶ,οτιを従えて、Acts8.18Rec.;両目で見る、1Jn.4.12;感知する、気づく、悟る、:τινα,Jn.8.10;Jn.1.38;οτιを従えてJn.6.5
2322 θεραπεια (セラペイア)(2323)奉仕、ある人が他者に与える、納める、2.医学的奉仕、癒し、:Lk.9.11;Rev.22.2
3.家族、世帯、家庭の、国内の、:Mt.24.45RG;Lk12.42;
2323 θεραπευω(セラペウオー)(2324)未完了過去.εθεραπευον;未来.θερπευσω;1不定過去.εθεραπευσα;受動態.,現在.θεραπευομαι;未完了過去.εθεραπευομην完了時制
1.奉仕する。τιναある人に、θεραπ.υπο τινοσActs17.25.
2.癒す、健康を回復する。:Mt12.10;Mk.6.5;Lk.6.7;9.6;13.14;14.3;τιναMt.4.24;8.7,16,etc;Mk.1.34;3.10;Lk.4.23;10.9;受動態.,Jn.5.10;Acts4.14;5.16;etc.τινα απο τινοσ 何かの病気からある人を癒す。Lk.7.21;受動.,Lk.5.15;8.2;θεραπευω νοσουσ,μαλακιαν:Mt.4.23;9.35;10.1;Mk.3.15;[RGl,Tr mrg.];Lk.9.1;傷,受動態Rev.13.3,12
2325 θεριζω(セリゾー);未来θερισω;1不定過去εθερεισα;1不定過去受動態εθερισθην;刈る、刈り取る、収穫する、・・の報いを受ける、a.固有名詞Mt.6.26;Lk.12.24;Jas.5.4;(比較Jn.4.36)
b.種蒔きと収穫の例え話しの表現で、:αλλοσ・・・ο θεριζων一人が働き、他者が報酬を受ける、Jn.4.37sq.;θεριζων οπου ουκ εσπειρασ不当に他の人の労働の実を横領する、Mt.25.24,26;Lk.19.21sq.;ο εαν・・・θερισει、人がなしたところに従って報償か、罰が報いられるようになる、(彼の行いが彼の運命を決める)Gal.6.7;τι 報いや罰の法則に従って物を受ける、:τα σαρκικα1Co.9.11;φθοραν、ζωην
αιωνιονGal.6.8(σπειρειν πυρουσ、θεριζειν ανανθα、Jer.12.13;ο σπεορων φαυλα θερισει κατα 、Prov.22.8;独立、良い行いの報いGal.6..9;2Co.9.6
c.穀物が鎌で切り倒されるように、比喩で、θεριζεινは滅ぼす、切り倒すの比喩で用いられている、Rev.14.15;την
γηνを付加して悪い住民たちを除き去り、彼らを破滅に引き渡す、
2334 θεωρεω(セオーレオー)
1.目撃者、見物人、観客になる、・・を見る、考慮する、じっと見る、独立的に.:Mt.27.55;Mk.15.40;Lk.23.35;間接的な判断を伴って、Mk.12.41;15.47
2.見る、すなわち、
a.目で理解する、わかる、悟る、感知する、気づく、認める。:πνευμα,Lk.24.37;τινα分詞を伴って、Lk.24.39;τινα οτι,Jn.9.8;το προσωπον τινο・・がいることを喜ぶ、彼と交際する、Acts20.38;
2343 θησαυριζω・・(セーサウリゾー)(2344)1不定過去、εθησαυρισα;pf.pass(自分のために)宝を、積む、ためる、蓄積する、取っておく、保存する、予約する、・集めて積み上げる、蓄えを増す。
2344 θησαυροσ(セーサウロス)(5087)・1.良き物や、宝などが集められ、蓄えられた場所。宝庫に積み上げられた物、集められた宝物。
2351 θορυβοσ(ソルボス)-ου、ο、(θροοσ、τυρβη、τυρβαζωと類似[しかし、τυρβηはたの語源から来ているようである])雑音、騒動、大騒乱、大騒ぎ、人の嘆き叫び、Mk.5.38;群衆の要求や抗議や興奮の騒ぎ、Mt.27.24;暴徒化した人々、Acts20.1;21.34;公の秩序の破壊による暴動。Mt.26.5;Mk.14.2;Acts24.18.
2362 θρονοσ(スロノス)-ου、ο、王座、国王の正座、王権、主権、足台のある地位の座、N.T.では国王にこの言葉を当てている、国王の権力、王位、統治権、王領、Lk.1.32,52;Acts2.30.この世の統治者である神を隠喩的に表す、Mt.5.32,23.22;Acts7.49(Is.lxvi.1);Rev.1.4;3.21;4.2-6,9,10,etc;Heb.4.16;8.1;12.2;20;12.2,神の統治における助力者であり、また同労者である、メシアの(座):Mt.19.28;25.31;Rev.3.21;20.11;22.3;この事から、キリストに属する神の力、Heb1.8,裁きの(座)すなわち、裁判官席、法廷、判事席:Mt.19.28;Lk.22.30;Rev.20.4.長老の(座)Rev.4.4;11.16.サタンの(座)Rev.2.13;獣の(座):Rev.16.10.θρονοσは支配権や、権威の執行者である者についての転喩(metonymy)に用いられる。複数形で、御使いたち:Col.1.16
2378・・θυσιαν・・捧げ物、犠牲、餌食、 (2378)
2377 θυρωνο(スローノス)門衛、門番、玄関版、門衛詰め所、男女の管理人、:Mk.13.34;Jn.10.3;Jn.18.16
2380 θυω・・1.犠牲にする、いけにえとして殺す、Acts14.18,1Co10.20 2.殺す、
虐殺する、Acts10.13,11.7,Lk15.23,27,30,passMt22.4, 過ぎこしの羊、
Mk14.12,passLk22.7,1Co5.7,(Deut.16.2,6),3.食肉用に家畜を殺す、残酷な殺人、大量虐殺Jn10.10,
2395・・ιατρου・・医者 (2395)
2397 ιδια(イディア)形、形状、形態、外観、様相、様子、容貌、:Mt.28.3
2398 ιδιο(イディオス)-α、-ον,1.・・自身に属する、直接関係がある、・・自身のもの、a.一般的に、・・自身のもの、他に属するものと反対語、:τα
ιδια προβαταJn.10.3sq.12;τα ιματια τα ιδια,Mk.15.20RGTr(Tではτα
ιδιο ιματια αυτου,LWHτα ιματια αυτου);το ιδιον(彼自身の使用のために)κτηνο,Lk.10.34;δια του ιδιου αιματο,Heb.9.12;13.12.(ιδιω αμαρτι4Macc.7.8);το ιδιον μισθωμα,彼自身が自分のために借りた物、(η ξενιαと反対語),Acts28.30;add,Jn.5.43;7.18;Acts3.12;13.36;Ro.11.24;14.4sq;1Co.3.8(ιδιον
κοπον);6.18;7.4,37;9.7;11.21;Gal.6.5;1Tem.3.4.12;5.4;2Tim.1.9;4.3;πρασσειν
τα ιδια、自分自身の仕事をする。(そして他人の事柄に干渉しない)1Th.4.11;ιδα επιλυσισ、ある人が、自分のために考え出した解釈であって、聖書の教えとは反対するもの。2Pet.1.20;την ιδιαν δικαιοσυνην、その人自身に基づいた推測、考え、δικαιοσυνη θεου・・神から与えられたもの・・と対立するもの、Ro.10.3;ιδια επιθυμια、神の起動(人を動かすこと)と反対の、Jas.1.14;κατα
τα ιδια επιθυμια、神の要求、命令と反対の、2Tim.4.3;所有代名詞αυτονを加えて、2Pet.3.3;ιδιο αυτων πρφητησ,Tit.1.12;αυτουを付加して、Mk.15.20Tdf.;τα ιδιαある人が他の人と、異なる事柄、性格や個性など、・・εκ των ιδιων λαλειν、Jn.8.44の言い回しの中で、;[cf比較で、τα ιδια του σωματο,2Co.5.10Lmrg.(cf.Trmrg.)];ιδιο、私自身の:ται ιδιαι χερσι(他に援助されない)、1Co.4.12;あなたがた自身の:εν τω ιδιω οφθαλμω,Lk.6.41.
b.ある人の財産に属するもの、家族、国、住居等、;財産の・・ουδε εισ τι των υπαρκιοντων αυτω ελεγεν
ιδιον ειναι、Acts.4.32;τα ιδια 我々自身の物、家、家族、財産、Lk.18.28LTTrWH;τη ιδια γενεα、彼自身の世代、すなわち、彼が生きた時代、Acts.13.36;η ιδια πολι ある人が市民である都市、または彼が住んでいる都市、Lk.2.3[RGTrmrg.];Mt.9.1;
c.ある人の性格、個性、目的、行動にふさわしく割り当てる、調和する、適合させる、;評価する、:τη ιδια εξουσια、Acts.1.7;τον ιδιον μιθον適当な報酬、1Co.3.8;το
ιδιον σωμα、1Co.15.38;κατα την ιδιαν δυναμιν、Mt.25.15;εν τω ιδιω ταγματι、1Co.15.23;το
ιδιον οικητηριον、Jnde6;εισ τον τοπον τον ιδιον ある人の死の後に神によってその人の事業を割り当てられる、Acts.1.25;καιρω ιδιωその手掛けている事柄に適した時に、[A.V.ふさわしい時期に]Gal.6.9;複数形で、1Tim.2.6;6.15;Tit.1.3.
d.
2.個人の、私的の、(古代ギリシャ語でδημοσιο、κοινοと反対語):ιδια、副詞・個々別々に、分かれて、別々に、1Co.12.11;κατα ιδιαν Α.離れて、:Mt.6.31;sq.;7.33;9.2,28;13.3;Lk.9.10;10.23;Acts23.19;μονοを付加されて、Mk.9.2;Β.非公開で、私的に、個人的に:Mk.4.34;Gal.2.2;
2440・・ιματιον・・着物、衣服、外着マタイ11.16,11.8,マルコ2.21,15.20,ルカ5.36,7.25,ヘブル1.11,2.上着、クローク、又はマント(チューニックの上に投げかける物)マタイ.20,マルコ5,27,ルカ8.44,ヨハネ19.2,マタイ5.40
2480・・ισχυω(イスクオー);未来.ισχυσω;1不定過去.ισχυσα;・強い。1 肉体が強い、健康である、:οι ισχυοντε Mt.9.12;Mk.2.17,
2.力がある、役に立つ、
9005 ευκοπωτερον・・ευκοπο・た易くできる、易しい(2123)
31 ισχυροτερο・・強い・全能 ισχυρο・・強い、非常に、大いに、強大な、威力ある
1308・・διαφερω(ディアフェロー)・διαφερετε・・1 、何処かに運ばれる、2 a 違う道で運ばれる bならせる、c 違わせる、重要である、大切なものである。(1308)
1320 教師・・διδασκαλο・・1教えに適した人、Heb5.12,Ro2.20,2ユダヤ教の教師Lk2.46,Jn3.10, 3教えによって群衆を導くほどの力のある人バプテスマのヨハネLk3.12,イエスJn1.38,3.2,8.4,11.28,13.1310.164クリスチャンの信者の集まりを聖霊の特別の助けによって指導する人6.使徒たち1Tim2.7,2Tim1.11,Acts13.1,Jas3.1,7.キリスト教の偽りの教師たち2Tim4.3
1327 διεξοδοσ 出口、はけ口、Mt22.9,道が通って出る道、田舎からの道の端緒となっている町の前の場所、だから、田舎道の出口のこと、
1330・・διερχομαι・・1.通り抜ける、通って行く、通り過ぎる、a.δια τινοσ行く、歩く、旅をする、ある場所を通り過ぎる、
Mt7.43,19.24,Mk10.25,19.24,Lk11.24,18.25,Jn4.4,1Co10.1.δια μεσου αυτων郡衆の真ん中を通って、Lk4.30,Jn8.59,δια τησ χωρασ υμων 2co1.16,b.ある場所を通り過ぎていく道を旅する、
Lk19.1,Acts12.10,13.6,14.24,15.3,41,16.6,17.23,18.23,19.1,21,20.2,1Co16.5,Heb4.14,c.absolutely彼はその道を過ぎるところだった、Lk19.4 d.通りすぎた、行きすぎた、Jn4.15 行く、横切る、Mk4.35,Lk8.22,全ての、すみずみまで、初めから終わりまでずっと、すべての人を通してであり、従って逃れることができない、Ro5.12,・・でさえも行け、Lk2.15,Acts9.38,11.19,22 2.異なった所々へ行くこと、Acts8.4,40,様々な所へ・・Acts13.14,20.25,彼らはある村からもう一つへと、様々な方向へ行った、Lk9.6,広がる、Lk5.151377・・διωκωσιν・・1 逃れる、逃亡する、退散する、2
ある人か、物を捕らえる為にすみやかに走る、追いかける、3 悩ます、困らせる 4、追う、ついて行く 5、熱心に願う、獲得するために、正直に努力する。
1352 διο(ディオ) 接続詞 どういうわけで、なぜ、・・するところの理由:Mt.27.8;Lk.1.35;7.7;Acts10.29;Ro.1.24;2.1;1Co.12.3;2Co.6.17;Heb.3.7;Jas.1.21;1Pet.1.13;などしばしば、
1358 δι-ορυσσω
受動態.,1不定過去、不定法διορυχθηναι(Mt24.43TTrWH;Lk.12.39TWHTrmrg.);2不定過去.不定法διορυγηναι:家を掘る、つつく、(Xen.symo.4.30,Job24.16Sept)Mt24.43;Lk.12.39;独立Mt.6.19sq
1368 διυλιζω・・ろ過する、こす、こして取り除く、ふるう、こす、完全にこす、ふるう、こされて注ぎこむ、τον
κωνωπα・ワインから(人を刺すブヨなどの)小さな虫などをフィルターを通してこす。ふるい出すMt23.24,(Amos6.6,)
1371 δεχοτομεω、-ω(ディコトメオー)(1364)[τεμνω・・切る]:未来διχοτομησω(διχοτομοσ二つに切る);2つの部分に切り分ける。(Ex.29.17):Mt.24.51;Lk12.46.これらの節から、多くの人はヘブライ人(1S.15.33)や他の古代の国家で用いられた、最も残忍な形態の罰と関連ずけている。これに(この刑罰)よれば、犯罪者や捕虜は二つに切断される。しかし、聖書にはこれに続く言葉があって、それには(2つに切られた人)がまだ生存していて、この訳と対称する。そこで、ここでのより適切な意味は、鞭によってひどくやられる、厳しく鞭打ちされることではないか。
1380 δοκεω・・-ω、(ドケオー)(1166)未完了過去.εδοκοον1不定過去.εδοξあ;(δοκοが推定、あるいは意見である時に、δεχομαι又はδεκομαιと類似している。).推定、仮定、1.の意見である、思う、想像する、仮定する、Mk6.49[RGLTr];2Co11.16;1Co12.23; Lk8.18,文脈から容易に理解される時にそのように用いられるMt.24.44;(η ωρα ου δοκιτε ο υιο του ανθρωπου ερχεται);Lk.12.40;17.9; 2.見なす、評価される、考慮される、と思われるLk10.36,22.24,Acts17.18,25.27,1Co12.22,2Co10.9,Heb12.11,3.と思われる、と見える、a.私は思う、判断する、Mt17.25,18.12,21.28,22.17,42,26.66,Jn11.56,
b.良い事に思われる、決定する、Lk1.3,Acts15.22,25,28,34
1358 δοκο(ドコス)(1209)・・・大角材、はり、なが柄、光線
1377 διωκω(ディオコー);未完了過去.εδιωκον;未来(Mt.23.34;Lk.21.12;Jn.15.20;2S22.38;);1不定過去εδιωξα;受動態.,
1.追い出す、追いやる、απο πολεω ει πολιν,Mt.23.34,cf.10.23
2.誰か、あるいは何かを捕らえるために速やかに追う。かりたてる、追う、競争で、ゴールに達するために速く走る人、Phil.3.12;
3.悩ます、うるさがらせる,苦しませる、:Mt.5.10-12,44;10.23;Lk.21.12;Jn.5.16;15.20;Acts7.52;9.4sq;22.4,7sq;26.14sq;Ro.12.14;1Co.4.12;2Co.4.9;Gql.1.13;4.29;5.11;Phil.3.6;2Tim.3.12;
4.
5.
1388 δολο(ドロス)-ου、ο誘惑して捕らえる、おとり、罠、すなわち、欺き、策略、わるだくみ、:Mt.26.4;Mk.14.1;7.22;Jn.1.47(48);Acts13.10;2Co.12.16;Ro.1.29;1Th.2.3;1Pet.2.22また、Rev.14.5Rec.,afterIsliii.9;λαλειν δολον偽って語る、(Ps33.(34)14),1Pet.3.10
1391 δοξα(ドクサー)(1380)・・・1意見、判決、見地・・この意味で、非常にしばしば世俗の文書中に、 2良きにしろ、悪しきにしろ、誰かに関する・・世俗の著作では一般的に、また、信仰的な著作ではいつも、ある人に関する、良い考え、評価、そして、その結果として、賞賛、誉れ、栄光:Lk.14.10;Hwb.3.3;1Pet.5.4;ατιμιαに対する反対語、2Co.6.8;αισχυνηに対する反対語Phi.3.19;τινηと連結して、Ro.2.7,10;1Pet1.17;δοξα τινο誰かになされる栄誉、誉れLk.2.32;Eph.3.13;誰かからなされるJn.8.54;12.43;των ανθρωπον,του θεου,Jn.12.43,Ro.3.23;
3、a特にτου φω τοσ輝き、華麗な、壮麗な、立派な、b.素晴らしい、気高い、優秀な、偉大なる、威厳、品位、
III δωσει・・δωρεω・贈る、授ける、与える
1399,1400(ドゥロス)
1.奴隷、奴隷のような状態にある人、無給で働くようにしばられた男、
a.ελευθεροの反意語1Co.7.21;12.13;Gal.3.28;Ephe.6.8;Col.3.1;Rev.6.15;13.16;19.18;κυριο、δεσπιο、οικοδεσποτηの反意語、Mt.10.24;13.27sq;Lk.12.46;Jn.15.15;Eph.6.15;COl.3.22;4.1;1Tim.6.1;Tit.2.9,
b.隠喩的にα.自分自身を完全に他人の意志に委ねた人、,1Co.7.23;
1411 δυναμισ(ドゥナミス)(1410)・・・力、強さ、能力a 一般的に、相続した力、それが本来的に持っているものが出て来た力、Lk1.17;Acts4.7,1Co4.20;2Co4.7;12.9,13.4;1Th1.5;Heb7.16,11.34;Rev1.16;17.13
b奇跡を行う力、Acts4.8;πασα δυναμισ奇跡を行う全ての力、2Th2.9;plur:[Mt13.54;14.2;Mk6.14];1Co12.28sq;Gal3.5; c.道徳的力、優れた魂、1Co4.19;2Co4.7;Ephe3.16;Col.1.11
d 金持ちたちに属する力と影響力、富、富は贅沢の僕だ(Grotius)Rev18.3,
κατα δυναμιν και υπερ[al.παρα]δυναμιν
「彼らの資力に応じて、そうだ、彼らの資力以上に・・2Co8.3,(この意味で、Sept.Deut.8.17sq.;Ruth4.11; e 多数の中から起こってくる力と源、Rev3.8
f 陸軍、軍勢、軍隊に頼った力、軍隊にある力、δυναμεισ του ουρανου 天の軍勢、ヘブル人的に、星々、:Mt24.29;Lk21.26;また、δ.εν τοισ ουρανοισ,Mk13.25;2K.17.16;23.4;Is34.4;Jer8.2;Dan8.10に相当する。g ラテン語のvisとpotestasと同じで、言葉の意味、又は表現1Co.14.11,
1412 δυναμοω(ドゥナモオー)(1411) 強める、確かめる、確証する、強化する、固める、Col1.11,[Eph.6.10WHmrg];1不定過去.δυναμωθησανHeb.11.34,(Ps.lxvii,(lxviii)29;Eccl.10.10;Dan.9.27;[Theod.;Pslxiv.(lxv)4Aq;Job34.9Aq]
1430・・δωματων・・δωμα・1 、建物、家、2 建物の一部分、台所、ホール 3、家の頂上、屋根・・東洋の家の屋上は平らで、しばしば、歩くだけでなく、黙想したり、祈りの場所であった。(1430)
1439 εαω 未完了過去.ειων;未来.εασω;1不定過去.ειασα;1.許す、認める、不定詞を伴って、ουκ
αν ειασε διορυγηναι[TTrWh-χθηναι],Mt24.43;人称代名詞か不定詞の対格を伴って、.,Lk.4.41(ουκ εια αυτα λαλειν);Acts14.16;23.32;27.32;28.4;1Co.10.13;不定詞は簡単に文脈から取り入れられる時は、対格だけが伴う。ουκ
ειασεν αυτουσ,sc.πορευθηναι,Acts.16.7;ουκ
ειων αυτον,sc.εισελθειν、Acts19.30;
2.τινα,人を、彼が望むようにする。抑制しない。放任する。Rev.2.20Rec.;Acts5.38RG;εατεsc.αυτουσはキリストが使徒たちに語られたもので、「彼らに抵抗するな。放任しなさい。」の意味である。(後続するεωσ
τουτου は、前にあるものと区別されるべきである。[他に、言葉を近づけて「彼らをこの最後までも行かせなさい」を表す、cf.Mey.ad
Loc.ed.Weiss])Lk22.51;
3.捨てる、放棄する、行かせる、置き去りにする。τασ αγκυρασ・・・ειων την θαλσσαν、彼らは海に置き去りにした。捨てた。Acts.17.40
1448・・ηγγισαν・・εγγιζω・1.近くにもたらす。あるものをもう一つと繋げる。創世記48.10,イザヤ5.8
2.引き寄せる。引く、近寄る、接近する。マタイ21.3490 θεοσ・・一般的な
1448・・εγγιζω・・ηγγισαν1.近くにもたらす。あるものをもう一つと繋げる。創世記48.10,イザヤ5.8
2.引き寄せる。引く、近寄る、接近する。マタイ21.34,ルカ18.40,21.28,22.1,24.15,使徒7.17,21.33,23.15 pf.ηγγικε・・近くに来た、ま近にある。マタイ3.2,4.17,10.7,マルコ1.15,ルカ21.20,
1451 εγγυ(エングース)
手元に、手近に、近い将来に、1.場所的に、位置的に、a.(固有名詞.独立的に、Jn19.42;属格を伴って、Lk.19.11;Jn.3.23;6.19,23;11.18,54;19.20;Acts.1.2;9.38;37.8.
2.時間的に。・・差し迫った、、また、すぐにも起こる事に関して。Mt.24.32;26.18;Mk13.28;Lk21.30,31;Jn.2.13;6.4;7.2;11.55;Rev.1.3;22.10;人の出現が近いこと:ο
κυριοσ εγγυσ,キリストの天からの再臨,Phil.4.5(もう一つの意味で、神のPs.cxliv.(cxlv)18);επι θυραισを付加して、ドアMt.24.33;Mk.13.29;εγγυσ
καταρασ,呪われることが近い。αφα
1453 εγειρω;未来εγερω;1不定過去.ηγειρα;受動態現在εγειρομαι命令形2人称代名詞単数εγειρου(Mk.2.9TrWH),Lk.8.54(LTrWHではεγειρε)、2人称代名詞複数εγειρεσθε;完了εγηγερμαι;1不定過去ηγερθην;1未来εγερθησομαι;中態.,1不定過去命令法εγειραιRec.;
起きる、起こす、1.睡眠から起こす、さます、:Acts12.7;[Mk.4.38TTrWH];受動態 起こされる、起こす、[A.V.起こす、しばしば次の行動をも含む]:Mt.25.7;Mk.4.27;[απο
του υπνου、Mt.1.24LTTrWH];εγερθεισ,命令形と共に、Mt.2.13,20;定型動詞(主語によってその人称や数が定まる動詞)と共に、Mt.2.14,21;8.26;[Lk.8.24RGLTrmrg];εγειρεσθε,Mt26.46;Mk.16.42.隠喩的にεξ υπνου εγειρθηναι道徳的怠惰、不精の状態から、神に献身的な生きた生活へと引き上げる事、Ro.13.11;同様に εγειρε起きよ、 ο καθευδων,Ephe.5.14
2.死の眠りから起こす、死から命に呼び戻す、νεκυροすを付加してJn.5.21;Acts26.8;2Co.1.9.εγειρε[Rec.-ραι]起きよ、Mk.5.41;受動態εγειρου,Lk.8.54[RGT];εγερθητι 死からよみがえるLk.7.14;εγειρονται
οι νεκροιMt.11.5;Lk.7.22;20.37;1Co.15.15,16,29,32,(Is.26.19);
1484・・εθνο・・1.共に生きている衆多、群集、群れ、2a.同じ生態、種の個の集まり、人類、acts17.26
3.人種、民族、国家、Mt21.43,Acts10.35,Mt24.7,Lk22.25,(ユダヤ人の歌の中で)Lk7.52,3.2,Jn11.48,50-53,18.35,Acts10.22,24.2,10,26.4,28.19
4.真の神を礼拝しない諸外国、異教徒、ユダヤ人から見た異邦人、Mt4.15,6.32,(はっきりとユダヤ人に対する)Ro3.29,9.24,Gal2.8,Lk2.32,Acts24.17,23,Ro9.13,5.パウロが使用している、異邦人のクリスチャンRo11.13,15.27,16.4,Gal2.12,Ephe3.1
1486 εθω(エソー)慣れた、慣れて、いつもの、例の、・・するを常とする、・・しなれている、未完了過去を伴って、:Mt.27.15;Mk.10.1.分詞.το ειωθο 受動態の中で、し慣れた、慣例、慣習、:κατα το ειωθο τινι・・の習慣のように、彼がいつもしているように、Lk.4.16;Acts17.2
1492 ειδω・・ιδω,ラテン語でvideo 現在時制の廃語、οραωがそれに代わっている。その時制はειδωからきており、また、それは2つの語法として残っているが、その一つは見るを示し、もう一つは知るを示すものである。見る、知る、Ⅰ.2不定過去ειδον,1不定過去ειδα,Rev17.3;Acts4.20;Mk2.12;Mt25.37;Mt25.38;Mk9.38;Lk9.49,32;10.24,.39,Acts9.35,12.1
6,Mk6.33,Mt13.17,Lk10.24,Rev4.1,6.1,2,5,8,9,12,7.1,Phil1.30,Jn14.6,
1.知覚する、理解する、
a.Mt2.2,4.16,14.14,28.6,Mk1.10,16,2.14,Lk5.26,7.22,Jn1.47,6.26,14.6,Acts9.35,12.16,Gal1.19,1Tim6.16etc
b.withtheaccMt3.7,16,8.14,Mk1.16,6.33,Lk9.49,21.2,Jn1.33,47,Acts3.9,11.13,1Co8.10,1Jn5.16,Rev9.1,
c.foll.byοτι
Mk2.16,9.25,Jn6.22,24
dfoll.by indirect question
with the πηλικοGal6.11
e.ερχου και δε 公式の招待Jn11.34,1.46,Rev6.1,5,Jn1.39
f.ιδεινused absol Jn20.29
2.何かの意味で理解する、Mt22.54,Mk15.39,Lk17.15
3.uni知覚する、注目する、見分ける、認める、発見する
Mt9.2,4,Lk9.47,Ro1.22,Mt27.3,24,Acts12.3,14.9,16.19,Gal2.7,14;ιδε οτιJn7.52;ιδειν τινα,οτι.Mk12.34
4.見る、目を向ける、心を向ける、何かに注意する、a.注意を払う、観察する、Mt27.49;παταποに伴われて、1Jn3.1. b.περι τινο何かを見る、c.試す、調べる:τι d.見る、Jn.21.21;Mk.8.33.
5.試験する、6.と会見する、訪問する、:
Ⅱ.οιδα、οιδα1Co7.16,Jn21.15,
1.知る、何かを、:受動態と共に、
Mt25.13,Mk10.19,Jn10.4,13.17,14.4,Acts5.7,Ro7.7,1Co2.2,Rev2.2,9
2.知る、・・知識を得る、理解する、感知する、気付く
a.Mt12.25,Mk12.15,Lk6.8,11.17,Jn6.61.b.1Co2.11,Mk4.13,1Co13.2,Ephe1.18,c.どのようにかを知る
Mt7.11,Lk11.13,12.56,Phil4.12,1Th4.4,1Tim3.5,Jas4.17,2Pet2.9Mt27.65
3.ヘブライ的に、誰かに関心を持つ、抱く、注意を払う、1Th5.12,
1500 εικη(エイケー)・・1.無思慮に、正当な理由なく、無目的にMt5.2,Ro13.4,Col2.18
2.無駄に、効果のない1Co15.2,Gal3.4,4.11
νισμου,すぐに追放される、追い払われる Heb.8.13
1504 εικων・・肖像、姿、
a.Mt22.20,Mk12.16,Lk20.24,Ro1.23,1Co15.49,Rev13.14,14.9,11,15.2,16.2,19.29,20.4,
他
1515・・ειρηνη1.自然な静穏、戦争の破壊や猛威を免れた落ち着きrev6.4,24.2,2人々の間での平和(調和、一致、和合)Mt10.34,Acts7.26,3安全、繁栄、安心 4キリストを通した救いの確信から来る、魂の静穏な状態と、神からの災いの恐れがなく、地上での嗣業に対する満足感、luk19.42,Heb7.2
1543 εκατονταρχη(エカトンタルケース) (εκατον、また、αρχω;語尾はαρχηとαρχο)古代ローマ軍の百人隊の隊長:Mt.8.13GLTTrWH;[27.54T];Lk.7.2,6TWH;[23.47TTrWH];Acts10.1,22;21.32LTTrWH;[22.26LTWH]24.23;27.1,6LTTwWH,11GLTTrWH,31,43LTTrWH;属格、複数.TWHActs23.17,23.
1562 εκδυω(エクドゥオー):1不定過去,εξεδυσα;1不定過去中態εξεδυσαμηην;脱ぐ、裸にする、人から着衣を剥ぐ、はぎ取る、,Mt.27.28;Lk.10.30;τινα τι (人から何かを):Mt.27.31;着物を、肉体を脱ぎ、魂の着物を、2Co.5.4;
1563 εκει(エケイ) 場所について、そこ、
a.Mt.2.13,15;5.24,その他しばしば、Lk.13.28εκειはεν εκεινω τω καινωには用いられない。
οι εκει οντε、そこに立っている、Mt.26.71比較形容詞に対する応答として、:ου το πνευμα,εκει ελευθερια,2Co.3.17Rec.;Mt.6.21;18.20;Mk.6.10;Lk.12.34;
1581 εκκοπτεται・・εκκοπτω・切り倒す、切り離す、切り出す
1588 εκλεκτο(エクレクトス) 選び出す、選ぶ、
1.神に選ばれる、
a.キリストを通して救いを得る、;クリスチャンはοι εκλεκτο του θεου(神に選ばれた者)と呼ばれている。敬虔なイスラエル人たちの事、Is.lxv.9,15,23;Ps.civ.(cv.)43:Lk.18.7;Ro.8.33;Col.3.12;Tit.1.1;属格無しで、θεου Mt.24.22,24;Mk.13.20,22;1Pet.1.1;του Χριστουの付加と共に所持者として、Mt.24.31;Mk.13.27;κλητοι και εκλεκτοι και πιστοιRev.17.14;γενο εκλεκτον,1Pet.2.9;
b.メシアは知覚できうる、至高の奉仕のために神から選ばれた、きわめて傑出した者、 εκλεκτο του θεουと呼ばれている。Lk.23.35,cf.9.35
c.天使たちはεκλεκτοιと呼ばれている。
それは、彼等が他の被造物から選び分けて、特別に彼と交わり、全世界の統治のための最も高い奉仕のためのものである。:1Tim.5.21;
2.一般的に、選び、選別、その種、またクラスから最も良いものとして:ある、クリスチャン個人に適用される。,2Jn.1,13;εν κυριωを付加して、クリスチャンとして優れた、,Ro.16.13;物質として優れた、:λιθο1Pet.2.4,6
1606 ζυμη・・パン種 επιτιμαν・・1誉める、讃える2価値を高める3報いる4税金を課す非難する。叱る。
1632 εκχεω・・a.流し出す
73・・0102 εγεννησε・・γενναω・産む・の不定過去 KJ・・父となった
1640 ελασσων(エラッソーン)[in Jn,Ro]又は、-ττων[in Heb.,1Tim.;]劣る、-年齢において(若い)、Ro.9.12;又は、ランクにおいて、Heb.7.7;又は、優秀さにおいて、より悪い、(反意語καλο)Jn.2.10.中性で、ελαττον,副詞的に、劣った、1Tim.5.9.
1641 ελαττονεω(エラットネオー)-ω:1不定過去;ηλαττονησα;(ελττον);劣った、下級の、下位の、(所有、財産において):2Co.8.15;
1642 ελαττοω,-ω:1不定過去.受動態[現在ηλαττωμενο;(ελαττων);劣らせる、下位にさせる、:τινα 威厳において、,Heb.2.9;減ずる、(反意語αυξανω)、権威と流行で、Jn.3.10.
34 εν・・in・・の中で、に於て。
εισ・・into・ある場所に入って行く ・に向かって(Tha)
1645・・ελαφρον・・重量が軽い、速い、敏捷な、即座の、短気な、新鮮な、さわやかの、
1654 ελεημοσυνη・・1、慈善、哀れみ、施し特に、施しをするときに示すもの :Mt.6.4; 2.恩恵そのもの、寄付,貧しい人々に対する寄付、寄贈、施し、:Lk11.41;12.33;
1656・・ελεον・・哀れみ、( 神が罪人に対する)
・ティトス3 、5(1656)
1658 ελευθερο(エレウセロス)
1.自由の身に生まれた、自由の、市民権的な意味で、奴隷ではない人、:Jn.8.33;1Co.7.22;12.13;Gal.3.28;Eph.6.8;Col.3.11;Rev.6.15;13.16;19.18;Gal.4.22sq.30.sq.奴隷でなくなった人、自由になった人、奴隷状態から解放された人、:γινεσθαι ελευθερον,1Co.7.21
2.
1659 ελευθεροω(エレウセロオー),-ω.未来.ελευθερωσω;1不定過去.ηλευθερωσα;受動態.,1不定過去.ηλευθερωθην;1未来.ελευθερωθησομαι;自由にする、罪の支配から、Jn.8.32,36;τινα απο τινο、誰かを他の人のコントロールから、:απο του νομου τον αμαρτια
και του θανατου.Ro.8.2,;απο τον αμαρτια 罪の支配から、Ro.6.18,22;απο του δουλεια ぁお φθορα ει τον ελευθεριαν 束縛から解放する、そして、・・に導き入れる、etc.Ro.8.21;属格と共に、τη ελευθερια 我々は自由の保持者である。Gal.5.1
1684 εμ-βαινω;2不定過去ενεβην、不定法、ενβηναι分詞εμβασ入って行く、入り込む、Jn.5.4RG;εισ、Lk12.5.
1685 εμ-βαλλω:2不定過去不定法
ενεβην、投げ入れる、ほうり込まれる:εισLk.12.5
1686 εμ-βαπτω:1不定過去分詞εμβαψα;・・の中にちょっと入れる、ちょっと浸す、:τι、Jn.13.26Lchm.,26RGLtxt.;την χειρα εν τω τρυβλιω,Mt.26.23;中態.ο εμβαπτομενοσ μετ εμου[Lchm.addsτην
χειρα]ει το[WHaddεν]τρυβλιον,Mk.14.20.
1689 εμβλεπω;未完了過去.ενεβλεπον;1不定過去ενεβλεψα,分詞.εμβλεψα;人の両目を向ける、・・を見る、1.厳密に、:受動態と共に.Mk.8.25(Anth.11.3;Sept.Judg.16.27[Alex.]);τινι,Mt.19.26;Mk.10.21,27;14.67;Lk.20.17;22.61;Jn.1.36,42(43),ει τον
ουρνονActs1.11RGL,(ει την γην,Is.5.30;3.22);見る力が私から取り去られた、Acts22.11,(2Chr.20.24[Ald.])
2.比喩的に.心で見る、よく考える、:Mt.6.26,(Is.li.1sq;Sir.2.10;36.(33.)
15;受動態と共に、Is.5.12;属格と共に、2Macc.12.45).
1702 εμπαιζω(エンパイゾー);未完了過去.得ぬενεπαιζον;未来εμπαιζω(Mk.10.34);1不定過去ενεπαιξα;受動態1不定過去ενεπαιχθην(Mt.2.16年長のためにενεπαισθην);1不定過去ενπαιχθηομαι;遊ぶ、τινι,Ps.ciii.(civ.)26;戯れる、演技をする、ふざける、もてあそぶ、
a.あざける、なぶりものにする、:独立的に.,Mt.20.19;27.41;Mk.10.34;15.31;Lk.23.11;τινι,Mt.27.29,[31];Mk.18.32.
b.迷わす、惑わせる、だます、欺く、;受動態で、Mt.2.16,
1777 ενοΧο(エノコス) 何かを持っているために、逃れられない人、義務を負っている、服従している、処せられるべき、責任のある、:属格とともに、それによってある人が束縛されている物、δουλεια.Heb.2.15;何かのための愛、ねたみ、熱意を持っている人、;
a.有罪の、処罰されるべき、:Lev.20.9,11,13,16,27;
b.属格と共に、
1712 ενποριον(エンポリオン)-ου,το,商業、交易が行われる場所、海港、海市、市場、;οικο ενποριου 商売の家、Jn.2.16
1716 ενπτυω(エンプトゥオー)未完了過去ενεπτυον;未来εμπτυσω;1不定過去.εμπτυσα;未来受動態.εμπτυθησομαι;つばをはく、:τινι,Mk.10.34;14.65;15.19;ει το προσωπον τινο,Mt.26.67;κατα受動態つばをかけられる、:Lk.18.32.
1777 ενοχοσ ・・・・(責任のある・罰などに処せられるべき・負債・借金)1777 ενοχοσ・・に価する、相当する。・・K.J.・・危険の中にいる。
1781 εντελειτι・εντελλω・・ーするように命令する(未来)
1782 εντευθεν(エンテウセン) この場所から、ここから、:Mt.17.20;RG;Lk.4.9;13.31;16.26Rec.;Jn.2.16;[7.3];14.31;18.36;εντευθεν και εντευθενこの端から他の端に、隅から隅まで、:Jn.19.18;Rev.22.2Rec.隠喩的に、あの原因から、この源から、Jas.4.1
1788・・εντρεπω・・恥じて、2テサロ3.14,tit2.8,ある人を敬う
Mt21.37,mk7.6,Lk18.2,4,20.13,heb7.91921・επεγνωσαν・・・1,熟知するようになる。正確に知る。よく知る。 2.認める。(見ること、聞くことによって、ある人を知る)(ある物事が真実であ る事を認める。)3.見いだす。
1827 διασκορπιζω(ディアスコルピゾー);1不定過去.διασκορπισα;受動態1不定過去追い払う、遠くまでまき散らす、:Jn.11.52;敵を、Lk.1.51;Acts5.37,(Num.10.35,etc.;羊の群を、:Mt.26.31;Mk.14.27;財産を、無駄遣いする、湯水のように使う、浪費する、:Lk.1.51;16.1,
1832 εξ-εστι(エクセスティ)適法である、正当な、法の定める、
a.現在不定法を伴って、:Mt.12.2,10,12;14.4;Lk.6.2;14.3;不定過去不定法と共に、Mt.[15.26LT];22.17;17.6;Mk.3.4;12.14;Lk.6.9;Acts2.29;
b.属格を伴って、Mk.6.18;Acts16.21;22.25;また、不定過去不定法.:Mt.19.3[LTWH om.属格];20.15;Mk.2.26[RGLTrtxt.]:10.2;Lk.20.22RGL;Jn.5.10;18.31;Acts21.37;εξον ην,Mt.12.4;α ουκ εξον,sc.εστι,2Co.6.12;10.23.
c.
1833 εξ-εταζω(エクセタゾー):1不定過去εξετασατε未完了過去εξετασαι;探し出す、厳密に検査、調査する、試験する、尋ねる、περι τινο 形容詞と伴って、ακριβοを付加して、Mt.2.8;関節疑問を伴って、Mt.10.11;τινα 誰かを捜す、直接疑問を伴って、,Jn.21.12
1844 εξορκιζω(エクスオルキゾー) 1. 神にかけて要求する、強いる、強要する、2.おごそかに命じる、厳命する、懇願する、おりいって頼む、:τινα κατα τινο 人によって、Mt.26.63;(Gen.24.3)
1849 εξουσια(エクスーシア)1.選択の権威、誰かが望み通りにする自由、許可、許し、:1Co.9.12,18;2Th.3.9;Jn.10.18;1Co.9.4sq.,;Heb.13.10;τουと未完了過去を伴って、1Co.9.6
2.その人が持っている、又は努力している、肉体的、精神的能力な遂行力、:Mt.9.8;Acts13.19;Rev.9.3,19;13.2,4;18.1;未完了過去に伴われ、Mk.3.15;Lk.12.5;Jn.1.12;Rev.9.10;11.6;13.5;
3.権利や権威の力:Mt.21.23;Mk.11.28;Lk.20.2;
4.支配と統治の力、(彼の意志や命令に他の人が服従れ、従われる力)
a.一般的に:Mt.28.18;Jude.25;Rev.12.10;17.13
1858 εορταζω;(εορτη);祭りの日を守る、祝典を挙行する、1Co.5.8
1859 εορτη(エオルテー),ησ,η,祭り、祝い、祝祭、祝宴、宴会、:Lk.2.42;Jn.5.1;6.4;7.2,37;Col.2.16;η εορτη του πασχα:Lk.2.41;Jn.13.1;εορτη των αζυμων,Lk.22.1;εν
τη εορτη,祭りの間、Mt.26.5;Mk.14.2;Jn.4.45;7.11;12.20;ειναι εν
τη εορτη祭りの挙行に従事する、,Jn.2.23,εισ την εορτην 祭りのためにJn.13.29;αναβαινειν(to Jerusalem)ειs την
εορτην Jn.7.8,10;ερχεσθαι εισ την εορτην,Jn.4.45;11.56;12.12;τησ εορτησ μεσουσησ 祭りの真ん中に、Jn.7.14;κατα εορτην 祭りごとに、Mt.27.15;Mk.15.6;Lk.23.17;την
εορτην ποιειν祝典や祭りを守る、[Rec];κατα το εθοσ τησ εορτησ祭りの慣習に従うLk.2.42
1883 επανω(エパノー)形容詞1.a.場所的な:Lk.11.44;b.数量的な、;上回る、以上に、:Mk.14.5;1Co.15.6;
2.属各と連結した前置詞としてa.場所的なこと:Mt.2.9;5.14;21.7RG;23.18,20,[22];27.37;28.2;Lk.4.39;[10.19];Rev.6.8;20.3,[11Trtxt.].
b.威厳と勢力について、:Lk.19.17,[19];Jn.3.31
1887・・επαυριον(エパウリオン)επ’αυριον 朝、翌朝、:Mt.27.62;Mk.11.12;Jn.1.29;Acts10.9etc.;
επεγειρω επειγηπερ1.奮起させる、覚醒させる、刺激する、自動詞 奮い立つ、躍り出る、2.興奮させる、(感情を)起こさせる、
επει 1.何時、・・から・・の後、
2.勿論、なぜなら、
1911・・επιβαλλει・・1 すばやく着る、2
置く、あむ、組む
1915・・επιβλημα・・1 置かれた物、付けられた物、投げられた物2 破れを繕うために縫い込まれた物、あて布
1923 επιγραφη・・銘刻、記入、碑文、題、称号、肩書き、
Lk23.38,Mk15.26,Mt22.20,Mk12.16,Lk20.24
1937 επιθυμεω(エピスメオー);未来.επιθυμεσω;1不定過去.επιθυμησα;何かの上に置いたθυμοを保つ、すなわち、熱望を持つ、望む、,Jas.4.2;肉体的欲求(特に過度の性的欲求)をもつ、(他人のものなどを)むやみに欲しがる、切望する、禁じられたものを欲しがる人々のこと、Ro.7.7;13.9(fr.Ex.20.17);1Co.10.6,;κατα τινο ある物事に反対するものを望む、,Gal.5.17;τινο 切望する、物をむやみに欲しがる、Acts20.33;1Tim.3.1;性的欲求、γυναικο,Mt.5.28;
それと反対に、良い事を望むことの慣用句として、
物事について、Mt.5.28LTr(WHbr);しばしば不定法を伴って、;Mt.13.17;Lk.15.16;[16.21];17.22;1Pet.1.12;Rev.9.6;対格に伴われ、かつ、不定法と共に、Heb.5.11;επιθυμια επεθυμησα 私は非常に強く望んだLk.22.15;
1939 επιθυμια
望む、欲する、強烈な欲望、熱望、Lk22.15,Rev18.14,την επιθμιαν εχειν εισ
τι ・・に向かう事を願うPhil1.23,非常なる願いをもって、1Th2.17,(pl)Mk4.19,禁じられた事に対する熱望、肉体的欲望Ro7.7sq,Jas1.14sq,2Pet1.4,4.2,1Th4.5,Col3.5,26,(plu)Gal5.24,1Tim6.9,2Tim2.22,4.3,1Pet1.14,4.2,汚れた交わり、2pet2.10,Ro1.24,
願望を刺激させる
1Jn2.17,Ro6.12,Eph4.22,1Jn2.16,2Pet2.18,Gal5.16,1Pet2.11,Tit2.12,
欲望を起こすRo13.14,Jn8.44,Ro6.12,Tit3.3,2Tim3.6,Jude16,18,2Pet3.3,Eph2.3
1941 επικληθεισ・・επικαλεω・1 a ・・の名で呼ぶ、b 、・・の称号で呼ぶ、あだ名で呼ぶ、 c 姓、氏、家名、2 名で呼ぶ、3 、告発か非難で責めるために誰かを呼ぶ、叱る、4 、呼ぶ、祈願する、嘆願する 5、ヘブライ起源で、エホバの名によって呼ぶ、例、「私は主の御名によって呼ぶ」(PS3.2,6.2,7.2etc) 主を崇拝する、礼拝る、崇める
1964επιορκεω(エピオルケオー)偽って誓う、宣言する、(断じてないと)否認する、偽誓する:Mt.5.33.
1965 επιορκησεισ・・επιορκοσ・偽り誓う
1967 επιουσιον・・・必要な食物マタイ6 、11とルカ11、3 のみにある。
εικοναrev13.14,ιματια・・a.acts9.39,創造する、働く、仕事をする、mt20.12,努力する、送る、続ける、b.権威者となる、c.d.準備する、e.持つ、運ぶ、f.求める
2.何かから物を作る。jn2.15,9.6,ro9.21,誰かに何かを払うⅡ.する、
1978 επισημο,-ον,(σημα、印、);1.前置詞,印をつける、しるしをつける、印を押す、(貨幣を)鋳造する、新しく作る、:αργυριον、χρυσο,
2.良い意味でも、悪い意味でも、しるしをつける、目立たせる、注意する、;良い意味で、著名な、注目される、有名な、:Ro.16.7、悪い意味で、悪名高い、不名誉な、:Mt.27.16
1994 επιστραφητω・・επιστρεφω・1 a 向きを変える、b 戻る、帰る、2 自分自身を変える 引き返す、3 振り返る
2006 ηγεμοσιν・・ηγεμονεω・指導者となる、道案内する、支配する、命令する
2007 επιτιθημι
1.能動的に:a.置く、乗せる、課す、与える、加える、τι επι τι,Mt.23.4;27.29RGL;Mk.4.21RG;Lk.15.5;Jn.9.6,15;Acts15.10;28.3;
2012・・επιτροπω・・1.家や土地の管理人、支配人、事務長2.子供の世話をしたり、家庭教師をする人。
2017 επληρθη・・実現する・満たす。の不定過去cf/3.15
2020 επιφωσκω(エピフォースコー)夜明け、次第に明るくなる、:Lk.23.54;ειが伴って、Mt.28.1
2038 εργαζομαι(エルガゾマイ)未完了過去ειργαζομην(ηργαζομην,Acts18.3LTTrWH;]1不定過去、ειργασαμην(ηργασ.Mt.25.16;[26.10];Mk14.6;
1.独立a.働き、労働、仕事をする、無活動や怠惰の反対語、Lk.13.14;Jn.5.17;9.4;2Th.3.10;ταισ
χερσιの付加と共に,1Co.4.12;1Th.4.11;対格と共に、時間のνυκτα και ημεραν、2Th.3.8[しかし、Ltxt.TTrWHでは属格。1Th.2.9のように]賃金を得るための優れた考えについて、Mt.21.28;(εν
τω αμπελωνι);Acts18.3;1Co.9.6;2Th.3.12;パウロの個人的な概念に従って。ο
εργαζομενοσ、律法に従って働く人、Ro.4.4sq.
b.商売する、商売、取り引き、貿易によって儲ける、εν τινι物質代名詞と共に、Mt.25.16
2.成す、苦労して成就する、:τι Col.3.23;2Jn.8μηδεν、2Th.3.11;εργον,Acts13.41;εργον καλον εισ
τινα,Mt.26.10;εν τινι(与格・ 人称代名詞の)Mk.14.6;εργα働いた、受動態Jn.3.21;τα εργα του θεου、神がして欲しいと願っておられること、Jn.6.28;9.4;του
κυριου 人の力(能力)を主が望まれる働きのために捧げる事。1Co.16.10;το αγαθον[Ro.2.10];Eph.4.28;προσ τινα、Gal.6.10;κακον τινι τι、Ro.13.10;(τινα
τιはギリシャ作家では一般的[Kuhner411,5];τι εισ τινα 3Jn.5.
2041 εργον(エルゴン)
1.誰かが従事している仕事、Mk.13.34;Acts14.26;1Tim.3.1;神がキリストに委ねられた救いの働き、διδοναιとτελειουν,Jn.17.4;
2.手や芸術、工場、精神などで完成された製品、:1Co.3.13-15;
3.行動、行い、なされたこと、
2053 εριον(エリオン)-ον,το,羊毛、毛織物、:Keb.9.19;Rev.1.14.
2054 ερι(エリス),ιδο,η,受動態εριν(Phil.1.15)複数εριδεとερει(2Co.12.20[RGTrtxt;Gal.5.20RGWHmrg.];Tit.3.9[RGLTr];争い、競争、議論、論争、口論、主張、:Ro.1.29;13.13;1Co.1.11;3.3;2Co.12.20;Gal.5.20;Phil.1.15;1Tim.6.4;Tit.3.9.
2059 ερμηνευω[現在、受動態、ερμηνευομαι]
1.言葉で説明する、明らかにする、要点を追って説明する、
2.翻訳する、通訳する、外国の言葉で語られた事や書かれた事を自国語に翻訳する、Jn.1.38(39)RGT,42(43);9.7;Heb.7.2.
2064 ερχομαι(エルコマイ)一.来る、1.固有の、a.人物が、一般に、ある場所から来て他の場所に入って行く、また、人が到着したことに用いる、Mt.8.9;22.3;Lk.7.8;14.7,20;Jn.5.7;Acts.10.29;Rev.22.7,また、非常にしばしば;οι ερχομενοι και οι υπαγοντιε,Mk.6.31;
2092 ετοιμο W.52(51),η(2Co9.5;1Pet.1.5),ον,また、ο,-ον(Mt.25.10(WH.App.p.157)備え、用意ができている、a.物事の:Mt22.4,8[(Lk.14.17)];Mk.14.15[L
br.ετ.];2Co.9.5;いつでも使える状態にある。:τα ετοιματα,物事の準備をさせる。(他の人によって進められる)すなわち、キリスト教会がすでに彼らによって設立されている,2Co10.16;都合の良い、適切な、時を得た、好時機の,ο καιρο,Jn.7.6;σωτηρια
ετοιμη αποκαλυφθηναι示されようとしていた、1Pet.1.5;
b.人について、何かをする事の、用意ができた、準備された、Acts23.21;ある人が来るのを受け入れる、(準備)Mt.24.44;25.10;Lk.12.40;προσ τι 何かをするための、Tit.3.1;1Pet.3.15;不定詞を伴って、Lk.22.33;不定詞とτουと共に、Acts23.15;εν ετοιμω
εχω用意ができている、不定法を伴い:2Co.10.6;
2095 ευ副詞で、申し分なく、満足に、うまく、十分に、:ευ
πασσω、多くの訳では、こうではない。ギリシャ語の普通の語法とは全く異なり、うまくやる、すなわち、正しくやる、ではなく、裕福になる、繁栄する、である。
Acts15.29;ινα ευ σοι γενηται良くなる、あなたにとって良いものとなる、Eph.6.3;(Gen.12.13;[Ex.20.12];Deut.4.40;[5.16];ευ
ποιειν τινα良いことを人にする、Mk.14.7;良い!良くやった!Mt.15.21,23;Lk19.17RG
2098 ευαγγελιον・・1、良い知らせの報酬・2、良い知らせa,神の王国がす
ぐにも来るという良い知らせ。
2099 ευαγγελιστησ・・ευαγγελιστασの単数形 良き知らせを伝える者、
ευαγγελιζω・・良き知らせを伝える、宣教する、宣言する、キリストの救いに関する事を教える。
ερκ
2123・・ευκοπωτερον・・ευκοποσ・た易くできる、易しい(2123)
2132 ευνοεω(ユーノエオー)うまく処理する、良く思わせる、平和を好む霊の:τινι 誰かに反対する、Mt.5.25.
2133 ευνοια(ユーノイア)親切、良い意志、:1Co.7.3;;μετ’ευνοιασ,Eph.6.7
2147・・ευρισκω(ヘウリスコー)・未完了過去ευρισκον(Mk.14.55;[RGT];LK.19.48[RGT];Acts7.11)また、よりまれに、ηυρισκον;未来.ευρησω;完了過去;ευρηκα;1不定過去ευρησα;・1.a.に当たる、・・と会う、捜した後に、捜していたものを見つける
Mt.7.7sq.;Lk.11.9sq.;τινα,Mt.2.8;Mk.1.37;Lk.2.45;Acts11.26(25);13.22;2Co.2.13;(12);2Tim.1.17;Rev.20.15etc;
b. (前もって捜す事なしに)見いだす、・・と交わる、付き合う、一致する
τινα,Mt.18.28;27.32;Jn.1.41;(42),45(46);5.14;9.35;Acts13.6;18.2;19.1;28.14;
2149 ευρυχωρο・・1 広い、広大な、広々とした、2 大規模の、広軌にわたる、
5025 ευνοων・・一致・同意・外交的親善
2190 εχθροι・・憎む者たち、互いに憎み、対抗する οργησ・・1 猛烈な怒り、εξομολογουμενοι・・εξομολογεω・告白する、
93 ζητειτε・・ζητεω・1見つけようとして捜す、2熟考、証拠、推論に基づいて求める、 3(権利、職権によって)要求する、
意味で神、神格(Tha)ο
θεοσ・・The
Go
2127 ευλογεω(エウロゲオー)-ω、未来ευλογησω;未完了過去ευλγουνまた、ηυλογουν(Mt.10.16,);1不定過去ευλογησα(ηυλογησα、Mt.14.19KTr;Lk.24.30L;Heb.11.20and21L);完了ευλογηκα(ηυλογηκα,Heb.7.6L;受動態完了・分詞ευλογημενοσ;1未来ευλογηθησομαι;(ευλογοσ);人を祝福する、1.賞賛する、誉める、賛美とともに祝う、:τον
θεον,LK.1.64;2.28;24.51.53;Jas.3.9;独立 感謝を捧げながら、:Mt.14.19;24.26;Mk.6.41;8.7RGT;14.22;Lk.24.30;1Co.14.16.(この意味で用いられる時には、ευλογεινはευ顔αριστεινとは、ευχ.の形よりもむしろ、感謝の実質において異なる。)
2.祝福を祈願する、祝福を請い求める、:τινα 人の上にMt.5.44Rec;Lk.6.28;Ro.12.14;独立 1Co.4.12;1Pet.3.9;離れていきながらの(祝福)Lk.24.50;死に際しての(祝福)Heb.11.20sq.(gen.xlviii.9);祝辞の内にHeb.7.1,6sq.(Gen.14.19);Mk.10.16RGL;Lk.2.34;ευλογημενοσ誉め称えた、賛美した、祝福した、:Mt.21.9;23.39;Mk.11.9sq.;Lk.13.35;19.28;Jn.12.13,
3.対格と共に、ものごとについて、厳粛な祈りと共に、ある物を捧げる、;神に、ものごとの祝福を求める、人が用いるものが祝福されるように祈る。聖別の感謝を宣言する、述べる:ιχθυδια,Mk.8.7LTrWH;τουσ αρτουσLk.9.16;το ποτηριον,1Co.10.16;την θυσιαν1S.9.13;又、τον αρτονMt.26.26;Mk.14.22
4.神の(祝福)、繁栄の源、幸福にする、祝福を与える、:τινα,Acts3.26;ενと属格に伴われて、祝福の、εν
παση ευλογια、あらゆる種類の祝福、Eph.1.3;私はあなたに大いなる祝福を与えよう。Heb.6.14;Gal.3.8;神の愛顧、祝福、Lk.1.42b(cfDeut.28.14);εν
γυναιξι、女性たちの祝福、すなわち他の全ての以前の女性たち,Lk.1.28;RGLTrtxt.br.;ευλογημενοι
του πατροσ;私の父の永遠の救いの約束 Mt.25.34.
2168 ευχαριστεω(ユウカリステオー)1不定過去ευχαριστησα(Acts27.35)また、ηυχαριστησα(Ro.1.21GlttrWH);1不定過去受動態単数、ευχαριστηθη(2Co.1.11);
1.感謝の気持ちを持つ、
2.感謝する、τινι特に、Lk.17.16;Acts27.35;28.15;Ro.14.6;16.4;1Co.14.18;Phil.1.3;Col.1.3,12;Philem.4;τω
θεωは精神的に付加している、:Ro.1.21;[1Co.14.17];1Th.5.18;ここでは、祭りの初めに慣習的に感謝を捧げている、または、食事の前の一般的な感謝、が語られている。:Mt.15.36;26.27;Mk.8.6;14.23;Lk.22.17,19;Jn.4.11,23;1Co.11.24;
2191 εχιδνα(エキドラ) -ησ、η、毒蛇、まむし、Acts23.3γεννηματα εχιδνων まむしの子孫らよ。狡猾な、悪意の満ちた、邪悪な人々に向けられた言葉Mt3.7,12.34,23.33,Lk3.7
2192 εχω(エコー);未来εξω;未完了過去ειχον[1人称複数ειχαμεν,2Jn.5TTrWH],3人称複数ειχαν(Mk.8.7LTTrWH;Rev.9.8LTTrWH;現在分詞εχομενοσ;持つ、ー2不定過去能動態と共に、εσχον;完了εσχηκα;
Ⅰ.他動詞として1.持つ、すなわち、かかえる、所有する、保持する、a.手に持つ、:τι εν
τη χειρι,Rev.5.8;8.3.6;14.6,etc.;Heb.8.3.
b.身に着ける意味で、着物を、武器やその種のものを、:το ενδυμα,Mt.3.4;22.12;κατα
κεφαλησ εχων,言い換えると.τι 頭部からつるす覆いを持つ、1Co.11.4;θωρακασ,Rev.9.17;μαχαιραν,Jn.18.10;Mt.26.7;Mk.14.3;葉っぱを持っている木Mk.11.13;εν γαστρι εχειν言いかえれば、εμβρυον妊婦となる。陰愉で、εν εαυτω εχειν
το αποκριμα,2Co.1.9;την μαρτυριαν,1Jn.5.10;εν
καρδια εχειν τινα ある人を心に取り込む。ある人を継続して愛する、Phili.1.7.
c.心(精神)を所有する、警報を発する、同様した感情、etc.ειχεν αυτασ τρομοσ κ.εκστασισ,Mk.16.8(Job21.6;Is.13.8)
d.しっかりと持つ、持ち続ける、:η μνα σου、ην ειχον αποκειμενην εν σουδαριω,Lk.19.20;比喩で、τον θεον εχειν εν επιγνωσει,Ro.1.28;心に持ち続ける、τασ
εντολασ,Jn.14.21;την μαρτυριαν,Rev.6.9;12.17;19.10;το
μυστηριον τησ πιστεωσ εν καθαρα συνειδησει,1Tim.3.9;υποτυπωσιν
υγιαινοντων λογων,2Tim.1.13.
e.
Ⅱ.自動詞的に、a.(そのような状態の中でも、何それの状態の中でも)自分自身を保つ、自分自身を見出す、:ετοιμωσ εχω 用意ができている、不定法を伴って、Acts.21.13;2Co.12.14,1Pet.4.5;[notWH];εσχατωσ,Mk.5.233;κακωσ 病気になる、Mt.4.24;8.16;9.12;[17.15LTrtxt.WHtxt.]etc.;καλωσ,良くなる、Jn.4.52;πωσ ,Acts15.36;εν ετοιμω不定法を伴い、.,2Co.10.6
b.非人称的に、:αλλωσ εχειそうでない場合、違ったように、1Tim.5.25;ουτωσ,Acts7.1;12.15;17.11;24.9;το νυν εχον物事が今ある通りに、今は、Acts24.25
Ⅲ.中態 εχομαι τινοσ固有の・・自分を・・に所有させる、固守する、執着する、固執する、物を捕らえる、手に入れる、つかむ、;ある人あるいは物に密着される、τα
εχομενα τησ σωτηριασ救いに関連する、または、それに導く、Heb.6.9,;ο εχομενοσ、近く、隣接する、隣の、境界の、次の、:場所について、κωμοπολεισ,Mk.1.38;時間について、τη εχομενη言い換えると、ημερα、次の日、Lk.13.3;ημεραを付加して、Acts.21.26;σαββατω,Acts13.44(RTTrWHtxt.ではερχομενω);ενιαυτω、
2195 εω(限定を作る冠詞)
I.接続詞を表す
1.・・まで、ある時まで、a.間接的な主張と共に、.,何かの話が続けられる場所。:Mt.2.9;24.39,b.ανと不定過去と共に、仮定法で、
2212 ζητεω、-ω;未完了過去3人称単数εζητει、複数εζητουν;未来ζητησω;1不定過去εζητησα;受動態現在ζητουμαι;未完了過去3人称単数εζητειτο(Heb.8.7);1未来ζητηθησομαι(Lk.12.48);1.見つけようと捜し求める、独立的に:Mt.7.7sq;Lk.11.9sq;τινα、
Mk.1.37;Lk.2.48;Jn.6.24;18.4,7;Acts10.19;しばしばεν 場所の与格を伴いActs9.11;物(μαργαριτα)の商人の対格を伴い、Mt.13.45;何か失った物Mt.18.12;Lk.19.10;τι εν τινι 木にある果物のように、Lk.13.6sq;αναπαυσιν休息所Mt.12.43;Lk.11.24;ψυχην τινο求める、命の人に対してたくらむ、Mt.2.20;Ro.11.3,(Ex.4.19,etc);τι ζητει 何を望んでいるのか?何を求めているのか?Jn1.38(39);[4.27]
b.望む、求める、[すなわち、見出そうとする]思考によって、熟考によって、推理によって、探求によって、;περι τινο ζητειτε
μετ’ αλληλων;Jn.16.19;間接話法で、.,πω
τι τινα :Mk.11.18;14.1,11;Lk.12.29;22.2;1Pet.5.8;τον θεον神の尊厳と力の跡を追うActs27.27
c.捜し求める、・・を求める、・・にねらいをつける、求めて努力する、ευκαιριον,Mt26.16;Lk.22.6;ψευδομαρτυριαν,Mt.26.59;Mk.14.55;τον θανατον死ぬ好機Rev.9.6;λυσιν,1Co.7.27;την βασιλ.του θεου
,Mt.4.33;Lk.12.31;τα ανω,Col.3.1;ειρηνην,1Pet.3.11;αφθαρσιανetc.Ro.2.7;δοξαν εκ
τινοσ,1Th.2.6;την δοξαν την παρα τινοσ,Jn.5.44;τα
τινοσ,人の財産2Co.12.14;την δοξαν θεου 神の栄光が増進することを求める、Jn.7.18;8.50;το θελημα τινοσ 確立する事を企てる、Jn.5.30;το
συμφορον τινοσ人の利益や徳がそれ以上になることを求める1Co.10.33,すなわち、ζητειν
τα τινοσib(1Co.)10.24;13.5;Phil.2.21;υμασあなたがたの魂が勝利する事を望む、2Co.12.14;τον θεον,神の愛顧を求める、,Ro.10.20;不定法に伴われて。求める、すなわち望む、努力する、:Mt.12.46,2.46;Mk[6.19LTrmrg];12.12;Lk.5.18;6.19;9.9;Jn.5.18;7.4,19sq.;Acts13.8;16.10;Ro.10.3;Gal.1.10;2.17;ιναに伴われて、1Co.14.12
2.求めるすなわち、要求する、需要がある、[σημειον,Mk.8.12LTTrWH;Lk.11.29TTrWH];σοφιαν1Co.1.22;δοκιμην,2Co.13.3;τι παρα τινο
懇願する、懇情する、ある人から何かを請求する(強く要求する)Mk.8.11;Lk.11.16;12.48;εν
τινι 属格人称代名詞、 誰かに求める、すなわち、彼に要求する、ιναを伴い1Co.4.2
2213 ζητημα(ゼーテーマ)-το,το,質問、尋ねる、問題にする、論じる、論争する、:Acts15.2;26.3;νομου,律法について、Acts23.29;περι
τινο Acts18.15;25.19
2222・・ζωη,-η,η,命;1,一般的に、命、すなわち、活力を持ち、動いている人の状態、:1Pet.3.10;Heb.7.3,16;αυτο(ο
θεο)διδου πασιν ζωην και πνοην,Acts17.25;πνευμα ζωη εκ
του θεου,活力のある霊、生きた霊、命の息、Rev.11.11(Ezek.37.5);πασα ψυχη ζωη、属格、全ての生きている魂、Rev.16.3GLTTrtxt.WH;地上の生活が話されている、:η ζωη τινο Lk.12.15;Acts8.33;Jas.4.14; εν τη ζωη σουあなたが地上で生きていた間、Lk.16.25;εν τη ζωη ταυτη1Co.15.19;πασαι αι ημεραι τη ζωη τινο、Lk.1.75Rec(Gen.3.14;Ps.2xxvii.(cxviii)5;επανγγελια ζωη τη νυν και τη μελλουση 現在と未来の命を目指した約束、1Tim.4.8;ζωηとθανατοはRo.8.38;1Co.3.22;Phil.20で対象されている。;活力の示唆を含みながら、滅びの中に保持されている命についての(言及)2Co.4.12(パウロがコリントで出会った、使徒としての義務を遂行する中で働いた救いの力の命について);死から復活した人々の命について:εν καινοτητι ζωη神に献身した、新しい形態の命について比喩的に語られている、Ro.6.4;イエスの復活後の命についてActs2.28;Ro.5.10;同様に、付加された力の概念 2Co.4.10sq.
2.強調的に用いて、a.本質的、倫理的に絶対的に満たされた命で、神に属しており、ロゴスとキリストとが結合しており、彼にあって、ロゴスが人間の本性を持たれた。:ωσπερ ο πατηρ εχει ζωην εν εαυτω、ουτο εδωκεν και τω υιω ζωην εχεινεν εαυτω Jn.5.26; εν αυτω(sc τω λογοι)ζωη ην και η ζωη ην το φωσ των ανθρωπων、彼の内に命があった。(包含されていた)そして、その命は(ロゴスから被造物に移された命・息)は人々の(人の命は自己の良心であり、それが知性・知恵の源であるから)光(すなわち、知性・知恵)であった。
,1Jn.1.4;ο λογοσ τησ ζωησ言葉はそれ自体に命を持っており、他者と交わった。1Jn.1.1;η ζωη εφανερωθη、は肉をまとわれた、キリストによって現された。1Jn.1.2. この聖なる命の泉から次に明らかにされる命があふれ出すのである。
b.真実で純粋な命、(Cic.desen.21,77)祝福され、神に献身した、活動的で力のある命であり、部分的には、この世でキリストに信頼する者に与えられるばかりでなく、復活の後には新しい相続物(彼らに与えられる、より完全な肉体のこと)によって、完成され、永遠に続くもの。(旧約の著者たちは同じことについて幸福と、あらゆる種類の祝福とを現しているHii
Mを用いて、彼らなりの概念を持っていた。:
Deut.30.15,19;Mal.2.5;Ps.33(34.)13;Pro.8.35;12.28,etc):Jn.6.51,63;14.6;Ro.7.10;8.6,10;2Co.2.16;Phil.2.16;[Col.3.4];2Pet.1.3,1Jn.5.11,16,20;του θεουの付加によって、神に与えられる,Eph.4.18;η εν Χριστω キリストとの交わりによって得る、2Tim.1.1;μεταβεβηκεναι εκ του θανατου ει ζωηνJn.5.40;10.10;1Jn.5.12;εν αυτουの付加とともに、Jn.5.26;[6.53];διδοναιJn.6.33;χαρισ ζωη 神の明白は恵みを命の内に得た、1Pet.3.7;το πνευμα τη εν Χριστω Iησου命の宝庫であり、分配者である霊は、キリストと統合された人々によって受けられた、Ro.8.2;ο αρτο τη ζωησJn.6.35,48;το φω τη ζωη その光は命に到達した者によって輝かされる。Jn.8.12.
2232 ηγεμων(ヘーゲモン),-ονο,ο,非常に様々な意味をもつギリシャ語:あらゆる種類の指導者、導き手、支配者、頭領、長官、知事、主権者、首長、新約では特に、
1.ローマ帝国皇帝の名と権威による支配者、;地方長官:Mt.10.18;Mk.13.9;Lk.21.12;1Pet.2.14.
2.長官
2240 ηκω(ヘコー);未完了過去.ηκον(Acts28.23,LtteWHではηλθον);未来.ηξω;1不定過去.ηξα来た、到着した、現実になった、Mt.24.50;Mk.8.3;Lk.12.46;15.27;Jn.8.42;Heb.10.7,9,37;1Jn.5.20;Rev.2.25;3.9;15.4;αποに伴われ、属格とともに、場所に関して、Mt.8.11;Lk.13.29;εκと属格と共に、場所の・・Ro.11.26;ειの付加と共に、受動態で、場所の・・Jn.4.47;μακροθεν,Mk.8.3;προ τινα,Acts28.23;隠喩的に、誰かのところに来る、誰かと親しくなることを願う、彼の従者となる:Jn.6.37;επι τινα 誰かの上に来る、Rev.3.3.時間と出来事の・・:Mt.24.14;Jn.2.4;2Pet.3.10;Rev.18.8;οτε ειπητε,Lk.13.35;επι τινα,隠喩で、誰かの所に来る、何かを続ける、:Mt.23.36;Lk.19.43.
2292・・θαρρεω・・勇気のある、望みのある、確信のある、自信のある、2Co5.6,8;Heb8.6
2293・・θαρσεω・・勇気を出している、上機嫌でいる、
Lk8.48;Mt9.2,22;Mk10.49;Acts23.11;Mt16.27;Mk6.50;Jn14.33
2296 θαυμαζω(ソウマゾー)・未完了過去εθαυμαζον;未来.θαυμασμαι(Re.17.8RGTTr);1不定過去.εθαυμασα;1不定過去受動態、εθαυμαθεν 1未来受動態、中態の意味で、θαυμασθησομαι(Rev.17.8LWH); 驚く、 怪しむ、不思議に思う、驚嘆する:独立的に、Mt.8.10,27;9.8;Rec.33;15.31;21.20;22.22;27.14;Mk.5.20;6.51;15.5;Lk.1.21,63;8.25;11.14;24.14;Jn..5.20;7.15;Acts2.7;4.13;13.41;Rev.17.7sq、受動態と共に、人称名詞でLk.7.9;受動態と共に、物質名詞で、Lk.24.12;Jn5.28;Acts7.31;Rev.17.6;
2297・・θαυμασιο・・驚くべき、不思議な、驚異的、すばらしい、すてきな
2300 θεαομαι(セアオマイ) -ωμαι:1不定過去εθεασαμην;τεθεαμαι;1不定過去.受動.εθεαθην 受動態で、見る、見上げる、注意深く見る、ながめる、熟視する、つくづく見る、じっと見つめる、:Mt.11.7;Lk.7.24;Jn.4.35;11.45;Acts1.11;賞賛の目で見られる、尊い物、あるいは人
:τι,Jn.1.14,32;1Jn.1.1;Acts22.9;見て学ぶ,οτιを従えて、Acts8.18Rec.;両目で見る、1Jn.4.12;感知する、気づく、悟る、:τινα,Jn.8.10;Jn.1.38;οτιを従えてJn.6.5
2322 θεραπεια (セラペイア)(2323)奉仕、ある人が他者に与える、納める、2.医学的奉仕、癒し、:Lk.9.11;Rev.22.2
3.家族、世帯、家庭の、国内の、:Mt.24.45RG;Lk12.42;
2323 θεραπευω(セラペウオー)(2324)未完了過去.εθεραπευον;未来.θερπευσω;1不定過去.εθεραπευσα;受動態.,現在.θεραπευομαι;未完了過去.εθεραπευομην完了時制
1.奉仕する。τιναある人に、θεραπ.υπο τινοσActs17.25.
2.癒す、健康を回復する。:Mt12.10;Mk.6.5;Lk.6.7;9.6;13.14;14.3;τιναMt.4.24;8.7,16,etc;Mk.1.34;3.10;Lk.4.23;10.9;受動態.,Jn.5.10;Acts4.14;5.16;etc.τινα απο τινοσ 何かの病気からある人を癒す。Lk.7.21;受動.,Lk.5.15;8.2;θεραπευω νοσουσ,μαλακιαν:Mt.4.23;9.35;10.1;Mk.3.15;[RGl,Tr mrg.];Lk.9.1;傷,受動態Rev.13.3,12
2325 θεριζω(セリゾー);未来θερισω;1不定過去εθερεισα;1不定過去受動態εθερισθην;刈る、刈り取る、収穫する、・・の報いを受ける、a.固有名詞Mt.6.26;Lk.12.24;Jas.5.4;(比較Jn.4.36)
b.種蒔きと収穫の例え話しの表現で、:αλλοσ・・・ο θεριζων一人が働き、他者が報酬を受ける、Jn.4.37sq.;θεριζων οπου ουκ εσπειρασ不当に他の人の労働の実を横領する、Mt.25.24,26;Lk.19.21sq.;ο εαν・・・θερισει、人がなしたところに従って報償か、罰が報いられるようになる、(彼の行いが彼の運命を決める)Gal.6.7;τι 報いや罰の法則に従って物を受ける、:τα σαρκικα1Co.9.11;φθοραν、ζωην
αιωνιονGal.6.8(σπειρειν πυρουσ、θεριζειν ανανθα、Jer.12.13;ο σπεορων φαυλα θερισει κατα 、Prov.22.8;独立、良い行いの報いGal.6..9;2Co.9.6
c.穀物が鎌で切り倒されるように、比喩で、θεριζεινは滅ぼす、切り倒すの比喩で用いられている、Rev.14.15;την
γηνを付加して悪い住民たちを除き去り、彼らを破滅に引き渡す、
2334 θεωρεω(セオーレオー)
1.目撃者、見物人、観客になる、・・を見る、考慮する、じっと見る、独立的に.:Mt.27.55;Mk.15.40;Lk.23.35;間接的な判断を伴って、Mk.12.41;15.47
2.見る、すなわち、
a.目で理解する、わかる、悟る、感知する、気づく、認める。:πνευμα,Lk.24.37;τινα分詞を伴って、Lk.24.39;τινα οτι,Jn.9.8;το προσωπον τινο・・がいることを喜ぶ、彼と交際する、Acts20.38;
2343 θησαυριζω・・(セーサウリゾー)(2344)1不定過去、εθησαυρισα;pf.pass(自分のために)宝を、積む、ためる、蓄積する、取っておく、保存する、予約する、・集めて積み上げる、蓄えを増す。
2344 θησαυροσ(セーサウロス)(5087)・1.良き物や、宝などが集められ、蓄えられた場所。宝庫に積み上げられた物、集められた宝物。
2351 θορυβοσ(ソルボス)-ου、ο、(θροοσ、τυρβη、τυρβαζωと類似[しかし、τυρβηはたの語源から来ているようである])雑音、騒動、大騒乱、大騒ぎ、人の嘆き叫び、Mk.5.38;群衆の要求や抗議や興奮の騒ぎ、Mt.27.24;暴徒化した人々、Acts20.1;21.34;公の秩序の破壊による暴動。Mt.26.5;Mk.14.2;Acts24.18.
2362 θρονοσ(スロノス)-ου、ο、王座、国王の正座、王権、主権、足台のある地位の座、N.T.では国王にこの言葉を当てている、国王の権力、王位、統治権、王領、Lk.1.32,52;Acts2.30.この世の統治者である神を隠喩的に表す、Mt.5.32,23.22;Acts7.49(Is.lxvi.1);Rev.1.4;3.21;4.2-6,9,10,etc;Heb.4.16;8.1;12.2;20;12.2,神の統治における助力者であり、また同労者である、メシアの(座):Mt.19.28;25.31;Rev.3.21;20.11;22.3;この事から、キリストに属する神の力、Heb1.8,裁きの(座)すなわち、裁判官席、法廷、判事席:Mt.19.28;Lk.22.30;Rev.20.4.長老の(座)Rev.4.4;11.16.サタンの(座)Rev.2.13;獣の(座):Rev.16.10.θρονοσは支配権や、権威の執行者である者についての転喩(metonymy)に用いられる。複数形で、御使いたち:Col.1.16
2378・・θυσιαν・・捧げ物、犠牲、餌食、 (2378)
2377 θυρωνο(スローノス)門衛、門番、玄関版、門衛詰め所、男女の管理人、:Mk.13.34;Jn.10.3;Jn.18.16
2380 θυω・・1.犠牲にする、いけにえとして殺す、Acts14.18,1Co10.20 2.殺す、
虐殺する、Acts10.13,11.7,Lk15.23,27,30,passMt22.4, 過ぎこしの羊、
Mk14.12,passLk22.7,1Co5.7,(Deut.16.2,6),3.食肉用に家畜を殺す、残酷な殺人、大量虐殺Jn10.10,
2395・・ιατρου・・医者 (2395)
2397 ιδια(イディア)形、形状、形態、外観、様相、様子、容貌、:Mt.28.3
2398 ιδιο(イディオス)-α、-ον,1.・・自身に属する、直接関係がある、・・自身のもの、a.一般的に、・・自身のもの、他に属するものと反対語、:τα
ιδια προβαταJn.10.3sq.12;τα ιματια τα ιδια,Mk.15.20RGTr(Tではτα
ιδιο ιματια αυτου,LWHτα ιματια αυτου);το ιδιον(彼自身の使用のために)κτηνο,Lk.10.34;δια του ιδιου αιματο,Heb.9.12;13.12.(ιδιω αμαρτι4Macc.7.8);το ιδιον μισθωμα,彼自身が自分のために借りた物、(η ξενιαと反対語),Acts28.30;add,Jn.5.43;7.18;Acts3.12;13.36;Ro.11.24;14.4sq;1Co.3.8(ιδιον
κοπον);6.18;7.4,37;9.7;11.21;Gal.6.5;1Tem.3.4.12;5.4;2Tim.1.9;4.3;πρασσειν
τα ιδια、自分自身の仕事をする。(そして他人の事柄に干渉しない)1Th.4.11;ιδα επιλυσισ、ある人が、自分のために考え出した解釈であって、聖書の教えとは反対するもの。2Pet.1.20;την ιδιαν δικαιοσυνην、その人自身に基づいた推測、考え、δικαιοσυνη θεου・・神から与えられたもの・・と対立するもの、Ro.10.3;ιδια επιθυμια、神の起動(人を動かすこと)と反対の、Jas.1.14;κατα
τα ιδια επιθυμια、神の要求、命令と反対の、2Tim.4.3;所有代名詞αυτονを加えて、2Pet.3.3;ιδιο αυτων πρφητησ,Tit.1.12;αυτουを付加して、Mk.15.20Tdf.;τα ιδιαある人が他の人と、異なる事柄、性格や個性など、・・εκ των ιδιων λαλειν、Jn.8.44の言い回しの中で、;[cf比較で、τα ιδια του σωματο,2Co.5.10Lmrg.(cf.Trmrg.)];ιδιο、私自身の:ται ιδιαι χερσι(他に援助されない)、1Co.4.12;あなたがた自身の:εν τω ιδιω οφθαλμω,Lk.6.41.
b.ある人の財産に属するもの、家族、国、住居等、;財産の・・ουδε εισ τι των υπαρκιοντων αυτω ελεγεν
ιδιον ειναι、Acts.4.32;τα ιδια 我々自身の物、家、家族、財産、Lk.18.28LTTrWH;τη ιδια γενεα、彼自身の世代、すなわち、彼が生きた時代、Acts.13.36;η ιδια πολι ある人が市民である都市、または彼が住んでいる都市、Lk.2.3[RGTrmrg.];Mt.9.1;
c.ある人の性格、個性、目的、行動にふさわしく割り当てる、調和する、適合させる、;評価する、:τη ιδια εξουσια、Acts.1.7;τον ιδιον μιθον適当な報酬、1Co.3.8;το
ιδιον σωμα、1Co.15.38;κατα την ιδιαν δυναμιν、Mt.25.15;εν τω ιδιω ταγματι、1Co.15.23;το
ιδιον οικητηριον、Jnde6;εισ τον τοπον τον ιδιον ある人の死の後に神によってその人の事業を割り当てられる、Acts.1.25;καιρω ιδιωその手掛けている事柄に適した時に、[A.V.ふさわしい時期に]Gal.6.9;複数形で、1Tim.2.6;6.15;Tit.1.3.
d.
2.個人の、私的の、(古代ギリシャ語でδημοσιο、κοινοと反対語):ιδια、副詞・個々別々に、分かれて、別々に、1Co.12.11;κατα ιδιαν Α.離れて、:Mt.6.31;sq.;7.33;9.2,28;13.3;Lk.9.10;10.23;Acts23.19;μονοを付加されて、Mk.9.2;Β.非公開で、私的に、個人的に:Mk.4.34;Gal.2.2;
2440・・ιματιον・・着物、衣服、外着マタイ11.16,11.8,マルコ2.21,15.20,ルカ5.36,7.25,ヘブル1.11,2.上着、クローク、又はマント(チューニックの上に投げかける物)マタイ.20,マルコ5,27,ルカ8.44,ヨハネ19.2,マタイ5.40
2480・・ισχυω(イスクオー);未来.ισχυσω;1不定過去.ισχυσα;・強い。1 肉体が強い、健康である、:οι ισχυοντε Mt.9.12;Mk.2.17,
2.力がある、役に立つ、
9005 ευκοπωτερον・・ευκοπο・た易くできる、易しい(2123)
31 ισχυροτερο・・強い・全能 ισχυρο・・強い、非常に、大いに、強大な、威力ある
2504・・καγω(カゴー)(2532and1473)・・1.そして私も、καιが単純な接続語であるが、καγωはそして私も(共に)の意味である。ルカ2.48,私もまた(同じ様に)ヨハネ6.56,15.4,17,26 そして私も、(もう一方で、)ヤコブ2.18,ルカ22.29,使徒22.19,そして私も(勿論)ヨハネ6.57,ローマ11.3,33,そして私も、(
2.私も、私も同じ様に、同じ様に私も、そのようにしてある人が自分を他人と同列に置く。Mt2.8,10.32,Lk11.9,16.9,Jn15.9,17.18,Acts10.26,1Co7.40,2Co11.16,18,21習う、比較されている者の二番目の者、Acts26.29,1Co7.8,11.1,Rev2.28,καμοιLk1.3,Acts8.19,1Co15.8,καμε1Co16.4,順々ぬ、次にMt16.18,21.24,Lk20.3,Gal6.14
3.・・でさえ、・・でもRo3.7
2513 καθαροι・・・きれい、純粋、
2525 καθιστημι(カシステーミ)(2590or2470) ある人に、荷を;課する、負わせる、Mt24.45;25.21,23;Lk.12.42;Acts6.3 επι τινι,Mt.14.47;Lk.12.44;επι
τιHeb.2.7;Ps.8.7
2530・・καθοτι(カソッティ)(2596and3739and5100)・・に応じて、によって、しだいで、・17.31
2537 καινο(カイノス),-η、ον 新しいa.尊重された形式として、;最近作られた、新たな、出来たての、使われたことのない、:ασκοのように、,Mt.11.17;Mk.2.22;Lk.5.38ιματιον ,Lk.5.36;πληρωμα,Mk.2.21;μνημειον,Mt.27.60;εν ω ουδεπω
ουδει ετεθηの付加と共に、Jn.19.41;καινα καινο καλαια,Mt.13.52;新しい、最近作られたものは、後に続くものよりも勝れている。:διαθηκη,Mt.26.28;Mk.14.24RL;Lk.22.20(WHは受動態を省いている);1Co.11.25;2Co.3.6;Heb.8.8,13;11.15,(Jer.38.(31)31);καινοι
ουρανοι、καινη γη2Pet.3.13;Rev.21.1,(is.lxv.17;lxvi.22);ιεροσαλημ,Rev.3.12;21.2;ανθρωποσEph.2.15;4.24,(καρδια、πνευμα、Ezek.18.31;36.26);καινα παντα ποιω、私は全ての物事を新たにし、また新たな状態にしよう。Rev.21.5;γεννημα τη αμπελου,Mt.26.29;Mk.14.25
b.実質を重んじて、;新しい種類の、前例のない、奇抜な、目新しい、まれな、めったにない、聞いた事の無い、:διδαχη,Mk.1.27;Acts17.19;εντολη今や初て与えられる、Jn.13.34;1Jn.2.7sq;2Jn.5;ονομα
・・ο ουδει οιδενの説明の付加と共に、,Rev.2.17(Is.lxii.2;lxv.15);ωδη,Rev.5.9;14.3,(Ps.cxliii.(cxliv.)9;υμνο、Is.xlii.10;ασμα、Ps.32.(33)3;39(40.)4,etc.;λεγειν τι και [ηLTTrWH」ακουειν
καινοτερονActs17.21;κτισι,Gal.6.15;καινα
τα παντα 以前のものは存在せず、全ては新しくなって、以前とは全く異なったものとなり始めている。2Co.5.17[KTTrWHom.τα
παντα];μηκετι ουση τη ανομια、καινων δε γεγοοτων παντων υπο κυριου.Barn.ep.15,7. γλωσσαι;Mk.16.17;[Trtxt.om.Trmrg.br.καιν.]
2519 καθηγητη(カセーゲーテース)(2590or2233)・・a.ガイドb.主人、教師Mt23.8,
2560 κακω(カコース) 悪く、大いに、ひどく、(気分が)悪く、みじめな状態で、かわいそうで、:a.εχειν、病気になる、Mt.4.24;8.16;9.12;14.35;[17.15LTrtxt.WHtxt.];Mk.[1.32,34];2.17;[6.55];Lk.5.31;7.2etc.;πασχειν,,Mt.17.15[RGTTrmrg.WHmrg];δαιμονιζεσθαι,Mt.15.22;κακουκακω απολεσει,Mt.21,41,
b.[道徳的に]悪い、不適当な、誤用、不品行、:Jn.18.23;κακω ειπειν τινα悪く言う、口汚くののしる、Acts23.5;悪気を持ってαιτεισθαι,Jas.4.3 νοσο・・病気・疾患
2563 χαλαμο(カラモス),-ου,,
a.アシ、よし、:Mt.11.7;12.20;(fr.Is.xlii.3);Lk.7.24
b.アシで作った棒、つえ、アシの杖、(2k.18.21のような)Mt.27.29sq48;Mk.15.19,36
c.計りのアシ、棒、:Rev.11.1;21.15sq.,(Ezek,xl.3-6;xlii.16.19).
d.作家のアシ、ペン、3Jn.13,
2602 κατα-βολη、-ησ、η、1.投げかける、放る、置く、下に置く、敷設する、据えるHeb.11.11彼女は種を宿す力を与えられた。2.a.基礎の上に建てる、据える、創立する、創設する、εισ
καταβολη σπερματοσ、子孫を据える、απο καταβολησ κοσμου 世界の創設の時から、:Mt.13.35[LTTrWHom.κοσμου];25.34;Lk11.50;Heb.4.3;9.26;Rev.13.8;17.8;προ καταβολησ κοσμουJn.17.24;Eph.1.4;1Pet.1.20
b.・・に逆らって、反対して、衝突して、:反意語υπερMk.9.40;2Co.13.8;Ro.8.31;μεταの反意語Mt.12.30;Lk11.23;επιθυμεινの後で、Gal.5.17;ειπεν
πονηρον(ρημα),Mt.5.11;λαλειν,Acts6.13;Jude15
2571・・κεκαλυμμενενον・・καλυμμα・完了、中、受動態・覆い、包み隠す物、
2571・・καλυμμα(カルーマー)(2572)・κεκαλυμμενενον・完了、中、受動態・覆い、包 み隠す物、(2571)
2581・・κανανιτη・・熱中者、熱狂者、狂信者(2581)
2616 κατα-δυναστευω(カタドゥナステイオー);現在、受動態、分詞、κατα-δυναστομενο;ある人を荒々しく扱おうと努力する、ある人の力を他人に向ける、:Jas.2.6;τινα ある人を抑圧する、しいたげる、:Jas.2.6;Tdf.;受動態Acts10.38
2653 καταθεματιζω;激しく呪う、:Mt.26.74
2620・・κατακαιω・・焼き尽くす。燃え上がる、
2632 κατακρινω(カタクリノー);未来.κατακρινω;1不定過去.κατεκρινα;1未来κατακρθησομαι;誰かに裁きを与える、刑罰に相当する裁きをする、有罪と宣告する、非難する、
a.固有名詞 :Ro.8.34;τιναJn.8.10sq;Ro.2.1,1Co.11.32のκρινεινとは異なる。;受動態.,Mt.27.3;Ro.14.23;τινα θανατω死刑の評決をする、死刑を宣告する、,Mt.20.18;Mk.10.33,(κεκρινειν θανατω、永遠の死へ);τη καταστροφι,2Pet.2.6,
b.非固有名詞で
2647・・καταλυω(カタルオー)(2596and3089)・・解決する、分離する、不和になる、a.取り壊す、くつがえす、
Mt24.2,Mk13.2,Lk21.6,
Mt26.61,27.40,Mk14.58,15.29,Acts6.14,2Co5.1,Gal2.18 b.
ひっくり返す、倒す、転覆する、1.無駄にする、成功を覆す、Acts5.38,人の努力や望みを実のないものにする。覆す、Ro14.20,無効にする、廃止する、Mt5.17 c.旅行を停止する、停止、休息、しばらく滞在する、下宿する、宿泊させる、宿泊する、Lk9.12,19.7,Gen19.2,24.23,25,
2665 καταπετασμα(カタペタスマ) 広げられた覆い、カーテン、幕、
2669・・καταπινω1不定過去、受動態κατεποθην・・prop飲み干す、飲み込む、ごくりとする、Mt23.14,Rev12.16,がつがつ食う、むさぼり食う、滅ぼす、むさぼるように読む、うっとり聞き入る、信仰、信心、礼拝1pet5.8破壊する、消失させる、1Co15.54,2Co5.4,Heb11.29,λυπη καταποθηναι悲しみで焼き尽くされる、心身に食い入る、やつれる、2Co2.7
2675・・καταρτιζω・・準備させる、供給する、健全な、a.直す、修繕する、改める、良くなる、mt4.21,mk1.19,b.供える、装備する、調達する、整える、調整する、heb11.3,Ps74.16,滅びを免れ得ないように神が供えられた魂Ro9.22,(精神的に)そのように造られる、供えられる、Lk6.40,その人自身のために形造られる、用意されるmt21.16,Heb10.5c.倫理的に、強められる、完全にされる、完成する、Gal6.1,2Co8.11,Heb8.21,1Cor1.10
2705 καταφιλεω(カタフィレオー) 未完了過去κατεφιλησα;たくさんキスをする、繰り返し繰り返し口付けする、優しく口付けする、:τινα,Mt.26.49;Mk.14.45;Lk.7.38,45;Acts20.37.
2708 κατα-χεω:1不定過去3人称単数
κατεχεεν;・・の上に注ぎこむ、・・の上に流し込む、:επι την κεφαλην(LTTrWHεπι
τη κεφαλη)Mt.26.7;κατα τη κεφλησMk.14.3
2719 κατ-εσθιω(カテエスシオー)分詞,複数,κατεσθοντε(Mk.12.40TrWH);未来.καταφαγομαι(Jn.2.17GLTTrWH;εσθιωを見よ);2不定過去κατεφαγον
1.食べる事によって消費する、食べ尽くす、むさぼり食う、:鳥の、Mt.13.4;Mk.4.4;Lk.8.5;龍の、Rev.12.4;人の、小さな本を食べる・・その内容を、魂の内に熱心に取り入れる、ちょうど、消化するように、:Rev.10.9sq.
2.隠喩的に、様々な使い方で、
a.・・貪る、浪費する、無駄遣いする、湯水のように使う:Lk.15.30
b.とりこにする、奪う、すなわち、強制的に専用する、占有する、横領する、
c.受動態で、α.財産をはぎ取る、:2Co.11.20.
β.滅ぼす、(傷を負わせて):Gal.5.15.
δ.火で、貪る、完全に焼き尽くす、滅ぼす、:τινα,Rev.11.5;20.9
ε.強い情動(怒り、悲しみ、恐れ、喜びなど、急激に発生する強い一時的な感情)、
:τινα,Jn.2.17(Ps.lxviii.(lxix)10;)
2736 κατω(カトー)1.下方へ、下向きに、降りて、下って、Mt.4.6;Lk.4.9;Jn.8.6,8;Acts20.9;
2.より低い、よりも下に、より下方に、a.場所的に、:Mk.14.66;Acts2.19;εω κατω,Mt.27.51;Mk.15.38,(Ezek.1.27;3.2);τα κατω より下方にある場所、部分、すなわち、地球のこと、Jn.8.23.
b.一時的な成功、:απο διετουσ και κατωτερω2才の子供たちから、それより年下の子供たちまで、,Mt.2.16;απο εικοσαετουσ και κατω1Chr.27.23
2744 καυχαομαι・・誇りとする、得意になる、喜ぶ、自慢する、1Co1.31,4.7,13.3,2Co10.17,11.16,18,12.1,6,11,Eph2.9,Jas4.16,
物を誇る、
2Co9.2,7.14,11.30,Ro2.23,5.3,1Co3.21,2Co5.12,10.15,11.12,12.5,9,Gal6.13,2Th1.4,
2778 κηνσο・・人口調査、貢ぎ物、税、個人に課税される貢、税、年貢、Mt17.25,22.17,Mk12.14,Mt22.19
2657 κατανοεω・・・1 知覚する、理解する、Mt7.3,Lk6.41,20.23,Acts27.39 2 感知する、気づく、Lk12.24,27,Acts11.6,Ro4.19,Acts7.31,Heb3.1,10.24,Jas1.23
κριθηαι・・・κρισι・裁きπαρελθη・・παρε
2662 καταπατεω・・πατεω・・踏む、踏みつける、踏みにじる、無慈悲に扱う、mt5.13,7.6,Lk8.5
2749 κειμαι(ケイマイ)未完了過去三人称単数εκειτο;横たわる、横になる、
2763 κεραμευ(ケラメウス)-εω,ο,陶工、陶器師、:Mt.27.7,10;Ro.9.21.
2770 κερδαινω:[未来.κεδησω、Jas.4.13Rec.LTTrWH]1不定過去、εκερδησα.かつては1不定過去接続法,κερδανω(1Co.9.21LTTr得る、獲得する、a.厳密に。τον κοσμονMt.16.26;Mk.8.36;Lk.9.25;お金、Mt.25.16[LTWH],17,20,22;独立で、得る、Jas.4.13.b.隠喩で、α
2772 κερμα(ケルマ)切り取られたもの、切り抜き、貨幣、お金
2806 κλαω(クラオー);1不定過去εκλασα 受動態[現在 分詞.κλωμενο,1Co.11.24RG];1不定過去εκλασθην(Ro.11.20LTr);砕く、割る、傷つける、いためる、破る、:新約聖書では、パンを裂くことに用いられる。Mt.14.19;15.36;24.26;Mk.8.6;14.22;Lk.22.19;[24.30];Acts2.46;20.7,11;27.35;1Co.10.16;11.24;比喩的に、το
σωμαみじんに砕かれた、だめになった、暴力的な死によって、1Co.11.24RG.
2812 κλεπτη -ου、ο(κλεπτω)泥棒、こそどろ、盗賊、:Mt6.19;sq.;24.43;lk.12.33,39;Jn.10.1,10;1Co.6.10;1Pet.4.15;横領、使い込み、くすねる、ちょろまかす、Jn.12.6;ερχεσθαι 又は、ηκειν ω κλ.εν νυκτι、すなわち、予期せぬ訪れ、1Th.5.2.4;2Pet.3.10;Rev.3.3;16.15;人々を教えることに注意を払わず、彼らの信頼を自分の利益のために悪用する偽りの教師たちに転用してつけられた名前、Jn.10.8.[SYN.ληστησを見よ]
2813 κλεπτη(クレプテース)泥棒、こそ泥、盗賊、:Mt.6.19;sq:24.43;Lk.12.33,39;Jn.10.1,10;1Co.6.10;1Pet.4.15;
2816 κληρονομεω
-ω;未来κληρονομησω;1不定過去、εκληρονομησα;完了κεκληρονομηκα;1.土地を受ける、くじによって受ける、特に、相続分を受ける、相続の権利によって受ける、独立的に、相属者である、相続する、Gal.4.30;Gen.21.10.2.ある人に割り当てられた分を受ける、定められた分を受ける、自分の分とされたものを受ける、自分の所有と見なされるものを受ける、得る、参加者となる、
2822・・κλητο・・呼ばれた、招かれた、aキリストを通して永遠の救いを得るために招かれる。(ローマ8.28,Ⅰコリント1.24,ユダ1)b何かの事務所に呼ばれる
2835・・κοδραντησ・・κοδραντ・・4分の1、アテネ(アッチカ)杯の半分、または2レプタ、マルコ12.42,matai5.26
2836・・κοιλια・・1.腹全体、全腹腔 2.下腹部、Mt15.17,Mk7.19男性用大便容器、3.食道、のど。Mt12.40,Lk15.16,1Co6.13,Rev10.9,Ro16.18,Phi3.19 4.胎、胎児が生まれるまで抱かれ、養われるところ。Lk1.41,2.21,11.27,23.29,Jn3.4, Mt19.12,Lk1.15,Acts3.2,14.8,Gal1.15,(Ps21.10,71.6)Job1.21,Is49.1,Judg16.17,5. 人間の最も深い部分、魂、心、思想、感情、選択の(意志)の座する所として。
(Job15.35,32.18,Prov18.8,20.27,30,26.22,Hab3.16)
2840 κοινουντα・・κοινοω・1 共同使用する。 2 a汚す、邪悪にする。罪深くする。Rev21.27,Mt15.11,18,20,Mk7.15,18,20,23,Heb9.13,Acts21.
2852 κολαφιζω(コラフィゾー);1不定過去.εκολαφισα;現在。受動態.κολαφιθομαι;握り拳、げんこつで打つ、こぶしで強打する、τινα,Mt.26.67;Mk.14.65; 虐待する、残忍に取り扱う、暴力と侮辱とで取り扱う,2Co.12.7;現在、受動態、1Co.4.11;1Pet.2.20.
2855 κολλυβιστη(コルビステス)両替人
2860 κολπο 1.体の前面で、両腕の間。すなわち、ανακεισθαι εν τω κολπ τινο,机に向かって、頭を彼の隣の人の懐の上に置くほどに体を横にしている人。Jn.13.23.
2.着物のふところ、すなわち、前部の上の方がかなりゆったりした着物で、帯で結ばれ、物を運んだり、持ったりするのに使われる。
3.海の湾となっているところ。
2867 κονιαω 石灰で覆う、しっくいで覆う、べったり塗る、のろ(石灰、白亜、のりなどを水で溶いたものを天井、壁などの上塗りに用いる。欠点、過失などの)体裁のよいごまかし、見せかけ、ταφοι
κεκοιαμενοσ(ユダヤ人たちは墓の入り口を白く塗って、それに触って汚れないようにとの警告とした。)〔B.D.s.v.Burial,1fin;Edersheim,Jesus
the Messaiah,Ⅱ316sqq〕Mt23.27,τοιχοσ
κενον信心深い態度をとることによって、自分の悪意を隠そうとする偽善者に適用されるActs23.3
2875 κοπτω未完了.3 pers.plurεκοπτον 1不定過去καψασ(Mk.11.8,TTrtxt.WH);Mid.,未完了εκοπτομην;未来κοψαμαι;1不定過去εκοψαμην;切る、撃つ、たたく、強打する、打ち懲らしめる、撃ち殺す。悩ます、苦しめる、責める、魅惑する、:τι
απο 又はεκ τινοσ・・から切る、切り捨てる、切断する、打ち切る、死なす、遮断する、Mt21.8,Mk11.8.Mid.悲しみのために人の胸を打つ、[R.V.悲しむ]Mt11.17,24.30,
τινα、悲しむ、弔う、喪に服する、嘆き悲しむ、Lk8.52,23.27,(Gen23.2,1S25.1)επι
τινα,Rev1.7,[18.9TTrWH],(S.11.26)επι τινι Rev.18.9
28,b 汚れていると、宣言する、或いは見なす。Acts10.15,11.9
2885 κοσμεω 整理する、あつらえる、準備する、τασ λαμπαδασMt25.7,2飾る、装飾する、光彩を添える、οικονin
passMt12.44,Lk11.25,τα μνημεια飾る、Mt23.29,το ιερον
λιθοι και αναθεμασιin pass Lk21.5,τουσ θεμελιου τουτειχου
λιθω τιμιωRev21.19,τινα(着物を着て)νυμφηνpss
Rev21.2εαυτα εν τινι1Tim2.9 陰喩的に名誉で確立する、誉れを得る εαυταそれによって名誉を得られた行いを指摘している、1Pet3.5,την διδασκαλιαν εν πασαν全てにおいて、Tit2.10
2784 κηρυσσω・・布告者となる、公的に布告する、いつでも公的な、聞いて従うべき暗示と、重要性と、権威とを伴う。
2836 κοιλιαν・・胃、腹部
2872 κοπιωντε・・κοπιαω・1 ~がいやになる、飽きる、疲れた、疲れ果てた、2 、疲れる仕事に就く、苦しむ、難渋しながら歩く、骨折て働く、
κυρσιν・・1.分離,試み2.選択3.判決.裁判
2835 κοδραντ・・貨幣の最小単位2レプタMk12.42,Mt5.26,
κληρονομησουσν・・・κληρονομεω・地所を相続する、くじで割り当てる、
2892 κουστωδια(クーストディア)見張り、監視、警戒、護衛者、守衛、見張り番、番人、近衛兵、:ローマの兵士たちがキリストの墓を見張っていることに用いている、,Mt.27.65sq.;28.11.
2894 κοφινο・・籠、バスケット、Mt14.20,Mk6.43,Lk9.17,Jn6.13,
2902 κρατευω(クラテウオー)不定法2人称複数εκρατειτε、Mk.14.49Trmrg.WHmrg.;未来κρατησω;1不定過去εκρατησα;完了、不定法κεκρατηκεναι;受動態現在κρατησω;未完了過去、εκρατουμην;完了三人称複数、κεκρατηνται;・・
1.力を持つ、力強い、長になる、自由になる、支配する、Prov16.32.17.2,
2.手に入れる、a.支配する、得る、Acts27.13b.捕らえる、つかむ、Mt9.25,Mk1.31,5.41,9.27,Lk8.54,ある人の手を取る、Mk9.27,行かせないように固く確保するActs3.11,人の膝を抱えるMt28.9,精神に留める、Mk9.10c.得る、捕える、つかむMt14.3,18.28,21.46,22.6,26.4,48,50,55,57,Mk3.21,6.17,12.12,14.1,44,46,49,51,Acts24.6,Rev20.2
3.持つ、a.手に持つ、Rev2.1,b.固く持つ、注意深く誠実に持つ、
Rev2.25,3.11,το ονομα Rev2.13,権威、Col2.19,Mk7.3,2Th2.15,Rev2.14,他の異なった個人が参加者となる祝福Hev4.14,c.持ちつづける、保持する、留める、ある人を死に留め続けるActs2.24,罪に留まるJn20.23,抑制し続ける、Rev7.1,Lk24.16
2906 κραυγη(クラウゲー)-η、η、叫び、わめき、騒ぎ、強い抗議、強い反対Mt.25.6;Lk.1.42TWHTrtxt.;Acts23.9;Ephe.4.31.andRGRev.14.18;苦痛、心痛で泣き叫ぶ、悲しげな声を出す、嘆き悲しむ、Heb.5.7;Rev.21.4
2920 κριθηαι・・・κρισι・1、分離、引き裂く、試み、競争2選択3裁き,何かに対して意見、判断をする。
2919 κρινω(クリノー);未来.κρινω;1不定過去.εκρινα;完了過去.κεκρικα;3人称単数.大完了κεκρινει
1.分離する、別々に、ちぎれる、まっぷたつに、選び出す、聞き分ける、選別する、;μετα νεανισκων αριστων κεκριμενων
2.是認する、尊重する、
2923・・κριτη(クリテース)-ου、ο、・・1.裁判官、判事、マタイ5.25,ruka12.14,18.6,acts24.10
2.ヘブル人では・・イスラエルの指導者、支配者
κλοπαι・κροπη・・盗み、窃盗罪
2927・・κρυπτο(クルプトス)・・隠れた、秘密の、:Mt.10.26;Mk.4.22;Lk.8.17;12.2;ο κρυπτο τη καρδια ανθρωπο
人の内なる部分、魂、1Pet.3.4;中性εν τω κρυπτω 秘密にMt.6.4,6,18Rec.;εν
κρυπτω個人的に、秘密で、Jn.7.4,10;18.20;ο εν κρυπτω Ιουδαιο 、割礼だけではなく、魂において、内側がユダヤ人である人Ro.2.29;τα κρυπτα του σκοτου[隠れた物事が闇である]すなわち、暗闇に隠されたもの。1Co.4.5;τα κρ.τη καρδια、彼の隠れた思い、感情、願い、1Co.14.25;τα
κρ.τα κρ.τη αισχυνη 2Co.4.2;ει κρυπον 秘密の場所に入る、Lk.11.33
2949 κυρα(クーラ)-το、το、波、特に、海や湖の:Mt.8.24;14;24;Mk.4.37;Acts27.41;θαρασσηが付加されて、衝動的で安定のない、自らの揺れる感情に弄ばれる人々の事。
2950 κυμβαλον(クンバロン)、-ου、το、シンバル、すなわち、黄銅性の窪んだ盆や皿のようなもので、音楽性の音を作り出す。1co.13.1;(1Chr.13.8;15.16,19,28;Ps.cl.5)
2951 κυμινον(クミノン)-ου、το クミン(地中海東部地方産ウイキョウに似たセリ科の植物、果実は香辛料、薬用)(Is.28.25,27):Mt.23.23.
2952 κυναριον(クナリオン)-ου、το、小犬、Mt.15.26sq.;Mk.7.27sq.
2960 κυριαヨハネの第二の手紙で名指しされたクリスチャン婦人:2Jn.1,5この特別な名は他の著者たちには一般的に使われていない。
2980・・λαλουν・・
λαλεω・1 、声を出す、音を発する、2 語る、舌を使って 語る能力、3 、話す、4 、宣言したり、思想を現すために言葉を使う
7003 κρφο・・乾いた茎、小枝、わら、ごみ
3029・・λιαν・・非常に、大いに、
2983 λαμβανω未完了過去
ελαμβανον;未来ληψομαι(LTTrWHλημψομαι アレキサンドリア型)2不定過去ελαβον(2人称複数ελαβατε1Jn.2.27;)命令法λαβε(Rev.10.8sq)
2983 AS λαμβανω(ラムバノー)1.取る、得る、・・を掌握する、独立Mt26.26;Mk.14.22;対格と共に、Mt.5.40;26.52;人称代名詞対格と共に、Mt.21.35;Mk.12.3;
3002 3340 μετανοεω・心を替える、(悔い改める、心から過去の罪を憎悪して償う)の命令形
3027 ληστη(レーステース),-ου,,強盗;追い剥ぎ、略奪者、海賊、山賊、:Mt.26.55;Mk.14.48;Lk.22.52;Jn.10.1;18.40;複数形Mt.21.13;27.38,44;Mk.11.17;15.27;Lk.10.30,36;19.46;Jn.10.8;2Co.11.26
3056 λογο-ου,ο(λιγω)Ⅰ1.言葉、文法的意味ではなく、言語、音声、すなわち、概念や思想を具現化する生きた声による言葉、
2.誰かが話したこと。
3.談話、公演、説教、a.話す行為、b.話す能力、c.話の種類、d.話しの継続、e.教育、教授、4客観的意味で、教育によって伝達されるもの、教理、信条、5.話しの中で報告されたもの、物語ること、記述、6.議論されている事、話されていること、
Ⅱ.1.理由、2.考慮、すなわち、注意を払う、熟慮、考察、3.計算、すなわち、勘定、成績、(を記録する)
4.報告、説明、すなわち、判定、裁きに関する説明や答え、5.関連性、
6.理由、原因、背景、
3062 λοιπο(ロイポス) 残っている、・・のままでいる、相変わらず・・である、眠る、休息する、οι λοιποι αποστολοιのように名詞と共に、Acts2.37;1Co.9.5;Mt.25.11;Ro.1.13;2C0.12.13;Gal.2.13;Phil.4.3;2Pet.3.16;Rev.8.13;
a.これから後に、将来、未来のために、これからは、:Mk.14.41RTWH;Mt.24.45;1Co.7.29;Heb.10.13;定冠詞無しで、Mk.14.41GLTr;2Tim.4.8;
3076 λυπεω、-ω;1不定過去ελυπησα;λελυπηκα;受動態現在λοπουμαι;1不定過去ελυπηθην;未来λυπηθσομαι;(λυπη);悲しみに満たされる、悲嘆にくれる、悲しみの情で満たされる、悲しむ、;悲しみの中に投げ込まれる;τινα,2Co.2.2,5;7.8;受動態.,Mt.14.9;17.23;18.31;19.22;26.22;Mk.10.22;14.19;Jn.16.20;21.17;2Co.2.4;1Th.4.13;1Pet1.6;αδημονεινと連結して、Mt.26.37;反対語χαιρειν2,Co.4.10;κατα θεον、神に受け入れられやすい意味で、2Co.7.9.11;より広い意味で、悲しむ、感情を害する、:το πνευμα το αγιον,Eph.4.30;人を不安にする、彼を不安にさせる、とがめの心を起こさせる、Ro.14.15.
3083・・λυτρον・・贖いの代価、身の代金、身請け、奴隷のために支払われる、レビ19.20、捕虜のためのものイザヤ45.13,命の代金エゼキエル21.30,民数記35.31)αντι πολλων・・悲惨と罪の罰から多くの人をじゆうにする。マタイ20.28,マルコ10.45
3084 λυτροω1.身の代金、あがない金を受け取って放す、放免する、解除する、Sept.民数18.15,17 2.贖う、買い戻す、質受けする、弁済する、(身の代金を払って)請け出す、自由にしてやる、救い出す、1Pet1.18,外面的、内面的なあらゆる種類の悪から解放する、Lk24.21,απο
παση巣ανομιασ Tit2.14,神が語られたDeut13.5,2S7.23,Hos13.14
3089 λυω(ルオー);未完了過去.ελυον;1不定過去.ελυσα;受動態現在λυομαι;未完了過去.ελυομην;完了2人称単数.λελυσομαι;解放する、
1.繋がれている、人または物をほどく、
3100・・μαθετε・・μαθητευω・1 ある人の弟子になる、教えや教育に従う、Mt.27.57RGWHmrg.,cf.Jn.19.38 2 弟子を作る、教える、教育する。
Mt.28.19;Acts14.21;受動態、属格と共に、Mt.27.57LTTrWHtxt.μαθητευθει ει την βασιλειαν των ουρ.,Mt.13.52Rec.,
3113 μακροθεν(マクロセン) 形容詞、特に後期ギリシャ語;遠くから、遠方に:Mk.8.3;11.13;Lk.18.13;22.54;23.49;前置詞αποと共に、:Mt.27.55;Mk.5.6;14.54;15.40,Lk.16.23;Rev.18.10,15,17;LTTrWHではMk.11.13でも。LTTrmrg.WHではLk.23.49;TTrWHではMk.8.3で。(Pscxxxvii.(cxxxviii.)6;2k.19.25)
3126 μαμωνα・・・富、Mt6.24,Lk16.13,Lk16.9,11
3129 μανθανω 2不定過去εμαθονpf.ptcp.μεμαθηκω;学ぶ、知らされる、通知される、a.一般的に、知識を増す、1Tim2.11;2Tim.3.7;知識を加えられる、増やされる、1Co14.31;τι、Ro16.17;1Co14.35;Phil.4.9;2Tim.3.14;Rev,14.3;Jn.7.15ではαυταを加えて;間接疑問が後にきて、Mt.9.13;χριστον キリストの知識をつぎ込まれて、Eph.4.20;τι
αποに属格を伴って、物事の知識をあてがわれて、教えられた事、Mt24.32;Mk13.28;απο に固有名詞の属格を伴って、教え,学び、Mt11.29;Col1.7;b聞く、知らされる、Acts23.27;.τι
απο τινο(属格.of pers)οτιがついて、Acts23.27;c
使ったり練習したりして学ぶ、習慣になる、不定がついて、1Tim.5;Tit.3.14;Phil.4.11;
3140 μαρτυρεω,;未完了過去3,pl.εμαρτυρουν;未来.μαρτυτυρησω;1不定過去.εμαρτυρησα;複数.μεμαρτυρηκα;受動態.,現在μαρτυρουμαι;未完了過去.εμαρτυμην;複数.μεμαρτυρημαι;1不定過去.εμαρτυρηθην;未来・・a 証明を与える、:Jn.15.27;Acts26.5;οτιを従えて、叙述的に、口語的に、直説法vJn.4.39;λεγωνに先立たれて、Jn.1.32;立証する、ためす、証拠によって確認する b良い報告をする、立派な証をする c魔法で・・する、懇願する、哀願するJn15.27;Acts26.5;
3146 μαστιγοω ω、3
pers,sing.μαστιγοι;futμαστιγωσω;1不定過去.εμαστιγωσα(μαστιξ)frHdt.down;Sep主に鞭打つ、τιναMt10.17,20.19,23.34,Mk10.34,Lk18.33,Jn19.1,父親としての神が人を子として苦痛によって懲らしめたり、訓練すること。
3170 μεγαλυνω・・偉大にする、拡大する。Mt23.5,増加する1s2.21,2cO10.15,明らかにする。著しくする。Lk1.58 2
偉大と思う、高いと思う、激賞する、賞賛する、祝賀する、尊重する Lk1.46,Acts5.13,10.46,19.17 栄光と誉れを得る
εν τινι ある事で、Phil1.20
3171 μεγαλω・・最大級の表現・非常に。偉大なPhil4.10
3173 μεγασ・・μεγαλην物事の究極の形態の表現a重さ・b広さ・c高さなど
3184 μεθυω(メスオー) 酔っぱらった、:Mt.24.49;Acts2.15;1Co.11.21;1Th.5.7;εκ του ιματο 溢れるばかりに血を流した人,Rev.17.6;
3199 μελει・・心配、気苦労、注意、かまう、Acts18.17,1Co9.9,7.21,に注意する、に関心を持つ、Mt22.16,Mk12.14,Jn10.13,12.6,1Pet5.7,Mk4.58,Lk10.40
3320 μετα・ある単語の構成要素で、1.交際、仲間、参加、2.交換、移す、転任、μετανοια・・心変わり。ある人が持っていた目的や、彼がしていた何かを悔い改めるにあたってあらわれる。
150 μωρε・μωρο・・愚かな人、厚かましい人、知恵のない人(CC)
3408 μισθον・・労働に対する支払い、賃金、賃貸料、報酬、報い
3195・・ μελλων・・1 まさに何かをするところ、~しようとしている2 、企画する、心の中に持つ、考える 3、必ず起こる 4、遅延なく起ころうとしている(3195)
148 μετανοιετε
て確認する b良い報告をする、立派な証をする c魔法で・・する、懇願する、哀願する
3173 μεγα・・物事の究極の形態の表現a重さ・b広さ・
c高さなど
3184 μεθυω 酔っぱらいになる、Mt.24.49;acts2.15;1Co.11.21;1Th.5.7;εκ του αιματοσ血を大量に流した人Rev.17.6;
3187 μειζν(メイゾーン) μεγαを見よ。
3195・・μελλων・・1 まさに何かをするところ、~しようとしている2 、企画する、心の中に持つ、考える 3、必ず起こる 4、遅延なく起ころうとしている
3306・・μενω(メノー);未完了過去.εμενον;未来.μενω;1不定過去.εμεινα;大完了過去.μεμενηκειν(1Jn.2.19;cf.εκβαλλω)
Ⅰ1a.滞在する、とどまる、ひまどる、
Lk8.27,10.7,Jn7.9,11.6,Acts20.15,27.31,28.30,2Tim4.20,副詞を伴い
Mt10.11,Jn2.12,10.40,ωδεMt26.38,Mk14.34
α.比喩的にa.出発しない、離れない、居続ける、
β.保つ、続ける、継続的に、
2.であり続ける、滅ぼされない、続く、耐える、生き残る、保持する 3.その人であり続ける、Ⅱ.待つ、
3313 μερο(メロス)1.義務的料金、手数料、・・に割り当てる、αφαιρειν το
μεροσ τινο(人称代名詞・属格)απο又はεκ τινοσ(物質・属格)、Rev.22.19;εχειν
μενο εν 与格と共に、物質Rev.20.6;μερο εχειν τινο(同じ事に参加する) 人と共有する、Jn13.8;運命、くじ、巡り合わせ、割り当てる、Rev.21.8;τιθεναιτο
μερο τινο μετα τινωνある人が彼の運命を決める 、Mt.25.51;Lk.12.46;
2.全体を構成する部分の一つ。a.一般的に、ある文脈の中で、全体と部分が区別される所。Lk11.36;Jn19.23;Rev.16.19;
3319・・μεσοι・・μεσο・
~の真ん中に、真夜中、2 交際する。luke22.27
3326 μετα(メタ)
一.属格と共に、・・の中で、(にまじって)・・の中の一つ、・・と共に、
1.の真っ最中、・・の真ん中で、・・にまじって、
a.μετα των νεκρων,死人の中で、Lk.24.5;
2.交際や友情、友好について・・と共に、
二.1.・・の中に、・・の真ん中に、.
2.
三.1.・・ろ共にする交際、分かち合い、交友
2.移送する、転任させる、写す、変形、変質、変性、
3.・・の後、
3338 μετα-μελομαι(メタメロマイ);未完了過去.μετε-μελομνην;1未来.μεταμεληθσομαι;能動態欠如動詞.受動態;固有名詞;後で気になる、心配になる、すなわち、後悔する、悔いる、:Mt.21.29,32;27.3;2Co.7.8;Heb.7.21;Ps.cix.(cx.)4.
3340 μετανοεω(メタノエオー)・心を替える、すなわち、悔い改める、心から過去の罪を憎悪して償う(ある人が、この事、あの事をしてしまった事を悲しむJn.3.9)誰かに与えた反感をLk.17.3sq.;επι τινιの付加と共に、何かの(のために)・・,2Co.12.21;特に、自分の罪を、明らかな悲しみのしるしと共に自覚している人は、神の赦しを得る事に熱心になる、:μετανοω εν σακκω και σποδω 荒布をまとい、灰をかぶって、・・Mt.11.21;Lk.10.13.
心を良く変えるためにその人の過去の諸々の罪を心から嫌って改めること:Mt.3.2;4.17;Mk.1.15,
d創造神(C.C)
3379 μηποτε(メポテ) 1.否定の接頭辞、決して・・ない、2.どんな時にも・・ないように、偶然にもないように、
3385 μητι[soGTEHR(一般的に)しかし、μη τιL(1Co.6.3を除く)Tr(Mt.26.22,25;Mk.4.21を除く)]いったい・・かどうか。まったく・・かどうか。否定的な答えを期待する質問、疑問。;直接的な質問で、Mt.12.16;26.22,15;Mk.4.21;14.19;Lk.6.39;Jn.7.31[RG];8.22;18.35;21.5[この箇所は、全てのテキストでμη
τι];Acts10.47;2Co.12.18;Jas.3.11;μητι αρα,2Co.1.17;彼が質問した事を信じる方向になっているが、それでも疑いを持って質問する人によって用いられる。:Mt.12.23;Jn.4.29
3408 μισθον・・労働に対する支払い、賃金、賃貸料、報酬、報い
3409・・εμισθωσατο・・μισθοω・・雇われるために行く
3415・・εμνησθησαν(エムネーセーサン)3403μιμνησκω、思いださせる、気づかせる、μιμνησκμαι(Heb.2.6;13.3);1不定過去εμνησθην;完了 μεμνηναι;1未来受動態μνησθησομαι(Heb.10.17LTTrWH)思い起こす、思い出す、:ενωπιον τινο・・人の心の中に、,Acts.10.31;Rev.16.19,(能動的に、Ezek.18.22;また、αναμνησθηναι,Num.10.9;Ps.cviii.(cix)16);何かを思い出す、:Mt.26.75;Lk.24.8;Acts11.16;2Pet.3.2;Jude17;μνησθηναι ελεου以前の愛を思い出す、思い起こす、Lk.1.54;(cf.Ps.24.(25.)6);τη διαθηκη,Lk.1.72(Gen.9.15;Ez.2.24;);μη μνησθηναι των αμαρτιων τινο すなわち、赦す、Heb.8.12;10.17,
3419 μνημεινον 1誰か、あるいは何かを思い起こし、記憶し続けるための目に見える物、記念碑、特に、記念墓地、οικοδομειν
μνημειαLk11.47,Joseph.antt13,6,5,2聖書中で、墓、
Mt23.29,27,52,60,28.8,Mk5.2,6.29,Lk11.44,Jn5.28,11.17,31,また、しばしば福音書の中で、Acts13.29,Gen23.6,9,Is22.16
NOTEδιανοια12711.理解、感情、望みの能力としての知性Mt22.37,Mk12.30,Lk10.27,Eph1.18,Rec4.18,Heb8.10,10.16,1Pet1.13
2 理解力1Jon5.20 3 精神・・思考と感情の方法Col1.21,Lk1.51,2Pet3.1
4 文脈上悪い意味で、悪い考え、思いEph2.3,Num15.39のような。
3419 μνημειον(ムネーメイオン)-ον,το;
1.ある人、あるいは物の記念を維持するための目に見える物。記念碑、特に、墓地のような記念碑οικαδομειν μνημεια,Lk.11.47;
2.聖書では、墓、納骨所、;Mt.23.29;27.52,60;28.8;Mk.5.2;6.29;Lk.11.44;Jn.5.28;11.17,31;また、福音書の多くの箇所にある。Acts13.29;
3428 μοιχαρι・・不純・姦淫・混ぜ物の・偽物のイスラエルと神との親密な信頼関係は、結婚になぞらえたが、偶像崇拝に堕した者たちは姦淫を犯したと言われた。 μωρε・μωρο・・愚かな人、厚かましい人、知恵のない人(CC)
3431 μοιχευω(モイケウオー);未来.μοιχευσω;1不定過去.εμοιχευσα;受動態現在分詞.μοιχεομενη;1不定過去.不定法.μοιχευθηναι;姦通(男女の不正な情交)
a.独立的に、(姦通者となる):Mt.5.27;19.18;Mk.10.19;Lk.16.18;18.20;Ro.2.22;13.9;Jas.2.11
b.τινα(γυναικα)・・と姦通する、他人の妻と不法な交際をする、:Mt.5.28(Deut5.18;Lev.20.10;etc);受動態で.妻の,姦淫させられる、邪道に導かれる、堕落させられる、汚される、.Mt.5.32LTTrWH;Jn.8.4.ヘブライ人は、μετα τινο(γυναικο)μοιχευεινは女性の姦淫への誘惑にあう人は、偶像礼拝に引き込まれること、すなわち、偶像に捧げられた犠牲のものを食べることであるとされた。Rev.2.22;cf.Jer.3.9,etc
3459 μυλων -ωνο,ο,製粉機を使う場所、製粉小屋Mt24.41RG.
3464 μυρον(ムロン)-ου、το、(文法学者たちは、しばしばそれをμυρωしたたる樹液、流れる果樹液、からのものと推論している。しかし、多分、より正確には、μυρραという東方の単語と類似するものと考えたほうが良い。)
(治療または化粧用の)軟膏:Mt.26.7,9Rec.,12;Mk.14.3-5;Lk.7.37sq;23.56;Jn.11.2;12.3,5;Rev.18.13;ελαιονとは区別される。Lk.7.46;
3471 μωραινω(モーライノー):1不定過去.εμωρανα;1不定過去.受動態.εμωρανθην;
1.愚かである、愚かな行動をする、
2.愚かになる、:受動態.Ro.1.22(Is.19.11;Jer.10.14;2S24.10);すなわち人や物を役立たずにする、:την σοφιαν του κοσμου1Co.1.20
3474 μωρο(モーロス)
愚か、τυφροと共に、Mt.23.17,19;το μωρον του θεου神の行動や契約は人には愚かに思える、1Co.1.25;学ぶことや博識、学問のない、1Co.1.27;3.18;4.10;用心深くない、思慮分別の欠けた、先見の明や機知の欠如した、Mt.7.26,23.17,19;25.2sq.8;言い換えると、空虚、役に立たない、ζητησει、2Tim.2.23;Tit.3.9;Hebrの模倣で(Ps.13(14).1,;Job2.10;不敬虔な、不信心な、(そのような人は、救いに関することを軽視したり、無視したりするから)Mt.5.22;非難の表現、
3483 ναι(ナイ)断言や確認の接頭辞そうです、それどころか、なおその上に、真実に、確かに、全く、:Mt.11.26;Lk.10.21;Phiem.20;Rev.16.7;22.20;ναι λεγω υμιν.,Mt.11.9;Lk.7.26;11.51;12.5;ναι λεγω το πνευμα,Rev.14.13;それは、ある質問や状態の内容に対する応答と確認である。:Mt.9.28;13.51;15.27;17.25;21.16;Mk.7.28;Jn.11.27;21.15sq.;Acts5.8(9);22.27;Ro.3.29;繰り返しのναιはより確かであること、強調の確認を表す,Mt.5.37;ητω υμων το ναι ναι あなたのναιはναιであらせなさい。あなたの主張を確かなものにしなさい。,Jas.5.12;ειναι又は、γινεσθαι ναι και ου二枚舌であること、信用できない、波のよう、偽りの、,2Co.1.18sq.;ινα παρ εμοι το ναι ναι και το ου ου
ναι εν αυτω γεγονεν彼にあって、約束は起こった。2Co.1.19;επαγγελιαι εν αυτω το ναι sc.γεγονασυσιν 実現した、証拠によって確かになった。2Co.1.20
Rev.22.20Rec.;だから、ναι ναι Judith9.12[古典的なναιはエリコットによって Phil.4.3;グリーンはMt.11.26で]
3485 ναο,-ου,,エルサレムの神殿の事に使われる。その大建造物自体だけではなく、聖なる地と至聖所(神がおられる事をイメージされた神殿の一室で、δομο,σηκοとも呼ばれる。それは、το ιερον・・神殿全体、完全に聖域化された地域とは区別される。この区別は聖書の中にも見られる。)を構成しているもの」のことに使われる。:Mt.23.16sq.35;27.40;Mk.14.58;15.29;Jn.2.19sq;Rev.11.2構成している
3522・・νηστευω・・信仰の努力のために飲食を絶つこと。
3525 νηφοντε νυφωしらふの、正気の、落ち着いた、冷静な、謹厳な静かで、心身を引き締めた霊的状態、度を過ごさない、感情に走らない、慎重な、注意深い1th5.6,8,2Tim4.5,1Pet1.13,5.8,祈りについて、1Pet4.7
3537 νιπτηρ(ニプテル)手や足を洗うための器、たらい、Jn.13.5
3538 νιπτω(ニプトゥ);1不定過去.ενψαμην;洗う、τινα,Jn.13.8;του ποδα τινοJn.13.5sq8,12,14;1Tim.5.10;中態・・自身を洗う、,τα χειραMk.7.3;του ποδα,Jn.13.10;νιψαι το προσωπον σου,Mt.6.17;νιπτονται τα χειρα αυτων,Mt.15.2
3539 νοεω(ノエオー)1.心で知覚する、理解する、τη καρδιαの付加とともに、,Jn.12.40(Isxliv.18);Ephe.3.4,20;1Tim.1.7;受動態;Ro.1.20;οτιに伴われて、mt.15.17;16.11;Mk.7.18;対格、不定法に伴われて、.,Heb.11.3;理解する、:Mt.16.9;Mk.8.17
2.よく考える、沈思熟考する、νοειτω,Mt.24.15;Mk.13.14;
3551・・νομον・・νομο・確立された何か。慣習として受入れられている事、慣習、習慣、掟 1、あらゆる掟、律法、 2、モーセの掟
νοσοσ・・病気・疾患
3566 νυμφιο(ヌムフィオス)ου、ο(νμφη)花婿、新郎、:Mt9.15;25.1,5sq;Mk.2.19sq;Lk.5.34sq;Jn.2.9;3.29;Rev.18.23.
3573 νυσταζω(ヌスタゾー) 1不定過去.ενυταξα;1.厳密に、うっかり居眠りする、こっくりこっくりする、眠る、眠気に負ける、眠気で重くなる、眠りに落ちる、:Mt.25.5;Pslxxy(lxxvi)7.
2.ラテン語のdormitoの様に、怠慢で、不注意で、のろのろしている、ぐずぐずしている、2Pet.2.3 (5549参照)
3581 ξενο(クセノス)
1.外国人、見知らぬ人、よそから来た人、
a.:Mt.25.35,38,43sq.;27.7;3Jn.5;
b.α.比喩的に、居留外国人、知られていない、分け前のない、Ephe.2.12
β.耳新しい、聞いたことのない、:διδαχαι,Heb.13.9;
2.他人を受け入れて親切にもてなす人、
3582 ξεστη,ου,,
1.液体を量る器、
2.木の水差し、口の広い水差し、水やワインを注ぐ物、:Mt.7.4,8
3594 οδηγεω・・・a道案内になる。人を道に案内する。Mt15.14,Lk6.39,τινα επι τι Rev7.17 b道案内や教師になる。手引きする、τιναActs8.31,ει τηνJn16.13, 詩篇24,(25).5
3617 οικο-δεσποτη
-ου,ο,(οικο,δεσποτη)家の主人、戸主、世帯主、:Mt10.25;13.27;20.11;24.43;Mk.14.14;Lk.12.39;13.25;14.21;ανθρωπο
οικο.ανθρωπο4,a. を見よ。Mt13.52;20.1;21.33;οικοδεσπ.τη οικια,Lk22.11,
3636 οκνηρο、-α、-ον怠惰な、ものぐさな、不精な、にぶい、不活発な、なまけもの、後ろ向きの、進歩の遅い、Mt.25.26;属格と共に、関連語 Ro.12.11;ουκ οκνηρον
μοι εστι不定詞を伴って、退屈しない、気が進まないことではない、Phil.3.1
3640・・ολιγοπστοι・・
わずかな信仰、余りに小さな信頼、(3640)
3660 ομνυω・・誓う、宣誓する。断言する、約束する、脅迫する、誓約をもって・・、独立、講話に続く、Mt26.74,Mk14.71,Heb7.21,ειを伴うHeb3.11,4.3,προ τινα人に対してLk1.73,ομνειν 与格を伴う・ある人が、何かの誓約をもって人に約束したり断言したりする。Mk6.23,不定詞Heb3.18,ορκω付加・・Acts2.30,τινι τιActs7.17,ある人を証人として、誓いをもって呼ぶ、祈願する、τον ουρανον την γην Jas5.12,提案、提議を伴うκατα τινοHeb6.13,16,(Gen22.16,31.54,1S28.10,Is45.23,62.8,Am4.2,)κατα
παντων ωμνυε θεουMt5.34,36,23.16,18,20-22Rev10.6ει τι Mt5.35
3581 ξενο-η、ον、1.外国人、よそから来た人、外国の寄留者、a.固有の:Mt.25.35,38,43sq;27.7;3Jn.5;ξενοι κ、παρεπιδημοι επι τησ γη Heb.11.13;οι επιδημουτε ξενοιActs17.21;反意語でσυμπολιτη、Eph.2.19;
b.比喩的な言葉で、α.外国人、居留外人、知識のない、分け前のない、属格と共に、物質の、των διαθηκων τη επαγγελια,Eph.2.12 β.新しい、聞いていない、:διδαχαι,Heb.13.9;ξενον
τι不思議な、驚くべき事、1Pet.4.12;
2.他人を受け入れて寛大にもてなす人、ο ξενο μου,Ro.16.23,ここでは、και
τη εκκλησια οληが付加されている。すなわち、「彼の敷居をまたぐ、全ての教会の会員たちを寛大に受け入れる人」又は、「教会が彼の家で礼拝をもつことを、喜んで認める人」のこと。(Fritzsche)
3668 ομοιω(ホモイオース)同様に、同じように、同等に、一様に、同じように、:Mk.4.16;Lk.3.11;10.37;13.3LTTrWH;16.25;17.31;Jn.5.19;21.13;1Pet.3.1,7;5.5;Heb.9.21;Rev.2.15;8.12;ομοιω και,Mt.22.26;26.35;Mk.15.31;Lk.5.33;17.28RGL;22.36;Jn.6.11;1Co.7.22RG;ομοιω μεντοι και,Jude8;ομοιω δε και Mt.27.41RG;Lk.5.10;10.32;1Co.7.3,4;Jas.2.25;
3673 ομοτεχνο(ホモテクノス)-ον(ομοσandτεχνη)同じ職や技術で実践する、営業する、:Acts18.3
3679・・ονειδιζω・非難する、とがめる、叱る、ののしる、悪口する
非難に価する、τινα οτιを伴って、Mt.11.20;τι τινο οτιを伴って、Mk.16.14.正しくない非難、悪口、:τινα,Mt.5.11;Mk.15.32;Lk.6.22;Ro.15.3;受動態で1Pet.4.14;οτιを伴って、1Tim.4.10RGTrmrg.WHmrg.;το αυτο ωνειδιζον αυτονMt.27.44
3681 ονειδο(オネイドス)とがめる、非難する、・・の対面を傷つける、なじる、:Lk.1.25.
3690 οξο(オクソス)-εο,το,酢、(Ruth2.14;Num.6.3etc);新約では、ポスカすなわち、酸っぱいワインか酢に水を混ぜたもので、ローマの兵士たちがよく飲んでいた。:Mt.27.34RLmrg.,48;Mk.15.36;Lk.23.36;Jn.19.29sq.
3963 οπισθεν・・背後から、後ろに、後、後に、
3700 οπτανω(オプタノー)
・・を見なさい。見よ。;中態.現在.分詞.οπτανομενο;見られる事を認める、現す。τινιActs1.3.
3708 οραω(オラオー),未完了過去3人称複数εωρων(Jn.6.2LTrWHではεθεωρουν);完了過去.εωρακαJn.9.37;15.24;20.25;1Jn.3.6;4.20;3Jn11)
εορακα1.両目で見る、:τινα οραν, εωρακεναι,Lk.16.23;Jn.8.57;14.7,9;20.18,25,29;1Co.9.1,etc.;未来 οψομαι,Mt.28.7,10;Mk.16.7;Rev.1.7,etc.;τον θεον,1Jn.4.20;
2.心で見る、知覚する、知る、:独立.Ro.15.21;τινα 分詞に伴われて、受動態の中で、,Acts8.23;τι,Col.2.18;分詞と共に、Heb.2.8;οτιに伴われて、Jas.2.24;見る、観察する、注意を払う、:ει τινα,Jn19.37;
3.経験する、理解する、経験によってよく知る、:ζωηνi.q.・・をともにする、;ημεραν,Lk.17.22
4.
5.受動態,1不定過去ωφθην 私は見られた、自分を現した、現れた、:Lk.9.31;属格と人称代名詞とともに、
3710 οργιζω(オルギゾー) 受動態現在οργιζομαι;1不定過去.ωργισθην;立腹させる、憤慨させる、怒りを起こす、怒る、激怒する、Mt.18.34;22.7;Lk14.21;15.28;Eph.4.26;Rev.11.18;τινι,Mt.5.22;επι τινι Rev.12.17
(AS)激怒、( 強度の怒りで、罰すべし、という気持ちを伴う)2憤り、憤慨( 軽蔑の意を含む強烈な怒り) 3 立腹 (c,c)
3745・・οσο・・a.空間の(・・ほど大いなる)、Rev21.16,時間の(・・ほど長い時間、・・の間)Ro7.1,1Co7.39,Gal4.1,Mk2.19,Mt9.15,2Pet1.13,ほんの少し、ほんのわずかの間でHeb10.37,b.大量の、大群集の、・・する限りは、・・するばかりで、・・だけ、Jn6.11,・・の人全てはMk14.36,Mk3.10,Acts4.6,34,13.48,Ro2.12,6.3,Gal3.10,27,Phil3.15,1Tim6.1,Rev2.24,2Co1.20,acts9.39,Mt17.12,Mk10.21,Lk1.8,12.3,Ro3.19,15.4,Jude10,Rev1.2,・・はすべて、Mt22.10,Lk4.40,Jn10.8,Acts5.36,(・・の物は何でもすべて、)Mt13.46,18.25,28.20,
k12.44,Lk18.22,Jn4.29,21.25,Rom8.14,Phil4.8,Jude10,Jn1.12,Gal6.16,(どんなに多くても)Mk6.56,Rev3.19,Mt22.9,Mk3.28,6.11,Lk9.5,Acts2.39,Rev13.15,Mt18.18,Jn11.22,16.13どんな事でもすべて、Mt7.12,不定過去21.22,23.3,Acts3.22,どんなに多くの事をしたかLk9.10,Acts9.16,15.12,2Tim1.18
c.非常に多くのMk3.8,5.19,Lk8.39,Acts14.27,15.4,d.長さと程度で・・すればするほど、いよいよした。Mk7.36,比較して、・・と比較してさらにHeb3.3,7.20,22,9.27,・・よりも大変まさっているので、Heb1.4,8.6,Rev18.7・・までも、・・どころか、Mt25.40,45,Ro11.13,
3748 οστι(ホティス) ητι ο、 τι カンマによって分けられ、οτιと区別されるが、LTTrでは、カンマ無しでο
τιが書かれる。誰でも、1.誰でも、・・の人全て、οτιは単数のみで、主に一般的な陳述の節の初めに用いられる、直接法現在Mt.13.12(2回);Mk.8.34(LTrWHではει τι);Lk.14.27;中性で(RecMt18.28;未来形と共に、Mt.5.39;[RGTrmrg.]41;23.12,etc;Jas.2.10;RG;複数形.οτινε、誰でも(これらの人全て):直接法現在.,Mk.4.20;Lk.8.15;Gal.5.4;直接法不定過去Rev.1.7;2.24;20.4;πα
οτι直接法現在とともにMt.7.24;未来形と共に、Mt10.32;οστι、接続法と共に、(ανが欠けているのは非常にまれである。)不定過去Mt.18.4;Rec.;Jas.2.10LTTrWH.οστι αν 接続法不定過去と共に、Mt.10.33[RGT];12.50;接続法現在と共に、Gal.5.10[εανTTrWH];中性、接続法不定過去と共に、Lk.10.35;Jn.14.13[Trmrg.現在接続法];15。16[Trmrg.現在接続法]接続法現在と共に、Jn.2.5;1Co.16.2[TrWHεαν;WHmrg.不定過去接続法]
ο εαν τι forο,τιαν 接続法不定過去と共に、Ephe.6.8[RG];παν ο τι αν 又はεαν接続法現在と共に、Col.3.17,23
2.・・である人、・・のような人、1Jn1.2;ηγουμενο,οτι τομανει,Mt.2.6;
3752 οταν(ホタン)少しの時間、あの時に、いつでも、
3768 ουπω(フーポー)・・まだ、a.否定的に:Mt.24.6;Mk.13.7;Jn.2.4;3.24;6.17;7.6,8,30,39;8.20,57;11.30;20.17;1Co.3.2;Heb.2.8;12.4;1Jn.3.2;Rev.17.10,12;ουδει ουπω 誰もまだ、,Mk.11.2;
b.質問で、あなたはまだですか?Mt.15.17RG;16.9;Mk.4.40;LTrWH;8.17.
3779 ουτω(ουτω)
1.
2.
3.
4.
5.
a.
b.
c.
d.
e.質問の中で、「何で、それはどうして」:Mk.7.18.Mt.26.40の中で、
3782・・οφειλμα・・借金している、負っている、a,当然の、法的に支払われるべき金、Deut24.12(10),借金として、負債として、Ro4.4,b.違反、犯罪、罪、Mt6.12
3789 οφι へび、(特に大きくて有毒の)ヘビ、
Mt7.10,Mk16.18,Lk10.19,11.11,Jn3.14,1Co10.9,Rev9.19 古代では、ヘビは狡猾と賢さの象徴であったことから、2Co11.3,cf Gen3.1,φρονιμοι ω οι οφεισMt10.16,このことから、悪賢い偽善者たちはοφειと呼ばれたMt23.33,エバが欺いて語ったのは、(Ge)後代のユダヤ人たちからは、サタンであったと見なされている。(Sap2.23,sq.cf.4Macc18.8)そのことから、彼はοφι ο αρχαιο ο οφισと呼ばれている。Rev1.9,14sq;20.2[Grimm
on Sap.u.s.;Fr.Lenormant,Beginnings
of History etc.ch2p109sp and]
3793 οχλο(オクロス)-ου,
1.人々の偶然集まり、あるところに集まり群がってきた人々の群衆、:Mt.9.23,25;15.10.etc;Mk.2.4;3.9;また、しばしば;Lk.5.1,19;7.9etc;Jn.5.13;6.22,24;7.20,32,49,etc.;Acts14.14;17.8;21.34,
3796 οψε(オプセ)時間の形容詞
長時間の後、遅くに、a.特に、一日のうちの遅い時間に、夕方に、:Mk.11[11TTrmrg.WHtxt.],19;13.35.b.属格と共に、安息日が丁度過ぎてから、安息日の後で、すなわち、週の最初の日の夜明けにMt.28.1cf.Mk.16.1
5034 ολοω・ολο・全く・完全に
3089 παιδεια(パイデイア)1.完全な訓練と教育とを受けた子供たち、(戒めと勧め、また、叱責と罰とで道徳、精神を養う事に関係している)、Ephe.6.4
2.
3813 παιδιον(パイディオン)-ου,το,若い子供、小さな少年、少女;複数 τα παιδια,幼児の、未成年者の、;小さな子供、単数形で、生まれたての幼児、Jn.16.21;最近生まれた男の子Mt.2.8sq.11,13,14,20sq.;Lk.1.59,66,76,80;2.17,21,27,40;Heb.11.23;より成長した子供、Mt.18.2,4sq;Mk.9.36sq.;[10.15];Lk.9.47sq.;[Lk.18.17];成熟した子供、,Mk.9.24;τινο、ある人の息子、Jn.4.49;ある人の娘Mk.5.39-41;[7.30Ltxt.TTrWH].複数形で、(部分的に)成長した子供たち:Mt.11.16GLTTrWH;14.21;15.38;18.3.sq;Mk.7.28;10.13sqq.;Lk.7.32;18.16;[Heb.2.14];τινο、誰かの,Lk.11.7,cfHeb.2.13.隠喩的に、παιδια ται φρεσι,心を使うことが求められている、子供たち、1Co.14.20;愛情のこもった呼びかけの中で、,Jn.21.5;1Jn.2.14(13),18;
3814 παιδισκη(パイディスケー),η,η,1.若い少女、おとめ、娘、
2.女中の奴隷、若い女性の奴隷、Lk/12.45;Acts16.16;η ελευθελαの反意語,Gal.4.22sq.30sq.;ドアについての責任を負っている女性の召使い、:Mt.26.69;Mk.14.66,69;Lk.22.56;Acts12.13;η,π.η θελωλο,Jn.18.17;
3822・・ παλαιω・・παλαιοω・1 古くする、年をとる、2 古いと宣言する
3853・・παραγγειλα・・παρανγγελλω・1 メッセージをある人からの人に伝達する、宣言する、述べる、2 命じる、注文する(3853)
3855 αραγοντι・・παραγω・案内する、指導する、先に立つ、導く、誘
3860・・παραδιδωμι・仮定法3人称単数παραδιδω(1Co.15.24)又、παραδιδοι;未完了過去3人称単数παραδιδου(Acts8.3;1Pet.2.23),複数形παραδιδουν(Acts16.4RG;27.1)また、παρεδιδοσαν(Acts16.4,LTTrWH;)未来・παραδωσω;1不定過去παρεδωκα;2不定過去παρεδων,仮定法3人称単数
παραδω又、しばしばπαραδοι(同様にLTTrWHでは、Mk.4.29;14.10,11;Jn.13.2でも)完了の分詞でπαραδεδωκω(Acts15.26);大完了過去3人称複数で、加音なしで、παραδεδωκεισαν(Mk.15.10);受動態現在でπαραδιδομαι;未完領過去3人称単数παρεδιδετο(1Co.11.23LTTrWH)完了3人称単数παραδεδοται(Lk.5.6),分詞でπαραδεδομενοσActs16.26;1不定過去παρεδοθην;1未来παραδοθησομαι;1
. 手渡す、2.・・の力、又は使用のために渡す、:τινι 何を保つため、用いるため、注意するため、取り扱うために何かをある人に渡す、Mt.11.27;Lk.4.6;10.22;τα υπαρχοντα、ταλανταMt.25.14,20,22;την
βασιλειαν,1Co.15.24;το πνευμα sc.τω
θεω,Jn19.30;το σωμα、ινα etc.燃やされる、1Co.13.3;監禁、拘留、保護、裁き、非難、罰、鞭打ち、拷問、殺す等のために引き渡される、:τινι独立的に、投獄のために与えられる、Mt.4.12;Mk.1.14;πηρουμενου、囚われている者、2Pet.2.4[GTTrWH;しかしRτετηρμενο、Lκολαζομενου
τηρειν];死なす、Ro.5.25;υπερ τινοの付加と共に、・・の救いのために、Ro.8.32;τινα τινι,Mt.5.25;18.34;20.18;27.2;Mk.15.1;Lk.12.58;20.20;Jn.18.30;35sq;19.11etc.;Acts17.1;28.16Rec.;τω θεληματι αυτων彼らの喜ぶところの、3.委任する、委託する、4.口頭で言い渡す、5.許す、認める(3860)
παρακαλων・・παρακαλεω・ある人のそばに呼ぶ、呼び出す、召喚する、招集する要求する、勇気などを奮い起こす
1 、忠告する、勧告する、注意する 2、請う、懇願する、嘆願する、哀願する、3 、慰める、慰問する、慰めて力づける、4 、勇気づける、5 、勇気づけと慰めの気持ちを込めた勧告をする、忠告をする、訓戒する、
3880 παραλαμβανω
未来.παραληψομαιLTTrWHではλημψομαι(Jn,16.3;M,μを見よ);2不定過去.παραβον、3人称.複数.παρελαβοσαν(2Th.3.6GTLmrg.Tr mgr.WH mgr.;cf.δολιοω;受動態.現在.παραλαμβανομαι;1未来.παραληφησομαι,LTTrWHでは、-λημφθησομαι(M,μ;Lk.17.34-46を見よ)
1.持って行く、自身に携える、:τινα,交際、同伴者Mt17.1;26.37;Mk.4.36;5.40;9.2;10.32;Lk.9.10,28;11.26;18.31;Acts15.39;受動態で、Mt24.40,41;Lk.17.34-36;囚人として連行される、.Jn19.16;Acts23.18;
3001 παραγινετι・・παραγινομαι・現れる、到着する。直・現・中・3s
3870 πατρο-παρα-δοτο ある人の父や父祖から伝えられた1Pet1.18,
3885・・παραλυτικον・・麻痺患者。神経の一方が衰えるために起こる、不具者、肢体不自由者
3899 παραπορευομαι(パラポレウオマイ)わき(そば)を進んで行く、
通り越していく、そばを通る。:Mt.27.39;Mk.11.20;15.29;δια τωνσποριμων歩いて行く両脇が穀物となるように、穀物畑の中を通り過ぎる。Mk.9.30;Deut.2.4
3904 παρασκευη(パラスケウエ) 1,準備をする、備える、装備する、
2.準備されたもの、装備品、3.NTのユダヤ人の感覚では、備えの日、・・安息日や祭りの式典の準備をするのに必要な日。:Mt.27.62;Mk.15.42;Lk.23.54;Jn.19.31,属格と共に、του πασχα,Jn.19.14,、των Ιουδαιων同42,
3928・・παρερχομαι・・;未来.παρελευσομαι;完了過去.παρεληλυθα;2不定過去.παρηλθον、3人称命令法.παρελθατω(Mt.26.39LTTrWH);
:1.過ぎ去る、滅びる、a.固有の α人が前に進むことについて、独立的に、Lk.18.37;τινα,通り過ぎる、,Mk6.48;受動態と共に、Acts16.8;δια τη οδου εκεινη,Mt.8.28.
β.時間的に:Mt.14.15; παρεληλυθω χρονο,1Pet.4.3,継続した時間の動きについて、Acts27.9.
b.隠喩的に、α.過ぎ去る、滅びる:ω ανθο,Jas.1.10, ουρνοMt.5.18,24.35,Mk.8.31,Lk.16.17,21.33,2Pet.3.10,Rev.21.1
2.近づく、到着するLk.12.37,17,7;Acts24.7,
3933 παρθενο(パルセノス)ου -η 1.処女:Mt1.23(fr.Is.7.13);25.1,7,11;Lk1.27;Acts21.9;1Co.7.25,28,33(34)適齢期の少女、未婚の若い女性、処女または、結婚した若い女性Gen.24.43;Is.7.14;η παρθ.τινοある人の適齢期の娘、1Co.7.36;η
παρθ.αγνη純粋の処女2Co.11.2;
2.全ての汚れを断ち、偶像礼拝の姦淫に参加せず、肉体的純潔さを保った男性、Rev.14.4;
3952 παρουσια -ασ,η,(παρων,-ουσα,-ον,未来.παρειμιq.v.)Septには無い。1.存在、現存、出席、臨場、参列、1Co.16.17;2Co10.10;反意語απουσιαPhil.2.12,2.来るべき人の臨場、言い換えると、来場、到着、出現Judith10.18;2Macc.8.12;:2Co.7.6sq.;2Th.2.9;(cd.8αποκαλυφθησεται);η・・παλιν
προ τινα 帰る、戻る、復帰、帰還、Phil.1.26.新約聖書では特に再臨、すなわち未来に、死人を復活させ、最後の裁きを行い、神の王国を公式に栄光の内に設立するためにメシアであるイエスが天から帰還されること。Mt.24.3;η παρ.του υιου του ανθρωπου[27],37,39;του
Χυριου,1Th.3.13;4.15;5.23;2Th.2.1;Jas.5.7sq.;2Pet.3.4;Χριστου,2Pet.1.16;αυτου,1Co15.23;[1Th.2.19];2Th.2.8;2Pet.3.4;[1Jn2.28];τη
του θεου ημερασ,2Pet.3.12.教会では、η δευτερα παρουσιαと呼ばれた。Ev.Nicod.c.22.;Justin.apol.1,52[Otto's noteを見よ];
3957 πασχα、 -το (パスカ) 気付かない、無視する、見逃す、大目に見る、過ぎこしの祝い、節約によって過ぎこす、Septではπασχαの形で、2歴代誌とJer.38(31).8は例外で、φασεκ1.過ぎこしの祭りの犠牲、(それは、古代エジプトの、人々の解放のために捧げられる習慣のもの)
2.過ぎ越しの子羊、すなわち、イスラエル人たちの習慣で、ニサンの月の14日目に殺して食べる子羊のことで、彼らの先祖がエジプトから脱出する前に、神に命じられたように子羊を殺して食べ、その血をドアの柱に塗り、滅ぼす使いがその血を見て彼らの家を通り過ぎるようにするためのもの。(Ex.12sq;Num.9;Deut16):θυειν το πασχα,Mk.14.12;Lk.22.7,(Ex.12.21);キリストの十字架は過ぎ越しの子羊のようであった。1Co.5.7;φαγειν το π.,Mt.24.17;Mk.14.12,14;Lk.22.11,15;Jn.18.28;2Chr.30.17sq.
3.過ぎ越しの晩餐 ετοιμαζειν το π.Mt.26.19;Mk.14.16;Lk.22.8,13;ποιειν
το π.過ぎ越しの食事の祝いMt.26.18.
4.過ぎ越しの祭り、ニサンの月の14日目から20日目まで延長されるもの。Mt.26.2;Mk.14.1;Lk.2.41;22.1;1Jn.2.13,23;6.4;11.55;12.1;13.1;18.39;19.14;Acts12.4;πεποιηκε
το π.彼は過ぎ越しを制定した。Heb.11.28;γινεται το π.過ぎ越しが祝われた、[R.V.では来た],Mt.26.2,
3958 πασχω(パスコー)
2不定過去.επαθον:完了.πεπονθα(Lk.13.2;Heb.2.18);影響を受ける、冒される、(病気に)冒された、感じる、知覚的な体験をする、経験する、経る、会う、被る、音声の媒介で、ー良い意味でも、悪い意味でも用いられる、;κακω πασχειν、ひどく被る、悪い、あわれな状態の中にいる、病んだ人、Mt.17.5LTrtxt.WHではκαι εχειν
1.悪い意味で、不幸なことについて、被る、邪悪な物事を経験する、悩まされる、:Lk.22.15;24.46;Acts1.3;3.18;17.3;1Co.12.26;Heb.2.18;9.26;1Pet.2.19sq.23;3.17;4.15,19;Heb.13.12;ολιγον、しばらくして、1Pet.5.10;πασχειν τι,Mt.27.19;Mk.9.12;Lk.13.2;[24.26];Acts28.5;2Tim.1.12;[Heb.5.8];Rev.2.10;παθηματα πασχειν2Co.1.6;τι απο属格と共に、Mt.16.21;Lk.9.22;17.25;πασχ.υπο属格と共に、Mt.17.12;τι υπο τινοMk.5.26;1Th.2.14;πασχ.υπερ τινο ある人あるいは物の代わりに、Actd9.16;Phil.1.29;2Th.1.5;属格の付加と共に、σαρκι
1Pet.4.1;εν σαρκι1Pet.4.1;πασχ.περι属格と共に、物について、
また、υπερと属格がついて、1Pet.3.18;πασχ.δια δικαιοσνην1Pet.3.14
2.良い意味で、楽しい経験、喜ばしい経験Gal.3.4
940 παροικια 誰かと共に、または近くに住む。
滞在、見知らぬ土地に住む、Acts13.17,Pscxix.5,人が地上で生活する事を、滞在することになぞらえている。1Pet1.17
3900・・παραπυτωματα・・παραπυτωμα・過失、失敗、逸脱、経過、推移、
3958 πασχω;2不定過去.επαθον;分詞.πεπονθα(Lk.13.2;Heb.2.18)影響される、感動させられる、また、感動させられた、感じる、感じる経験をした、経験する、経る、会う、受ける、;音声のメディアで、ー良い意味でも悪い意味でも用いられる、οσα πεπονθασι και οσα αυτοι εγενετο、彼らから危険も解放も、Esth.9.26;このことから、κακω πασχειν,悲しい経験をする、悪い状態にある、苦境にある、病気の人、Mt.17.15
3982 πειθω(ペイソー) 未完了過去επειθον;未来.πεισω;1不定過去.επεισα;2完了.πεποιθα;
1.能動的に
a.説得する、説きつける、納得させる、思いこませる、勧めて・・させる、すなわち、言葉で人を信るようにさせる、:独立的に、.πεισα μεταστησαν ικανον οχλον,Acts19.26;τι ある事を信じさせる、Acts19.8RGT;περι 属格と共に、物質について、;τινα Acs18.4;τινα τι物事について、Acts28.23Rec.
3983・・πειναω・・a.空腹になる。飢える、マタイ4.2,12.1,3,21.18,25.35,37,42,44,マルコ2.25,11.12ルカ4.2,6.3,25b.熱心に懇願する。熱心な望みを持って求めるマタイ5.6
3983 πειναω・不定法.πειναν(Phil.4.12)未来.πεινασω(Lk.6.25,;Rev7.16)第1不定過去επεινασα-早期の形態はπεινην、πεινησω、επεινησαcf.Lob.ad Phryn.pp.61and204 a 飢えている、空腹である、Mt4.2,12.1,3;21.18,25,35,37,42,44,Mk2.25,9.12,Lk4.2,6.3,25,不足に苦しむ。Ro12.20,1Co11.21,34,不足しているLk1.53,4.21,Phil4.12,同様の意味で、διψανと連結して、1Co4.11
比喩的言い回しで、ου πειναν κ.ου διψανは何は、何も欠けている所のない人も、本当の(霊的)命と救いとを欠いてはならない事を描写している。Jn6.35;Rev7.16 b熱心な望みを持って願うMt5.6,
3985 πειραζω・・1.ある事が成るかどうかを試みる、企てる、努力する、Acts9.26,16.7,24.6 2.試す、試験する、ある人の資質や考えを知るために調べる、a.良い意味で、Mt22.35,Rev2.2,Jn6.6,b.悪い意味で、ある人を悪意をもって試す,Mt16.1,19.3,22.18,35,Mk8.11,10.2,12.15
c.ある人の誠実さや徳、人格を試す、
d.旧約にならって、α神のある人の人格と信仰を固くするために悪いことを課す
3996 πενθεω(ペンセオー);未来. πενθησω;1不定過去.επενθησα;悲しむ、くやむ、嘆く、弔う、喪に服する、:Mt.5.4(5);9.15;1Co.5.2;πενθειν και κλαιειν Mt.16.10;Lk.6.25;Jas.4.9;Rev.18.15,19;επι τινι,・・の事で、Rev.18.11RGL(Islxvi.10);επι τινα上TTrWh(2S.13.37;2Chr.35.24,etc).
b.~のために悲しむ、嘆く、:2Co.12.21
4036 περιλυπο(ペリルポス) 悲しみに包まれる、非常に悲しい、非常な悲しみに満ちた、:Mt.26.38:Mk6.26;14.34;Lk.18.23,24(Ps.xli(xlii.)6,12
4043 περιπατεω(ペリパテオー) 未完了過去.2人称単数、περιπατει、3人称περιπατει複数.περιπατεουν;未来.περιπατεσω;1不定過去περιπατησα;
前進する、機会を当然のこととして用いる,Jn.12.35.
b.ヘブライ起源で、生きる、自分の人生を制する、自己管理する、(cf.οδο、2a.,πορευω)人生を終える、:εν σαρκι,肉体における、2Co.10.3;δια πιστευω,2Co.5.7.
4053 περισσον・・περισσευω・περισσο・上回る、上、必要以上に、その上に加えられた 非常に豊富な、2 、超越した、特別に、はなはなだしく、
4058 (ペリステラ)-α,η,鳩、:Mt.3.16;10.16;21.12;Mk.1.10;11.15;Lk.2.24;3.22;Jn.1.32;2.14,16
4060 περιτιθημι,三人称複数.περιτιθεασιν(Mk.15.17;);1不定過去περιθηκα;2不定過去.περιθει περιθεντε
a.巻き付ける、まとわせる、始める、着手する、:τινι τιφραγμον τω αμπελωνι,Mt.21.33;Mk.12.1;着物を人に着ける、Mt.27.28;στεφανον冠を置く、Mk15.17;τι τινι ある物をもう一人の周りににくっつける、Mt.27.48;Mk.15.36;Jn.19.29
2.贈る、授ける、授与する、;τιμην1Co.12.23;Esth.1.20
4090 πικρο(ピクロス) ひどく、激しく、苦々しげに、隠喩で、。εκλαυσε、すなわち、激しい、きびしい、痛切な悲しみを伴って、Mt.26.75;Lk.22.62
4098 πιπτω
1.高い所から低い所へ降下する、
a.落ちる、
b.隠喩的に、ου πιπτω επι τινα ηλιοすなわち、太陽が彼らをうつことはない。または悩まさない。
2.
4100 πιστευω(ピステウオー);未完了過去;επιστειον;未来;1不定過去.επιστευσα;完了過去.πεπιστευκα;大完了πεπιστευειν(Acts14.23);受動態.,完了.πεπιστευμαι;1不定過去.επιστευθην
1.真理と思う、思いこませる、説得する、信用する、a.一般的に、前出の文脈から証明されたと信じられること、Mt.24.23,[26];Mk.13.21;1Co.11.18;対格を伴って、物事について、Acts13.41;信用する、確信を持つ、Acts9.26;τινι、人の言葉を信じる、Mk.16.13sq;1Jn.4.1;τινι οτιJn..4.21;τω
ψευδει2Th.2.11;περι τινο οτι,Jn.9.18
β.神の使者や彼らの言葉に対する信頼
属格と共に、人や物事の:Μουσει,Jn.5.46.預言者に対する、,Jn.12.38;Avts24.14;26.27;Ro.10.16;επι πασιν οι ελαλησαν οι προφηται信頼を置く、,Lk.24.25.天使に,Lk.1.20;οτιをに伴われて、Lk.24.45.バプテストのヨハネに,Mt.21.25(26),32;Mk.11.31;Lk.20.5.キリストの言葉に対して、Jn.3.12;5.38,46sq;6.30:8.45sq.;10.[37],28;
γ特にイエスを受け入れている人にある信仰、すなわち、イエスがメシアであることを大いに喜んで信頼すること、また確信、
自分自身をその名に信頼して委任する事。1Jn.3.15Ltxt.:Acts9.42;11.17;16.31;22.19;επι αυτω ・・の上に信仰を築き上げる。・・の上に信仰を置く。Ro.9.33;10.11;1Tim.1.16;1Pet.2.6;εν αυτω彼に信頼する、信じる、Jn.3.15;εν τουτω πιστευομεν
4102 πιστι(ピスティス)1.何かの真実、真理に対する確信、
新約聖書では、人と神や聖なることとの関連を重視した確信、あるいは信心のことを言っている。
Heb.11.1(ここでは、πιστιはελπιζομενων υποστασι,πραγματων ελrγχο ου βλεπομενωνと呼ばれている);ειδοの反意語,2Co.5.7;αγαπη 及びελπιと結合して、1Co.13.13.
α.神と関連することろでは、πιστιは、神が存在し、万物の創造者であり、支配者であり、キリストを通しての永遠の救いの供給者であり、授与者であることに対する確信のこと。Heb.11.6;12.2;13.7;πιστι επι θεον,Heb.6.1;η πιστι υμων η προ τον θεον.
それによってあなたがたは神に帰った,1Th.1.8;την πιστι υμωνκαι ελπιδα ει θεον,神に向けられた、1Pet.1.21;:η πιστι τη ενεργεια του θεου του εγειραντο αυτον εκ των νεκρων,Col.2.12;δια πιστεω,信仰の助けによって,Heb.11.33.39;κατα πιστιν すなわち、πιστευοντε ,Heb.11.13;
πιστει 信仰によって企てること、行動すること、の形態や方法 Heb.11.3,sq.7-9,17,20-24,27-29,31
属格で、信仰のゆえに、Heb.11.5,11,30
b.キリストに関すること。イエスがメシアであり、彼を通して我々は神の王国における永遠の救いを得ることができるという確信と信仰。
α.一般的に属格とともに、Iησου ΧριστουRo.3.22;Gal.2.16;3.22;Ephe.3.12;Iησου Rev.14.12;Χριστου,Phil.3.9;του υιου του θεου ,Gal.2.20;του κυριου ημων IησουΧριστου,Jas.2.1;μου(すなわちキリストにあって),Rev.2.13,
b.
c.α.β.
d.神に対してもキリストに対しても卓越した信仰的な、信仰からわき出る考え:Mt.8.10;15.28;Lk.7.9,50;Heb.9.28;10.22;Jas.1.6;属格とともに、:Mt.9.2,22,29;15.28;Mk.2.5;5.34;10.52;[Lk.5.20];8.25,48;17.19;18.42;属格と共に、信仰が置かれる目的についての、:του ομοματο αυτου,Acts3.16;πιστιν εχειν,[Mt.17.20];21.21;Mk.4.40;Lk.17.6;πασαν την πιστιν(考え得る全ての信仰),1Co.13.2;
4103 πιστο 信頼できる、たよりになる、忠実な、誠実な、信義に堅い、事務や取り引きの処理や命令の実行、職務上の義務の遂行において、信頼できる人:δουλο,Mt24.45;25.21,23;οικονομο,Lk12.42;1Co.4.2;διακονο,Eph.6.21;Col.1.7;4.7;αρχιρευ,Heb.2.17;3.2;神の、彼の約束を守られる,1Co1.9;10.13;2Co.1.18;1Th.5.24;2Th.3.3;Heb.10.23;11.11;2Tim.2.13;1Jn.1.9;1Pet.4.19;付加,1Co.4.17;Col4.9;1Tim.1.12;Heb.3.5;1Pet.5.12;πιστο εν τινι物において,Lk16.10-12;19.17;1Tim.3.11;επι τι Mt.25.23;αχρι
θανατουRev.2.10;
4106 πλανη(プラネー) 惑わし、迷わし、ある人を正しい道から過ちに導く、NTでは、隠喩で精神的な惑わし、すなわち、道徳や信仰の関する誤った意見に用いる。:Ephe.4.14;1Th.2.3;2Th.2.11;2Pet.2.18;3.17;1Jn.4.6;Jude11
行動の中に自ずから見られる過ち、誤った行動の仕方、Ro.1.27;πλανη οδου τινο誤った生活の仕方、Jas.5.20;誤り、偽りに導くもの、:Mt.27.64
4112・・ πλατεια・・幅、横幅、広さ
Mt6.5,12.19,Lk10.10,13.26,14.21,Acts5.15,Rev11.8,21.21,22.2、
4120 πλεκω(プレコー):1不定過去分詞.πλεξαντε編んだ、(互いに)織る、編む、組む、πλεξαντε στεφανον,Mt.27.29;Mk.15.17;Jn.19.2
4137 πληρωσαι・・・1.満たす・実現する・実行する.Mt13.48,Phil4.19富む、おしみなく与える、供給する、2.a.完了する,満ちるb.数Rev6.11,Mk1.15,β.どの部分でも完了する、満たされる2Th1.11,Phil2.2,Jn3.29,15.11,16.24,17.13,1Jn1.4,2Jn12,
γ.最後まで担い続ける、成し遂げる、遂行する、成就する、Lk7.1,Acts12.25,Col4.17,Acts14.26,13.25,Rev6.11,19.21c.
4159 ποθενどこから、どういうわけで、
a.どの場所から、場所の、Mt.15.33;Lk.13.25,27;Jn.3.8;6.5;8.14;9.29,30;19.9;Rev.7.13;どの状態から・・Rev.2.5.
b.出所は、源は、起源は、・・どの著者から、どの人が与えたのか、:Mt.13.[27]54,56;21.25;Mk.6.2;Lk.20.7;Jn.2.9;Jas.4.1;
c.もちろん、どうしてそうなのですか?どうやってそれをすることができるのか?Mk.8.4;12.37;Lk.1.43;Jn.1.48(49);4.11
4160・・ποιεω(ポイエオー)・・未完了過去3人称単数εποιει、複数,2人称.εποιειτε,3人称εποιουν;未来.ποιεσω;1不定過去.ποιησυσα,3人称複数 Ⅰ1.作られた物の名前と共に、作る、建設する、形作る、こしらえるJn18.18,εικονα,Rev.13.14;ιματια,Acts9.39;ναου,Acts19.24;σκηνα,Mt.17.4;Mk.9.5;Lk.9.33;
4165 ποιμαινω・・食物を与える、牧する、支配する、養う
4166 牧師・・ποιμενα・・ποιμην羊飼い、家畜を飼う人(特に雇われて家畜の番をする)牧夫その人に人々が世話と管理とをまかせ、且つその人の教訓に従う
4169 ποιο-α,-ον(疑問代名詞.,関係代名詞οιοに相当する。又、指示代名詞ποιοにも符合する)どんな種類の?本性の?人間性の?独立・中性、複数、直接疑問,Lk24.19;名詞、名詞相当語句と共に、直接疑問中で、:mt.19.18;21.23;22.36;Mk.11.28;Lk.6.32-34;Jn.10.32;Acts.4.7;7.49;Ro.3.27;1Co.15.35;Jas.4.14;1Pet.2.20;間接的な会話の中で、Mt21.24,27;24.43;Mk.11.29,33;Lk12.39;Jn.12.33;18.32;21.19;Acts23.34;Rev.3.3;ει
τινα η ποιον καιρον,1Pet.1.11;ποια(Rec.δια
ποια)sc.οδου,Lk.5.19;
135 ποια・・守る
4178 πολλακι(ポンラキス)形容詞しばしば、頻繁に、:Mt.17.15;Mk.5.4;9.22;Jn.18.2;Acts26.11;Ro.1.13;15.22LTrmrg;2Co.8.22;9.23,26sq.;Phil.3.18;2Tim.1.16;Heb.6.7;9.25sq.;10.11.
4181 πολυλογια・・・πολυσとλογοσの合成語・言葉数が多いMt6.7,Pro10.19)
4183 πολυ・・多くの、偉大な、莫大な
4183 πολυ-ποικιλοσ 1.多くのまだらのある、多くの変化に富む、非常に様々な、非常に多くの色によって印をつけられる、2.多種多様の、雑多の、色々な意味での、σοφια
του θεου非常に多く種類の形態で現れる、Ephe3.10,
πολυ 主に・・多くの、a.群衆が、数が、多い、莫大である、大いなるものだ:αριθμοσ、Acts11.21,λαοActs18.10,οχλοMk5.24,6.34,[8.1.LTTrWH];Lk.7.11;8.4,;Jn6.2,5,Rev7.9,19.6,etc;πληθοMk3.7sq;Lk5.6,;Acts14.1,etc豊かな収穫、豊富な、καρπο,Jn12.24,15.5,8,θερισμο(集められるべき収穫)Mt9.37,;Lk10.2,γηMt13.5,Mk4.5,χορτοJn6.10;οινο1Tim3.8,;plurπολλοι τελωναιMt9.10,Mk2.15,πολλοι
προφηταιMt13.17,;Lk10.24;σοφοι1Co1.26,;πατερε1Co4.15;δυναμεισMt7.22,13.58,etc; οχλοιMt4.25,3.1,12.15,;Lk5.15,etc;δυναμιαMk1.34,
b.量り、重さ、力、強さ、大きさ、継続性、需要力のような、行動、感情、状態、を示す名詞と共に、
多くの、偉大な、強い、大きい、:αγαπη,Eph2.4;οδυνη,1Tim.6.10;θρηνο,κλαυθο,οδυρμο,Mt.2.18;χαρα,Philem.7;επιθμια,1Th.2.17;μακροθυμια,Ro.9.22;ελεο,1Pet.1.3;γογγυσμο,Jn.7.12;τρομο,1Co.2.3;πονο,Col.4.13;
c.時間的なことで、多くの、長い、:πολυν χρονον,Jn.5.6;μετα χρονον πολυν,Mt25.19;ωρα πονλλη γενομενη,一日の内の、遅い時、
d.中性.単数,πολυ,実質的に多くの、すなわち、多くの物:Lk.12.48;副詞的に、行動の態度や程度の、:ηγαπησε,Lk.7.47;πλανασθε,Mk.12.27;sc.ωφελει,Ro..3.2.πολλου,代価の属格として;多くのために、,Mt.26.9.εν πολλω多くの物に,Lk.16.10;大変な労働、大変な努力,Acts26.29.
4189 πονηρια・・腐敗(堕落)した状態、邪悪、不正、敵意、悪意、恨み,Mt22.18,Lk11.39,Ro1.29,1Co5.8,Ephe6.12,Mk7.22,Acts3.26
4198 πορευου・・πορευω・移動する、・・から離れて・・に行くmt2,20,・・から離れる
4198 πορευω・・・持ち越す、延期する、移動する、運ぶ、・・から離れて・・に行くmt2,20・・から離れる。luke
a.την οδον μου人が入った道を進む、追求する、自分の旅を続ける、Acts8.39;αποに伴われて、属格と共に、場所の事で、・・から出発して、立ち去って、,Mt.24.1,απο 属格と伴い、人称名詞のMt.25.41;Lk.4.42;εκειθεν,Mt.14.15;εντευθεν Lk.13.31;εισを伴って、対格と共に、場所の出発して、ある場所に行く、Mt.2.20;17.27;Mk.16.12;Lk.1.39;2.41;22.39;24.13;Jn.7.35;8.1;Acts1.11,25;20.1;Ro.15.24sq;Jas.4.13,etc;
4203・・πορνευω・πορνειαι・1売春、(女が)身を売る、名誉・才能を利のために売る。2自分自身を不法な不条理な性交渉にまかせる。未婚者の性行為をする。
3偶像崇拝をする。
4214 ποσο・・・1 何と大きな、巨大な、大いなるMt6.23,2Co7.11,2 多大の、多い、長い、非常な、強烈な、どれほど長くMk9.21,どれほど多くLk16.5,7,Mt12.12,Mtt12.11,10.25,Lk11.1312.24,28,Ro11.12,24,Philm16,Heb11.14,10.29,どんなにたくさん、Mt15.34,16.9,Mk6.38,8.4,19,Lk15.17,Acts21.20,なんと重大な、あんなに重く、Mt27.13,Mk15.4,3 偉大な、すぐれた 4何と多くの、
4202 πολνεια・・(通常未婚者の)性行為、不法の性交渉、:Acts15.20,29;21.25,
4226・・που(プー) どこで?どの場所で?a.直接的な質問で、Mt.2.2;26.17;Mk.14.12,14;Lk.17.17,37;22.9,11;Jn.1.38(39);7.11;8.10,19;9.12;11.34;
b.
4225 που1.どこかで、:Heb.2.6;4.4
2.
πραγματευομαι 1.・・を忙しくさせる、2.実業についている、従事している、
4232 πραιτωριον(プライトーリオン)
1.ローマの軍隊の司令部、司令官の宿営地、
2.支配者や地方提督(代官)の住む宮殿、
ローマは既に存在していて、王や王子たちが住んでいる宮殿を提督たちの住居に横領して用いたが、その宮殿のこと。エルサレムでは、ヘロデ大王が自分のために建築した壮大な宮殿のことで、ローマの支配者たちは彼らがカイザリヤからエルサレムに来る時には、いつでも公務を行う時に占有するものと見なしていた。:Mt.27.27;Mk.15.16;Jn.18.28,33;19.9;カイザリヤにも同じものがあった。Acts23.35.
3.ティベリウスが設立した親衛隊の兵士たちの宿営:Phil.1.13
4235 πραο(プラオス)・穏やかな、柔和な、気が優しい、めったに腹を立てない、Mt.5.5(4);11.29;21.5;1Pet.3.4;
4239・・πραυπαθεια(プラウパセイア)・・穏やかな性質、精神的優しさ、柔和さ、めったに腹を立てない。Ⅰテモテ6.11
4245 πρεσβυτερο(プレスブテロス)
1.年齢の、2人について語られている時、その年長の人: υιο
πρεσβυτερο,Lk.15.25
b.一般的に、年齢の進んだ、年寄りの、古参の、先輩の、:νεανικοιの反意語,Acts2.17;νεωτεροの反意語,1Tim.5.1sq;οι πρεσβυτεροι、祖先.Heb.11.2;παραδοσι των πρεσβυτερο祖先たちから受けた、,Mt.15.2;Mk.7.3,5.
2.地位や職業上の相互関係
a.ユダヤ人の間で、a.大議会、又は、サンヘドリンにおける、(初期には、指導者たちや裁判人などは、年長者から選ばれたから):Mt.16.21;26.47,57,59;Rec.27.3,12,20,41;28.12;Mk.8.31;11.27;14.43,53;15.1;Lk.9.22;20.1;22.52;Jn.8.9;Acts4.5,23;6.12;23.14;24.1;του Ισραηλを付加して、Acts4.8RG;των Ιουδαιωνの付加は,Acts25.15;του λαουの付加はMt.21.23;26.3;27.1.
β.離れた町で公共の行事や裁判を司る人:Lk.7.3;
b.クリスチャンの間で、集会や教会を司る人々、:Acts11.30;14.23;15.2,4,6,22sq16.4;21.18;1Tim.5.17,19;Tit.1,5;2Jn.1;3Jn.1;1Pet5.1,5;
c.天において神の王座の周りに座る、サンヘドリン、又は法廷の24人のメンバー:Rev.4.4,10;5.5,6,8,11,14;7.11,13;11.16;16.3;19.4
4254 προαγω(プロアゴー);未完了過去.προηγον;未来.προαξω;2不定過去.προηγαγον;
1.他動詞.前方へ導く:τινα:牢獄のような、人目に見えない所に隠されて置かれている場所から・・導き出される、,Acts16.30
2.自動詞,a.前に行く、:Lk.18.39;ακορουθεωの反意語,Mt.21.9RG;RG;Mk11.9;ειに伴われ、受動態と共に、場所について、Mt.14.22;Mk.6.45;ει κρισιν,1Tim.5.24;分詞.προαγων
4289 προθυμο(プロスモス) 覚悟している、用意している、・・しようとしている、望んでいる、:Mt.26.41;Mk.14.38;Ro.1.15,
4369 προστιθημι・・προστεθησετι・・加える、付ける、何かと共に集める。の未来受動態6034
4374 προσφερω・・ ενεγυκω・・φερω未完了過去.προσφερον;1不定過去.προσηνεγκα;2不定過去προσηνεγκον;受動態現在.προσφερομαι;1不定過去. προσηνεΧθην
1. 運ぶ、に導く:τινα τινι 人を彼を癒すことのできる人の所に導く、又は、彼に他の何かの親切を示す用意がある、Mt.4.24;8,16;9.2,32;14.35;17.16;Mk.2.4TWTrmrg.;10.13;Lk.18.15;受動態mt.12.22;18.24RGT;19.13;人を彼を裁く人に導く.Lk.23.14;τινα επι τα συναγωγα και τα αρχαLk.12.11.προσφερω τι人にもたらす、あるいは贈り物をする、Mt.25.20;τι τινι人に物を届かす、または物を手渡す,Mt.22.19;Lk.23.36;τι τω στοματι τινο,置く,Jn.19.29;
負って動かす3 もたらす、言葉によって運ぶ、話しを進める、リードする、行う
4386 προτερο(プロテロス)
時間的に、前、先の、先立って、かつての、Ephe4.22,Jn7.51,2Co1.15,Heb7.27,Jn7.50,Heb4.6,1Tim1.13,Jn6.62,9.8,LTTrWH1Tim1.13,最初に、第一にGal4.13,前の日々に、Heb10.32,以前あなたがたが耽っていた肉体的欲求・・1Pet1.14
4419 πτερυγιον・・建物の翼・そで(Tha)
4425・・πτυον(プトゥオン)・・吹き分けるためのシャベル。ふるいにかけるた
:Mt.3.12;Lk.3.17
4426 πτυρω(プトゥロー)ぎょっとさせる、はっとさせる、驚かす、現在、受動態、分詞.πτυρομενο,Phil.1.28.
4427 πτυμα(プトゥマ)唾、虫のふき泡、:Jn.9.6;
4428 πτυσσω(プトゥッソー):1不定過去分詞.πτυξα;互いに組み我セル、たたむ、くるむ、巻き上げる、:το βιβλιον,Lk.4.20;
4429 πτυω(プトゥオー);1不定過去、επτυσα;(唾を、血などを)はく、吐き出す、:Mk.7.33;8.23;Jn.9.6
4434 πτωχο(プトーコス),-η,ον(πτωσσω恐れのために全くおびえさせられる、すくむ、隠れるπτωΧοはこそこそする人、隠れてしゃがみこむ人、ぺこぺこする人のこと)しばしば不幸な、みじめな(境遇の人々の)盗みの意味を含蓄する・1.乞食に落ちる、施しを求める、欠乏する、貧しい,Lk.14.13,21;16.20,22.
2.貧困の、貧しい、(πλουσιοの反意語):Mt.19.21;26.9,11;Mk.10.21;12.42,43;14.5,7;Lk.18.22;19.8;21.3;Jn.12.5,6,8;13.29;Ro.15.26;2Co.6.10;Gal.2.10;Jas.2.2,3,6;Rev.13.16;広い意味で、富、影響力、地位、名誉がない、
卑しい、悩んでいる、:Mt.11.5;Lk.4.18,(fr.Is.lxi.1);6.20;7.22;οι πτωχοι του κοσμου貧しい人間,Jas.2.5;クリスチャンの得と永遠の富の欠けている人、Rev.3.17;無力な、最後まで達成する力のない、:στοιΧεια,Gal.4.9
3.何かが欠けている、足りない、:τω πνευματι 霊的な面から・・学校で与えられる学習と知的な文化の富に欠けている(これらの人々は、最も自分をキリストの教えに傾注し、天国の宝を積むために自分を改めるものである。),Mt.5.3
めのシャベル
4435 πωλεω(ポーレオー)-ω、未完了επωλουν;現在受動πωλουμαι;(πελω、πελομαι変わる、向く、)πωλουμαιラテン語ではversorεισ対格と共に、場所の、交換する、すなわち、売る、独立、(αγοροι
αγοραζοντεσ・・買い人と反対)売る人、Mt.21.12;25.9;Mk.11.15;Lk.19.45;対格と共に、物質名詞の。Mt.13.44;19.21;22.36;Jn.2.14,16;Acts5.1;αυτονを供給して、Acts4.37;αυτα受動態1Co.10.25;属格と共に、価格を加えて、Mt.10.29;Lk.12.6
4440 πυλων・・1 大きな城の門、Lk16,20 家の、Acts10.17複数、(都市の門の),Acts14.13;Rev.21.12,13,15,21,25;22.14
2家の前の部分、前部、(人はその門を通ってそこに入って行く)MT26.71,Acts12.14;
4453 πωλεω(ポーレオー)物々交換をする、交換する、売る、Lk.17.28;Rev.13.17
4455 πωποτε かつて、どんなときにも、これまでに、Lk.19.30;Jn.1.18;5.37;6.35;8.33;1Jn.4.12
4459 πω(ポース)・・不審、疑問の意味を込めて、どうして、どういう次第で、(how)4430 πτωμα1落下、隠喩で、失敗者、失敗、撃破、敗北、災難、悲運、誤り、過失、逸脱、罪、2落ちた者、属格を伴って、人の、又は、νεκρουを付加して、体が死んだ者、殺された者、死体、残骸、後にνεκρουを省略して(Polyb.,Sept.,Philo,Joseph.,Plut.,Hdian.),cf.Thom.Mag.p.765[ed.Ritschl、p.290,14];Phryn.ed.Lob.p.375;[W.23],又、同様に新約にMt14.12,LTTrWH;Mk15.45,LTTrWH;Mt24.28;τινοσ,Mk.6.29;Rev11.8.9.
4469 ρακα(ラカ)・・無感覚の、愚かな、馬鹿な、脳なし男
4470・・ρακουσ・・一切れの布、急いで書き上げる、引き裂く(4470)
4486 ρηγνυμι・・ ρηξωσιν、1 、切れ切れに引き裂く、ばらばらに壊す、2、急に喜ぶ
4487 ρημα・・1.生きている声によって語られた事、言葉、声によって造られ、ある限定された意味を持つもの。
4491.ριζα・・1.根Mt3.10,Lk3.9,根から11.20,まっすぐな深い根Mt13.6,Mk4.6,深い真理の皮相的な経験しか持たず、彼の魂の最も深い所に進み入ることを認めない事について語られている。Mt13.21,Mk4.17,Lk8.13,信仰を捨ててあるいは他人を同じつまずきに誘う罪を犯していることを現している人Heb12.15,種族の祖先はリザと呼ばれたRo11.16-18原因、起源、源、1Tim6.10,2.根から生じた根、芽を出す。発芽する。若枝。Ro15.12,Rev5.5,22.16(Is11.10)
4506 ρυομαι・・fut
ρυσομαι2Co1.10,2Pet2.7引き出す、助ける、開放する、τιναMt27.43,2Pet2.7τινα απο τινοσ
Mt6.13,Lk11.4,1Th1.10,1aor.passRo15.31,2Th3.2,τινα εκ τινοσ
Ro7.24,2Co1.10,Col1.13,2Tim3.2,2Pet2.9,1aor.passLk1.74,2Tim4.17,解放者Ro11.26
4561 σαρξ(サルクス)
1.人間と動物の肉体(生きた体の柔らかい実体で、骨々を覆い、血が充満している):1Co.15.39;複数形多くの生き物の肉体,Rev.19.18,21;人の肉体の一部、Lk.24.39;Rev.17.16;血とは区別される。
2.体、
3.生きた被造物
4.
4578 σεισμο(セイスモス) 激動、動揺、騒乱、εν τη θαλασση大嵐、暴風雨、大騒ぎ、,Mt.8.24;ものすごい地震、:Mt.24.7;27.54;28.2;Mk.13.8;Lk.21.11;Acts16.26;Rev.6.12;8.5;11.13,19;16.18;
4579 σειω(セイオー);未来(Heb.12.26LTTrWH);受動態現在分詞.σειομενο;1不定過去εσειθην;震う、かき乱す、振り動かす、Rev.6.13;την γην,Heb.12.26;εσεισθη η γηMt.27.51;
4582 σεληνη(セレーネー),η,η,月、:Mt.24.29;Mk.13.24;Lk.21.25;Acts2.20;1Co.15.41;Rev.4.12;8.12;12.1;21.23
4583 σεληνιαζομαι(セレーニアゾマイ);頭の狂った、気が変になった、てんかんになる、(てんかんは満月向かう時にひどくなると考えられていた。):Mt.4.24;17.15.
4578 σεισμο・・激動、混乱、動揺。揺れ、振え、戦慄、おののき
4579 σηιω(セイーオー):未来.σεισω(Heb.12.26LTTrWH);受動態現在分詞σειομενο;1不定過去.εσεισθην;振る、揺すぶる、振り動かす、揺れさせる、動揺させる、激しく動かす、激動させる、震える、Rev.6.13;την γην,Heb.12.26;εσεισθη η γη,Mt.27.51;(Judg.5.4;2S.22.8);σεισθηναι απο φοβου
4592・・σημειον・・符号・合図・徴候・しるし・象徴・証拠
4594・・σημερον・・今日、この日、Mt6.11,16.3,Lk4.21,19.5,Acts4.9,13.33,話し手がまさに過ぎようとしている夜に言及している、Mt27.19,この夜に、Lk2.11,Mk14.30,2Co3.15,Mt6.30,Lk12.28,13.32,Jas4.13,Heb13.8,Acts20.26,Ro11.8,Mt27.8,2Co3.14,Acts19.40,Heb3.13,Heb4.7
4623 σιωπαω(シオーパオー)-ω,未完了過去,3人称,単数,εσιωπα.複数,εσιωπων;未来.σιωπησω(Lk.19.40LTTrWH);1不定過去εσιωπησα;沈黙の状態、平安を守る、Mt.20.31;26.63;Mk.3.4;9.34;10.48;14.61;Lk.18.39RG;19.40;Acts18.9;口の不自由な人の沈黙について、Lk.1.20;静かな海、:Mk.4.39.
4624 σκανδαλιζω(スカンダリゾー)つまづきの固まりを置く、他の人が躓いて倒れるように、道に妨害物を置く、NTではいつも隠喩的に用いられる。a.罪に誘惑する、そそのかして罪を犯させる、τινα:Mt.5.29,[30];18.6,8sq.;Mk.9.42sq.45,47;Lk.17.2;1Co.8.13;受動態:Ro.14.21[RGLTrtxt.];2Co.11.29
b.信じて従おうとする人を、不信にし、信仰から去らせようとする、見捨てさせる、:τινα,Jn.6.61;受動態.,Mt.13.21;24.10;26.33;Mk4.17;14.29;[Jn.16.1];εν τινι[A.V.]誰かに躓かされる,
4633・・σκηνασ・・仮住まい、テント、幕屋
4637 σκηνοω(スケーノオー)仮屋を据える、自分の仮屋を持つ、仮屋に宿る、仮屋、幕屋、Rev.7.15;一般的に、住む、(Judge.5.17):ενに伴われて、属格と共に、場所的にRev.12.12;13.6;εν ημιν、我々の間に、Jn.1.14;μετα τινο Rev.21.3;
4642 σκληροσ-α、-ον
冷酷な、厳しい、激しい、粗野な、過酷な、荒々しい、不親切な、無情な、頑固な、無慈悲な;人についての隠喩で、Mt.25.24(1sam.25.3;Is.19.4;xlviii.4);物質について、:ανεμοσ、猛烈な、荒天の、Jas.3.4; ο λογοσ、不快な、堪え難い、Jn.6.60,οσ σκανδαλιζειと同意語、61;σκληρα
λαλειν κατα τινοσある人に、粗野に語る、又は、辛辣なことを言う、Jude15(σκληρα λαλειν
τινιは、粗野に話す人についても用いられた、Gen.xlii.7.30;αποκρινεσθαι σκληρα
威嚇をもって応答する、1King.12.13);σκληρον εστι不定法を伴って、危険である、悪くなる、[A.V.つらい]Acts9.5Rec;26.14
4643 σκληροτησ(スクレーロテース) -ητοσ、η、頑固、強情、しつこさ、不屈、扱いにくい、手におえない、Ro.2.5.(Deut.9.27)
4680・・σοφων・・a 熟達した、達人、専門家
b教養のある、c 完全、無欠、誠実、清廉潔白 (4680)
4692・・σπευζω・・Eng speed1.急ぐ、Acts20.16,彼らは急いで来た、Lk2.16,急ぎなさい、そして下りて来なさい。Lk19.5,6,2.熱心に願う 2pet3.12,Is16.5,
4697・・σπλαγχνζομαι・・1.to be moved as to ones bowels
心の中から動かされて、同情して、bowel・1腸、便通2.中心部、内部3、はらわた、同情、慈悲、親切
absol.ルカ10.33,15.20
σπλαγχνισθεισ ・・マタイ20.34,マルコ1.41,マタイ18.27,マタイ14,14,マルコ6.34,ルカ7.13,etc
4700・・σποδω ・・灰
4717 σταυρω(スタウロー)-ω、未来σταυρωσω;1不定過去σταυρωσα;受動態現在σταυρομαι;完了εσταυρωμαι;1不定過去εσταυρωθην
1.くいを打ち込む、くいに打ち込む、2.くいを打ち込んで強化する、さくを張り巡らす、
3.(手と足を十字架に釘付けまたはくくりつけて)はりつけにする、十字架にかける、a.prop.Mt.20.19;23.34;26.2;27.22,[23],26,31,35,38;28.5;Mk.15.13-15,20,24sq.28;16.6;Lk23.21,23,33;24.7,20;Jn.19.6,10,15sq.18,20,23,41;Acts2.36;4.10;1Co.1.13,23;2.2,[8];2Co.13.4;Gal.3.1;Rev.11.8,
b.陰喩的に:την σαρκα 肉を十字架につける、その力を完全に滅ぼす()Gal.5.24;εσταυρωμαι
τινι 又、εσταυρωται μοι τι私が何かに対して十字架につけられ、それは私に対して十字架につけられた。それで、我々は互いに死に、我々の交わりと連携は無くなった。Gal.6.14.
πιπτοντων・・πιπτων・・1 落ちる、高いところから、低い所へ2 直立していた、或いは、建てられたものが、地に倒れる。
σπυρ1,嫌な、つまらない、堕落した2.古くなって役に立たない。
σποριμων・・σποριμο・1 蒔くに適した、種蒔かれた畑、育った作物
σταχυα・・トウモロコシや、熟した穀物の穂
4697 σπλαγχνιζομαι・・同情で心を動かされる。同情する。
4728 στενη・・( 通りにくいほど) 狭い、厳格な、
4755 στρατια,-α,η,
1.軍隊、兵士の隊、兵士の団、
2.時々、詩の中にある、2Co.10.4
3.新約の中で、η ουρανιο στρατια、又は、στρατια του ουρανου、天の軍勢
a.天使の諸々の軍勢、(1King.22.19;Neh.9.6):Lk.2.13
b. 天の諸々の物質、天の星々、:Acts7.42(Chr.23.3,5;Jer.8.2etc)
4762 στρεφω(ステレフォー)・向きを変える、振り向く:τι τινιある物を人に向ける、,Mt.5.39,TTrWHの27.3;再帰的に、ある人自身が変わる、(ある人のもとに帰る、;もはや他人に注意を払わなくなった人について用いられる),Acts7.42;τι ει τιi.q.μεταστρεφω、ある物を他の物に変える、Rev.11.6.受動態、再帰的に、我に返る、:στρεφει 定形動詞に伴われ、変わった、etc.,Mt.7.6;[9.22LTTrWH];16.23;Lk.7.9;9.55;14.25;22.61;Jn.1.38;20.16;στρεφει προ τινα定形動詞を伴って、[・・に変わる、又は、・・に変わり、そして、],Lk.7.44;10.21(22),23;23.28;
4768 στυγναζω・・悲しい・悲しげな・暗い・くすんだ86
4823 συμβουλιω(スンブーリオー);1不定過去συνεβουλευσα;1不定過去中態συνεβουλευσαμην;1.忠告をする、助言を与える、:τινι,Jn.18.14;不定法を伴って、Rev.3.18.
2.中態.他者と相談する、互いに相談する、助言を求める、参考にする、熟考する、:ιναを伴い、Mt.26.4;Jn.11.53;telic不定法に伴われて、Acts9.23.
4824 συμβουλιον-ου、το、1.与えられた助言、助言を受ける、相談を始める、:λαμβανω、Mt.12.14;22.15;27.1,7;28.12;ποιω、助言する、熟考する、Mk.3.6;15.1.
2.会議、審議会、すなわち、助言者や、助言する人たちの集まり、:Acts25.12
(州や国、郡、県、管区などの支配者、総督、代官が、判断を下す前に相談する、助言者や補佐人の会議、委員会、
4832 συμ-μορφοσ(スンモルフォス)-ον、他者のような形を持つ、類似する、従う、:τινοσRo.3.29;τινιPhil.3.21
4863 συναγω・・a.互いに集まる、集める、Lk15.13,Jn6.12,15.6,他
Mt25.24,26,3.12,6.26,13.30,Lk3.17,12.17,12.18,Jn4.36,Mt12.30,Lk11.23,互いに引く、選ぶ、(網にかかった魚をみんなで引く)Mt13.47b.互いに連れて来る、集まる、選ぶ、Rev13.10,互いにつながる、一つになるJn11.52,招集されて互いに集まる、Mt2.4,22.10,Jn11.47,Acts14.27,15.30,Rev16.16,16.14,20.8Mt27.27,集まって来る、会う、Mt22.41,27.17,Mk2.2,Lk22.66,Acts13.44,15.6,20.7,1Co5.4,Rev19.19他
Mt26.3,Acts4.5,Rev19.17,Mt25.32,Mk5.21,Mt22.34,Acts4.26,Acts4.27,Mt13.2,27.62,Mk4.1,6.30,7.1,Acts4.31,11.26,Mt28.1218.20,Acts20.8,Mt26.28,Lk17.37c.寛大に受け止める、もてなす、ある人を家に導くMt25.35,38,43,Deut22.2,Josh2.18,Judge19.18
4868 συναιρω(スナイロー)
1不定過去不定法 συναραι
1.もう一人、あるいは、他人と共に取り上げる、
2.他人たちと共に持って来る、:λογον 数える、計算する、会計や勘定書の清算をする、・・に対して清算する、Mt.18.23sq.;μετα τινοσ,Mt.25.19
4762 στρεφω 1不定過去εστρεψα;受動態.,現在:στρεφομα;2不定過去.εστραφην;振り返る、:τι τινι ある物を人に向ける、,Mt.5.39;TTrWHでは27.3にある。
4908・・συνετων・・知的な、理解力のある、賢い、教養のある、(4908)
4920・・σνιημι・・1.まとめる。(悪意を持って、非友好的に)2.感じられた通りに知覚する。心の中で、互いに結合させる。互いに配置する。理解する。Mt13.23,51,Lk2.50,18.34,24.45,Mt16.12,17.13,Eph5.17,Mk6.52,前の文脈からその理解が明白であるところのもの。Mt13.19,15.10,Mk7.14,Mt13.13-15,15.10,Mk4.12,8.17,21,Lk8.10,Acts7.25,28.26,Ro15.21,2Co10.12,人の理解するところRo3.2
4929 συν-τασσω:1不定過去
συνεταζα;a.と共に整理する、互いに整える、整える
b.制定する、任命する、構成する、すなわち、規定する、指図する;医者が言った、συντασσειν φαρμακον;τινι Mt.21.6;LTrWH;26.19;27.10;
4930 συντελεια 完成、成就、達成、終局、αιωνοσ又はτου
αιωνοσMt13.39.40,24.3,28.20,του αιωνοσ τουτουMt13.40,Heb9.26,καιρου orκαιρωνDani9.27,12.4,
4970・・σφοδρα・・非常な、以上な、極度の、大いに、偉大に、崇高に、
4912 συνεχομενουσ・・συνεχω・1,集まる、強制的に集められる、束縛される、2 、圧縮される、圧迫される、3 、完全に押さえられる、4 、押さえる、しいたげる、重荷となる、圧迫感を与える
4864 συναγωγαισ・・συναγωγη・1 人の集まりcf.rev2,9 3,9 2 ユダヤ人たちの祈りと聖書朗読を聞くための公式の集会、3,ユダヤ人たちの厳粛な集会がもたれる建物
4964 συσχηματιζω・・同じ形にする、順応させる、ならわせる、従う、慣習に従う、他人の手本にならう、Ro12.2,1Pet1.14
4977 σχιζω・・・未来σχισω[Lk5.36,Ltxt.TTr.WH[cf.B37(32sq)]1不定過去割る、裂く、はがす、突き抜ける、二つに割る、裂く、引き裂く、引きちぎる、τιLk5.36,αι πετραιMt27.51,οι ουρανοιMk1.10,το καταπετασμαLk23.45,εισと共に、δυο
を加えて二つの部分に分ける。二つにMt27.51,Mk15.38,το δικτυονJn21.11,引き裂かれて分けられる、τι,Jn19.24,党派に分かれる、Acts14.4,23.7,
4979 σχοινιον(スコイニオン)ひも、縄、トウシソウ(茎を干して敷物、スリッパなどに作る;白色の髄は灯心と称し、ローソクの芯を作る);一般にひも、Jn.2.15;Acts27.32
4980 σχολαζω・・1.仕事を休む2.暇3.空の、占められていない。
4983 σωμα(ソーマ)1.人や動物の体、a.死体、死んだ体Lk.17.37;人の、Mt.14.12RG;[Mk.15.34RG];Acts9.40;複数.Jn.19.31;το σωματο,Mt.27.58sq.;Mk.15.43;Lk.23.52,55;Jn.19.38,40;20.12;Jud9;犠牲のために用いられる動物の体、複数形.Heb.13.1
b.生きた体・・動物の,Jas.3.3;人の・・το σωμα 独立で.,Lk.11.34;12.23;1Co.6.13,etc.1.;εν σωματι ειναι問題のある地上での生活Heb.13.3;το αιμαと区別して,1Co.11.2;το σωμα とτα μελη 1Co.12.12-14-20;Jas.3.6;το σωμα 神殿の、το αγιον πνευμα,1Co.6.19;魂の器具、τα δια του σωμα.sc.πραχθεντα,2Co.5.10;それはローマ8.10;1Co.5.3;6.20;Rec.;7.34;Jas.2.26や、Mt.6.25;10.28;Lk.12.22,のη ψυχηのτο πνευμαと、さらに1Th.5.23のη ψυχη 及び το πνευμαの両者と区別される。
5007 ταλαντον(タラントン)-ου、το
1.量りの目盛り、尺度、はかり、てんびん、
2.重さ、すなわち、タラントa.異なる時と場所で変化する重さ、b.総量で1タラントの重さのあるお金、異なる条件では変化し、法の秩序によって両替される通貨、新約聖書では、多分、シリアのタラントについて言及されている。Mt.23.24;25.15sq,20,22,24sq.28.
5009 ταμειον・・・物入れ、倉庫、貯蔵庫Lk12.24,(Deu28.8,Prov3.10)2
部屋、室、(特に)寝室、秘密の部屋、家の中の室Mt6.6,24.26,Lk12.3
5011 ταπεινο・・αa地から高く上がらないEzek17.24 b 低い、低段階の,卑しい、みすぼらしい、Jas1.9,Lk1.52 悲しみと共に沈む。憂鬱にさせる、低くする。押し下げる2Co7.6,Ro12.16 2 謙遜な、へりくだって、β 霊的に・・へりくだる。Jas4.6,1Pet5.5,τη
καρδιαを伴って、Kt11.29,悪い意味で、あさましい、卑しむべきふるまいをする。他人に奴隷のように敬服する、卑屈に敬意を払う。2Co10.1
5028 ταφο・・1.葬式、埋葬、2.墓、墓穴、埋葬所Mt23.27,27.61,64,66,28.1,比較しながら、ταφο ανεωγμενο ο λαρυγξ αυτων彼らの会話は他人に対する脅迫と破壊であり、彼らが口を開く時はいつも誰かを殺している。Rom3.13,
5047 περισσον
・・περισσευω・περισσοσ・上回る、上、必要
以上に、その上に加えられた 非常に豊富な、2 、超越した、特別に、はなはなだしく、
5035 ταΧυ(タク)早く、急いで、すぐに、迅速に、:Mt.5.25;28.7sq.;Mk.16.8Rec.;Lk.15.22LTrbr.WH;Jn.11.29;ερΧεσθαι,Rev.2.5Rec.,16;3.11;11.14;22.7,12,20私の名を使っている間、彼は大きな業をする,Mk.9.39
5053・・ετελευτησεν・・τελευταω・1終わる閉じる2終わり
6023 σκοτοσ・・暗黒、Thayer訳「身体的な盲目より以上に、どれだけ・に悲しむべきことである事か。」
5054 τελευτη・・人生の終わり、死 Mt2.15
5055 τελεω(テレオー)・-ω、;1不定過去ετελεσα;完了τετελεκα(2Tim.4.7);受動態現在3人称単数.τελειται(2Co.12.9LTTrWH);完了τετελεσμαι;1不定過去、ετελεσθην;1未来τελεσθησομαι;・1終りをもたらす、終わった、Rev.20.3,5,7;2Tim.4.7;τουσ λογουσ,Mt.7.28LTTrwh;19.1;26.1;τασ παραβολασ,mT.13.53;、まれな用法として、τελειν
πασ πολεισすなわち、あなたがたの町々を逃避すること、又は、町々を旅する事、Mt.10.23;分詞と共に、Mt.11.1;2遂行する、成就する、完成するa.命令の内容を実行する。:τον νομον,Ro.2.27;Jas.2.8;την επιθυμιανGal.5.16;β.命令されたとおりに行う、一般的に時間の概念を含み、一つの過程の最後の行為を遂行すること、完成する、満たす、απαντα(παντα)
τα κατα νομον,Lk.2.39;την μαρτυριαν、証しすることの義務、Rev.11.7;το μυστηριον、受動態、Rev.10,7;το
βαπτισμα 受動態、Lk.12.50;παντα 受動態Jn.19.28;τουσ
λογουσ του θεου 受動態Rev.17.17;απαντα(παντα)τα γεγραμμενα,Acts13.29;受動態Lk.13.31;εν εμοιの付加と共に、私の経験で、Lk.22.37;εν πληγαισ,災害、災難の苦痛の中に、Rev.15.1;τετελεσται[A.V.完了した]父が御言葉のうちに示され、私が行い、忍ぶべきすべての事はその約束のとおりに完成した。Jn.19.30.τελειοω、:2Co.12.9LTTrWH.3.払う、τα
διδραχμα,Mt.17.24;φορουσ,Ro.13.6,
5056 τελοσ・・1終わりa.終わらせること、終結、廃棄、末端、満期Lk1.33,Heb7.3,2Co3.13,1Co10.11,2K8.3,Ro10.4,1Pet4.7,1Co1.8,2Co1.13,Heb6.14,3.6,Rev2.25,Mt24.6,14,Mk13.7,Lk21.9,1Co15.24, これらの悪の本当の最後Mt10.22,24.13,Mk13.13 結局、ついに、終わりにあたって、最終的にLk18.5
破滅、破壊絶滅1Th2.16,(2chr12.12) 終わる、終わらせられるLk22.37,(ここでは実現する、成就するの意味) 滅ぼすMk3.26, 最終的に、終わりにあたって、1Pet3.8
b.終わり、連続したものの終わり、Rev1.8, 事の結末、成り行きMt26.58 最終的運命、最後的めぐり合わせ,(報い、返礼、罰、埋め合わせとして)Ro6.21,Heb6.8,1Pet1.9,2Co11.15,Phil3.19,1Pet4.17,Jas5.11
d.全ての関連する終わり、目的、1Tim1.5 2.関税、使用料、場代(商品の直接的税のようなもの)Mt17.25,Ro13.7,
5087 τιθημι(ティセーミ)3人称複数.τιθεασινMt.5.15;未完了過去3人称単数ετιθει(2Co.3.13),3人称複数.ετιθουν(Mk.6.56;Acts3.2;4.35)
1.据える、置く、配置する、させる、
a.置く、敷設する、:τι
b.おろす、下に置く、据える、
c.食べる物や飲む物を、供する、出す、配る、Jn.2.10
2.作る、τινα υποποδιονMt.22.44;Mk.12.36;Lk.20.43;Acts2.35;Heb.1.13;10.13(Ps.cix.(ex)1)
3.固定する、確立する、a.出発する、:υποδειγμα,2Pet.2.6
5083 τηρεω(テーレオー) a.保護する、監視する、防御する、:τινα,囚人を、Mt.27.36,54;Acts16.23;受動態Acts.12.5;[24.23];25.4,21;τι,12.6;οι τηρουντε守衛たち、,Mt.28.4.
b.隠喩的に 保つ、:τινα、彼がいる状態で、την εαυτου παρθενον,彼自身の処女の娘,処女の、すなわち、結婚していない、1Co.7.37;c.監視する、尊守する、尊奉する、:sc.πω κτλ.Rev.3.3;τι Mt.23.3;Acts21.25[Rec.];την παραδοσιν,Mk.7.9;τον νομονActs15.5; πασα οσα ενετειλαμην,Mt.28.20]
5089 τιλλειν・・τινλλω・引きちぎる、むしる、摘む、もぐ
5091 τιμαω(ティマオー)-ω,;未来.τιμησω;1不定過去.ετιμησα;完了.受動態分詞.τετιμηενο;1不定過去中態.στιμησαμην;1.評価する、価値を定める、;ある人自身に属する何かの価値を決める、τινα,[to
price.R.V.],Mt.27.9;
2.尊敬する、名誉を与える。崇敬する、あがめる、崇拝する、敬慕の思いをもつ、:神に対して、Mt.15.8;Mk.7.6;Jn.5.23;8.49;キリストに対して、Jn.5.23;両親たちに対して、Mt.15.4sq;19.19;Mk.7.10;10.19;Lk.18.20;Ephe.6.2;他人に対して、1Tim.5.3;1Pet.2.17;πολλαι τιμαιの付加と共に、多くの名誉をもって崇拝する、,Acts28.10;神を、彼の王国でクリスチャンたちを、誉れと栄光とをもって報いる。Jn,12.26.
5132 τραπεζα(トラペザ)テーブル、腰掛け、足台、ふつうは食卓の事、また、お金のための机、銀行、食事、机
5133 τραπεζιτησ(トラペウジテース)-ου,ο、両替人、仲買人、銀行家、手数料を取って両替し、預金に利息を払う人、Mt.25.27
5163 τροχια、ασ、η
わだち、みぞ、跡、小道、:τροχασ ορθασ ποιησατε τοισ ποσιν υμων正しい道に従う、正しい事をする、Heb.12.13・・ Prov.4.26にちなんで、
5164 τροχοσ、-ου、ο
車輪、車輪に似た物、車を主要素とする装置、刑車、舵輪、、Jas.3.6
5165 τρυβλιον(トゥルブリオン)-ου、το、皿、深皿:Mt.26.23;Mk.14.20
5214 υμνεω(ヒュムネオー)1不定過去.分詞υμνησα;1.賛美の歌を歌う、・・に賛美する、:τινα,Acts16.25;Heb.2.12.
2.賛美を歌う、歌う、:Mt.26.30;Mk.14.26,
5215
5219・・υπακουοσιν・・υπακουω・1 戸を叩く者に対して、誰なのかを聞く、2 文語・命令を( 注意して、同情して、従順に )聞く、傾聴する、従う、服従する。
5223・・υποαρξισ・・持ち物、富、財産Acts2.45,Heb10.34,2Chr35.7,Dan11.24,Ps77.48
5228 υπερ・・1.場所・上、越える、2 . の為に、の安全のために、の利益の為に、
3.に代わって、と交代して、4 、の為に、の故に 5. に関して、
5224・5225 υπαρχω;未完了過去.υπηρχον;1.始める、2、進み出る・・
このことから、そこにある、の用意が出来ている、近くにいる、間近に迫って、univ.Acts19.40;27.12,21;εν
τινιある人の内に見出される。Acts28.18;与格と共に、人称代名詞のυπαρχει μοι τι、何かは私のもの、私は何かを持っている、Acts3.6;4.37;28.7;2Pet.1.8;(Lchmではπαροντα;Sir.20.16;Pro.17.17;Job2.4etc);
τα υπαρχοντα τινι 人の物質、人の財産、Lk.8.3;12.15;txt.TTrWH;Acts4.32,(Gen.31.18);τα
υπαρχω τινοσMt.19.21;24.47;25.14;Lk.11.21;12.15RGLmrg.,33,44,;14.33;16.1;19.8;1Co.13.3;Heb.10.34;
5257 υπηρετη・・a.漕ぎて・しもべ、下級のこぎ手、下級の席列、
b.両腕となって働く者、;僕、新約では、行政長官の僕たちや付添人たち。・・罰を実行する役人たち。,Mt.5.25;王の付き添い人たち。οι υπο.οι εμοι,私の僕たち。もし、私が王ならば持つべき兵士たち、Jn.18.36;サンヘロリンの役人あるいは僕たち。Mt.26.58;Mk.14.54,65;Jn.7.32,45sq.;18.3,12,22;19.6;Acts5.22,26;δουλοと結合して、Jn18.18;シナゴーグの出席たち。,Lk.4.20;奉仕する者、仕える者、Acts13.5.
c.誰でも、誰かの何かの働きを援助する人。助手。福音の説教者の・・Acts24.16;υπηρεται λογου,Lk.1.2;Χριστου,1Co.4.1
127 υπι・on・・の上に
5278・・υπομεινασ・・υπομενω・1 不定過去、1 、残る、滞在する、留まる2 a 、忍耐する。b,耐える、我慢する、勇気と静けさを持って耐える、(5278)
5302 υστερεω(ヒュステレオー)-ω;1不定過去υτερησα;完了.υστερηκα;受動態.,現在.υστερουμαι;1不定過去.分詞.υστερηθει;1.a.遅れて来る、のろのろと、いやいやながら、:Heb.4.1;競争に取り残されて、ゴールするのにはあまりにもできそうにない、
5305 υστεροσ(フュステロス)-α、ον もっと遅く、もっとあとの、後者の、後から来た、:εν
υστεροισ καιροισ1Tim.4.1;ο υστ.すなわち、第二の、二番目の、Mt.21.31LTrWH 副詞的に、・・の後に、この後に、最後に、短い区切りも、長い区切りも同様に使われる。:Mt.14.14;Lk4.2;Rec.;[10.32LTTrWH];Jn.13.36;Heb.12.11;属格と共に、その人の後で、Mt.22.27;Lk20.32
5310・・υψιτοσ・・υψιστοισ(mt21.9)・・1.場所・・最も高い場所、天国、
2.ランク・・最も高い神、mk5.7,Lk2.14,19.38,acts16.17,Heb7.1,最も高き方、acts7.48,Lk1.32,35,76,6.35
5312 υψοω(ヒュプソオー)高く掲げる、持ち上げる、あげる、上らせる、高める、:τινα またはτι場所の・・Jn.3.14a;イエスーを十字架につけて掲げることに用いるJn.3.14b;8.28;12.34;
5316 φαινω 1不定過去,能動態,接続法3人称単数.φανηLTWHin Rev.8.12;18.23,;受動態.,現在.φαινομαι;2不定過去.εαφνην;2未来φανησομαιとφανουμαι;光を引き起こす、輝きの原因となる、示す、1.能動的自動詞で、輝く、光を放つ、光をふりそそぐ、:το φω φαινειJn.1.5;1Jn.2.8;ο λυχνο Jn.5.35;2Pet.1.19,(1Macc.4.50;Gen.1.17);ο ηλιοσ,Rev.1.16;ο ηλιο η σεληνη Rev.21.23;η ημερα.Rev.8.12Rec.
2.受動態a.輝く、光る、光り輝く、まばゆい、きらびやかな、:η ημεραRev.8.12Tr;18.23RGTr;ωσ φωστηρεσPhil.2.15;ο αστηρMt.2.7;η αστραπη Mt.24.27.
b.明らかになる、光の中に入れられる、見えるようになる、現れる、Mt.24.30;反対語、αφανιζεσθαι,Jas.4.14;天使の出現の:τινι,Mt.1.20;2.13,19,(2Macc.3.33;10.29;11.8;同様に、Num.23.3);植物の成長に(ついて)の、光るようになる、Mt.13.26;univ現れる、見られる、姿を示す、:ουδεποτε εφανη ουτω εν τω Ισρηλ・・そのようには決して見られない、・・イスラエルでは、Mt.9.33.
c.両目が合う,光に当たる、はっきりする、明白になる、述語的用法の主格で、(見られる):Mt.6.16,18;23.27sq.;2Co.13.7;ινα(sc.η αμαρτια)
φανη αμαρτια(同義語αμαρτωλοσ),Ro.7.13;属格と共に、人称代名詞を付加して、Mt.6.5(sc.προσευχομενοι祈り);見られる、現れる:ο αμαρτωλοσ που φανειται;i.e,彼は見られるようになる、滅びることになる、1Pet.4.18
d.心に現れる、人の判断や意見のように思える、見える、:τι υμιν
φαινεται[A.V.あなたがたはどう考えるのか]Mk.16.64;εφανεησαν ενωπιον αυτων ωσει ληροι,Lk.24.11.
5318 φανερο(ファネロス) 明らかな、明瞭な、知られた、はっきりとした、(一見して)それとわかるように、(κρυπτοやαποκρυφοの反意語):Gal.5.19;εν πασιν、全てにおいて、,1Tim.4.15Rec.;εν αυτοι、彼等の心の中で、,Ro.1.19;τινι 属格、人称で、人に明らかになる、人や物事で知られるようになった、Acts4.16;7.13;[1Tim.4.15GLTTrWH];φανερον γινεσθαι.Mk.4.14;[Lk.8.17];1Co.3.13;14.25;εν υμιν あなたがたの中で、,1Co.11.19;φανερον ποιειν τινα彼が誰で、何者であるのかを示す、,Mt.12.16;Mk.3.12;ει φανερον ελθειν 光に来る、開かれた視野に来る、,Mk4,22;Lk.8.17;
εν τω φανερω 公に、あからさまに、,Mt.6.4Rec.,6;Ro.2.28;明らかに、すなわちはっきりと認められるように、知られるように、1Jn.3.10
5319 φανερω・・1隠されている、または知られていないものを、言葉によってか、行いによってか、あるいは他の方法で、明白にする、或いは、見えるようにする、知られるようにする。a.accとともに、物事について、:受動態で.,Mk.4.22;Eph.5.13;Rev.3.18;τα εργα τινο受動態で.Jn.3.21;εν τινιの付加と共に、,Jn.9.3;
2見えるようにさらす、3、知られてくる。明らかに悟られる、完全に理解される。
φονοι・φονοσ・・殺人、凶悪な人殺し、残酷な殺人、虐殺、大量殺人
5342 φερω(フェロー)
1.運ぶ、a.ある荷物を運ぶ、
b.担って動かす、
c.持ち上げる、
2.担う、負う、
3.運ぶ、前進する、a.
b.・・に動かす、当てる、適用する、
c.通知によって動かさせる、
d.
β.話しの中で持ち出す、
e.導く、案内する、
5349 φθαρτο 腐りやすい、死滅すべき、滅びやすい、1Co9.25,1Pet1.23
ανθρωπο死すべき、ο αφθαρτο θεο Ro1.23,ου φθαρτοι
αργριω η χρυιω銀や金という朽ちるべき物共ではなく、1Pet1.18,το φθαρτον腐るべき、腐敗に処せられるべき、腐敗する責任がある物1Co15.53,
5368 φιλουσιν・・φιλεω・愛する、喜んでする
5354 φθονεω(フソネオー),-ω;(φθονο);ねたむ、τινι,Gal.5.26
5355 φθονο,ου,、ねたみ、:Ro.1.29;Gal.5.21;1Tim6.4;Tit.3.3;1Pet.2.1;δια φφθονον,ねたみのため、ねたみによって促進した、Mt.27.18;Mk.15.10;Phil.1.15,;προ φθονον επιποθει το πνευμα κατωκησεν εν υμιν;私たちを住まいとしてお取りになった御聖霊をねたむほどに思いこがれておられないだろうか?,Jas.4.5;
5426 φρονημα(フロネーマ)-το,το,人の精神にあるもの、思想や目的、:Ro.8.6sq.27.
5416 φραγελλιον(フラゲリオン)-,ου,το,鞭、
5417 φραγελλοω(フラケリオオー)-ω,:1不定過去.分詞φραγελλωσα;むち打つ、厳しく懲らしめる、:Jn.2.15
5427 φρονησι,εω,,理解、:σοφιαと連結して、(1K.4.25(29);Dan.1.17Theod.; σοφια ανδρι τικτει φρονησιν Prov.10.23),Eph.1.8[A.V.思慮深い];特に、神の御意志への知識ときよい愛[A.V.知恵],Lk1.17
5428 φρονημο a.知識、知恵、賢さ、[A.V.では一般的である。]:1Co.10.15;反対語μωρο,1Co.4.10;反対語 αφρων,2Co.1.19;φρονημο παρ εαυτω、彼自身を賢く扱う人。[A.V.賢いとうぬぼれる人]Ro.11.25;12.16,(Prov.3.7).
b.思慮深い、慎重な、すなわち、自分に関することに注意深くあること。:Mt.10.16;24.45;Lk.12.42;反対語μωρο,Mt.7.24(cf26);25.2,4,8sq.φρονημωτεροと比較せよ。Lk.16.8.
5429 φρονιμοι・・φρονιμοσ・a.、知的な、賢い 1Co10.15,反意語μωροσ1Co.4.10;反意語 αφρων,2Co11.19、φρονιμοσ παρ εαυτω自分を賢いと思う人、Ro.11.25;12.16;(Pro.3.7)b.思慮深い、Mt10.16,24.45,Lk12.42,反意語μωρο
Mt7.24,25.2,4,8sq.比較.φρονιμωτερο,Lk14.8
5438 φυλακη,-η,η,(φυλασσω),番、見張り、能動態・見張り続ける。φυλασσειν
φυλακασ,番をし続ける。Lk.2.8;b.ラテン語のcustodiaの様に、またよりしばしば、複数形で、custodiaeすなわち、見張りを続ける人、番人、番兵、歩哨:Acts12.10;[A.V.では後見人]
c.捕虜が囚われている場所、牢獄、Mt.14.10;25.36,[39],43sq;Mk.6.17,27(28);Lk.3.20;21.12;22.33;Acts5.19,22;8.3;12.5sq.17;116.27,40;22.4;26.10;2Co.6.5[ここではHeb.11.36のように,A.V.投獄];2Co11.23;1Pet.3.19;Rev.18.2;[2度、A.V.ではかごやおりに入れる、と保持するを示す。(R.V.は保持する)];
20.7,βαλλεν 又はτιθεναι τινα εισ(τ.)φυλακην又はεν (τη)φυλακη:Mt.5.25;14.3;18.30;Lk.12.58;23.19,25;Jn.3.24;Acts5.25;8.3[ここではπαραδιδοναι
εισ φ.];12.4;16.23sq.37;Rev.2.10.
d.見張りが続けられている間。番。言い換えると、番兵の一部隊がその仕事につき、その終わりに他の部隊がそれを引き継ぐまでの間。初期ギリシャでは普通、夜を3つの部分に分けた。追放される以前には、イスラエル人たちもまた夜を3つに分けていた。しかしながら、彼らがローマに従属するようになってから、彼らはローマの習慣に合わせて夜間を4つの見張り番を置くようになった。Mt.24.43;εν τη δευτερα、τριτη,Lk.12.38;τεταρτηMt.14.25;Mk.6.48.cf.Win.RWB.s.v.Nachtwache;[McC.and
S.s.v.Night-watch;B.D.s.v.Watchs of Night]
5439 φυλακιζω;(φυλακη[又はφυλαξ];投獄する、牢に入れる。:Acts22.19;(Sap.18.4;Eccles.とByzant)
5457 φω(フォース)
5460・・φωτι・・ φωτεινοσ・光、(5460)
5463・・χαιρω・・1.喜ぶ、うれしがる、祝う、明るい、陽気な、2.繁栄する、繁盛する、生い茂る、はびこる
5467・・χαλεποι・・難しい、a しがたい、近づき難い b耐えがたい、やっかいな、危険な (5467)
5485 χαρι1.厳密には、喜び、楽しみ、心地よさ、魅力、愛らしさを与えるもの、恵みの会話、(Eccl.10.12;Sir.21.16;37.21)λογοι χαριτο,Lk.4.22;χαριν διδοναι τοι ακουουσινEphe.4.29;ενχαριτι,恵みと共に、Col.4.6
2.良い意志、愛情の深い親切、愛顧、恩恵、:広い意味で、χαρι παρα τινι,Lk.2.52;εχειν χαριν προ τινα・・に愛顧を持つ、愛情を持つ、Acts2.47;χαρι εναντιον τινο,Acts7.10;
4.χαριは主人が彼より身分の低い人か、召使いに対する親切に用いられる。それは同様に、特に、神が人に対するのにも用いられる。ευρισκεν χαριν παρα τω θε.Lk.1.30;ενωπιον του θεου,Acts7.46;τουτο χαρι
χαριはきよい影響力を魂の上に及ぼして、その魂をキリストに向かせ、保ち、強め、クリスチャン信仰と知識と愛情を増し加え、クリスチャンとしての善行に熱心にさせる神による慈悲深い親切な行為である。:2Co.4.15;6.1;2Th.1.12;
5501 χειλων(ケイローン)より悪い:Mt.9.16;27.64;Mk.2.21,γινεται τα εσχατα χειλονα των πρωτων,Mt.12.45;Lk.11.26;2pet.2.20;ει το χειλον ελχεσθαι[だんだん悪くなる]、人の病気が増進する、Mk,5,26;ινα μη χειλον σοι τι γενηταιあなたに何かもっと悪いことが起きないように、,Jn.5.14;ποσ χειλων τιμωρια,Heb.10.29;επι το χειρον προκοπτειν,2Tim.3.13;道徳的な特性,απιστου χειρων,1Tim.5.8,
5509・・χιτωνα・・チュニカ・古代のギリシャ人やローマ人が用いた短いそでの、又はそでなしの膝の下まである肌着、Mtt10.10,Mk6.9,Lk3.11,9.3Jn19.23,Acts9.39
5511 χλαμυ,-υδο,η,(古代ギリシャ人の着た、)肩で止めた長方形の男子用外着
5518 χοιρων・・豚
5521 χολη(コレー),η,η,
1.胆汁、苦いもの、:Mt.27.34;Acts8.23
2.旧約ではいつも、もう一つの苦いものを意味する。にがヨモギ、Prov.5.4;Lam.3.15;この事から、ある人は、Mk15.23のために、Mt.27.34を没薬(アラビアやアフリカ東部産のカンラン科の低木の樹脂で香としてたかれたり、香料、薬用として古来珍重された)との意味と考えている
5526 Χορταζω(コルタゾー):1不定過去.εΧορτασα;1不定過去.受動態.εΧορτασθην;未来受動態.Χορτασθησομαι
a.草で養う、食物で満たす、満足させる、肥やす、
α.
β.隠喩で、τινα,ある人の願いを満たす、満足させる、Mt.5.6;Lk.6.21
5532 χρεια(クレイア)・・・必要、生活や旅行を維持するのに必要とするもの、緊急時に適合するもの。
ψευδομαρτυριαι・ψευδομαρτυρα・ψευδομαρτυρευω・証言する時に偽る、嘘の証言をする。
5537 Χρηματιζω(クレーマティゾー)
1.
2.
3.神の託宣を求める人々に答える、神からの命令や訓戒、指示を与える、Mt.2.12,22;Acts10.22;Heb.8.5;11.7
5543 χρηστο(クレーストス)・・1 、使い易い、役に立つ、徳の高い、道徳的にすぐれた、2 、取扱やすい、操縦し易い、処理し易い
5547 Χριστοσ・旧約にはないが、エノクの書48,10 、52.4・旧約のメシア・神の油注ぎを受けた王PS2.2
5549 χρονιζω(クロニゾー) 未来χρονισω(Heb.10.37TTrtxt.WH)linger去りかねている、なかなかなくならない、長引く、延ばす、delay延期する、遅らせる、tarryひまどる、ぐずぐずする、とどまる、滞在する、Mt.25.5;Heb.10.37;属格を伴うενと共に、場所のことで、Lk.1.21;不定法が続いて、Mt.24.48[LTTrWHom.inf.];Lk.12.45
5560 χωλο 不具の、びっこの、:Acts3.2,11Rec;14.8;複数.,Mt.11.5;15.30sq;21.14;Lk.7.22;14.13,21;Jn.5.3;Acts8.7;το χωλον Heb.12.13.脚を無くした、かたわになった、Mt.18.8;Mk.9.45
5561 χωρα 1.2ヶ所の場所、あるいは境界の間にある場所
2地域、地方、地方の土地、田舎 ηχ.εγγυ τη ερημου、Jn11.54,省略的言い回しで、η αστραπη(η)αστραπτουσα
εκ τη υπο τον ουρανον λαμπειA.V.部分・・部分、Lk17.24,(海と対称させて)土地、Acts27.27,(人の住んでいる土地として)、地方、田舎Mk5.10,Lk15.13-15,19.12,Acts13.49,属格を伴い、その地方の名前を加えて、τραχωνιτιδο Lk3.1,τη Ιουδαια Acts26.20,ΓαλατικηActs16.6,18.23,των’ ΙουδαΙων Acts10.39,:plur τησ ’Ιουδαια και Σαμαρεια[A.V.地域]aActs8.1;εν χωρα κ σκια θανατου濃い暗闇の地域で、(σκιαを見よ)Mt4.16,τινοある人の国 Mt2.12,その住民たち Mk1.5,Acts12.20,都市や村を取り囲む地域、地方Lk2.8;Γεργεσηνων,Γερασηνων,ΓαδαρηνωνMt8.28,Mk5.1;Lk8.26;メトロポリスを取り囲む町や村のある地域Jn11.55,3 耕作された土地、畑Lk12.16,plur,Lk21.21,Jn4.35,[A.V.畑]Jas5.4[A.V.畑]
5562 χωρεω 未来.未完了過去.χωρησεν(Jn.21.25Tr WH);1不定過去.εχωρησα(χωρο,場所、空間、)1.場所を残す、(他のもので満たされるように)余地を作る、場所を与える、屈する、退く、受動態:物質について、:ει τι,Mt.15.17.隠喩的に.身を入れる、ει μετανοιαν 2Pet.3.9
2.前進する、得る、成功する、土地を得る、
λογο εμο
ου χωρει εν υμιν あなたやあなたたちの内には何も無いJn.8.37.
3.何かを受け入れ、また、持つ場所や余地がある。空虚な空間を満たす物、Jn.21.25;ある数の人々を入れるのに十分大きな場所、Mk.2.2(Gen.13.6);ある量をはかる量り、Jn.2.6;1King7.24;2Chr.4.5隠喩で、心に受け入れる、理解する、;受け入れる準備をする、心に留めて実践する、:τον λογον τουτον この言っている事を、Mt.19.11sq.;τινα 心にある人を受け入れる、ある人のために心に場所を作る、2Co.7.2.
5589 ψιχιον(フィキオン)・・( 食物の) ひとかじり、一口、小片。Mt.15.27;Mk.7.28;Lk.16.21;
5590 ψυχη(プシュケー)-η,η,( ψυχω息をする、吹く)
1.息、a.命の息、呼吸の中に見せる、体を動かす生命力、:Acts.20.10;動物のψυχηRev.3.9,(Gen.9.4sq;35.18;επιστραφητω ψυχη του παιδαριου,1K.17.21),ギリシャ語における人間の三分法や三つの分類法によれば、 ψυχηはτο πνευμαと区別される。(πνευμα2p.520を見よ)1Th.5.23;Heb.4.12.
b.命:μεριμναν τη ψυχη,Mt.6.25;Lk.12.2;την ψυχην αγαπαν,Rev.12.11;[μισειν,Lk.14.26];τιθεναιJn.10.11,15,17;13.37sq.;15.13;1Jn.3.16;παραδιδοναι,Acts15.26;διδοναι(λυτρον.q.v),Mt.20.28;Mk.10.45;ζητειν την ψυχην τινο(ζητεω1.aを見よ),Mt.2.20;Ro.11.3;加えてMt.6.25;Mk.3.4;Lk.6.9;12.20,23;Acts20.24;27.10,22;Ro.16.4;2Co.1.23;Phil.2.30;1Th.2.8;
c.命のあるもの、;生きているもの、:ψυχη ζωσα,生きている魂,1Co.15.45;[Rev.16.3[GLTTrtxt.WH](Lev.11.10);πασα ψυχη,全ての生た魂、すなわち、全ての人、Acts.2.43;3.23;Ro.13.1.
2.魂、a.諸々の感情、願望、愛情、嫌悪などが宿るところ、(我々の魂、心など、[R.V.ではほとんど魂]
b.
c.肉体と本質的に異なるものであり、死によって解消されないもの、
5613 ω 関係代名詞の副詞的な形として、ο、η、οそれは比較において用いられる
の様に、・・に応じて、・・によって、・・しだいで、・・と同様の方法で、有り様で、(数詞と共に用いれば)約、一.比較の副詞として、1.同じ節であろうと、同じ文の他の物であろうと、何かの説明や表明の言葉(ουτωまたはlike)に対して応答するもの。ουτω・・・ω,Jn.7.46;1Co.3.15;4.1;9.26;Eph.5.28,33;Jas.2.12;
5623 ωφελεω(オフェレオー),ω;未来ωφελησω;1不定過去.ωφελησα;受動態.,現在ωφελουμαι;1不定過去.ωφεληθην;1未来ωφεληθην;助ける、役に立つ、有利な、好都合な、:独立的に.Ro.2.25;対格とともに、ουδεν、役に立たない、効用がない、,Mt.27.24;Jn.6.63;12.19;τινα助ける、援助する、得をする、Heb.4.2;
τινα τι ある人を何かのことで助ける、利用する、:ουδεν τινα,1Co.14.6;Gal.5.2;τι ωφελησει、それは人に何を益しようか?Mk.8.36;受動態と共に、μηδεν τι Mt.16.26;Lk.9.25;τι εκ τινο 何か特別のことで、ある人から利益を受ける、Mt.15.5;Mk.7.11