2024年7月5日金曜日

3500-4500

 

 

3522・・νηστευω・・信仰の努力のために飲食を絶つこと。

3525  νηφοντε  νυφωしらふの、正気の、落ち着いた、冷静な、謹厳な静かで、心身を引き締めた霊的状態、度を過ごさない、感情に走らない、慎重な、注意深い1th5.6,8,2Tim4.5,1Pet1.13,5.8,祈りについて、1Pet4.7

 

3537 νιπτηρ(ニプテル)手や足を洗うための器、たらい、Jn.13.5

3538 νιπτω(ニプトゥ);1不定過去.ενψαμην;洗う、τινα,Jn.13.8;του ποδα τινοJn.13.5sq8,12,14;1Tim.5.10;中態・・自身を洗う、,τα χειραMk.7.3;του ποδα,Jn.13.10;νιψαι το προσωπον σου,Mt.6.17;νιπτονται τα χειρα αυτων,Mt.15.2 

 

3539 νοεω(ノエオー).心で知覚する、理解する、τη καρδιαの付加とともに、,Jn.12.40(Isxliv.18);Ephe.3.4,20;1Tim.1.7;受動態;Ro.1.20;οτιに伴われて、mt.15.17;16.11;Mk.7.18;対格、不定法に伴われて、.,Heb.11.3;理解する、:Mt.16.9;Mk.8.17

.よく考える、沈思熟考する、νοειτω,Mt.24.15;Mk.13.14;

 

3551・・νομον・・νομο・確立された何か。慣習として受入れられている事、慣習、習慣、掟 1、あらゆる掟、律法、 2、モーセの掟 

  νοσοσ・・病気・疾患

3566  νυμφιο(ヌムフィオス)ου、ο(νμφη)花婿、新郎、:Mt9.15;25.1,5sq;Mk.2.19sq;Lk.5.34sq;Jn.2.9;3.29;Rev.18.23.

3573  νυσταζω(ヌスタゾー) 1不定過去.ενυταξα;1.厳密に、うっかり居眠りする、こっくりこっくりする、眠る、眠気に負ける、眠気で重くなる、眠りに落ちる、:Mt.25.5;Pslxxy(lxxvi)7.

2.ラテン語のdormitoの様に、怠慢で、不注意で、のろのろしている、ぐずぐずしている、2Pet.2.3  (5549参照)

 

3581 ξενο(クセノス)

.外国人、見知らぬ人、よそから来た人、

.Mt.25.35,38,43sq.;27.7;3Jn.5;

.α.比喩的に、居留外国人、知られていない、分け前のない、Ephe.2.12

β.耳新しい、聞いたことのない、:διδαχαι,Heb.13.9;

.他人を受け入れて親切にもてなす人、

 

3582 ξεστη,ου,,

.液体を量る器、

.木の水差し、口の広い水差し、水やワインを注ぐ物、:Mt.7.4,8

 

3594  οδηγεω・・・a道案内になる。人を道に案内する。Mt15.14,Lk6.39,τινα επι τι  Rev7.17 b道案内や教師になる。手引きする、τιναActs8.31,ει τηνJn16.13, 詩篇24,(25).5

3617  οικο-δεσποτη -ου,ο,(οικο,δεσποτη)家の主人、戸主、世帯主、:Mt10.25;13.27;20.11;24.43;Mk.14.14;Lk.12.39;13.25;14.21;ανθρωπο οικο.ανθρωπο4,a. を見よ。Mt13.52;20.1;21.33;οικοδεσπ.τη οικια,Lk22.11,

3636  οκνηρο、-α、-ον怠惰な、ものぐさな、不精な、にぶい、不活発な、なまけもの、後ろ向きの、進歩の遅い、Mt.25.26;属格と共に、関連語 Ro.12.11;ουκ οκνηρον μοι εστι不定詞を伴って、退屈しない、気が進まないことではない、Phil.3.1

3640・・ολιγοπστοι・・  わずかな信仰、余りに小さな信頼、(3640)

3660   ομνυω・・誓う、宣誓する。断言する、約束する、脅迫する、誓約をもって・・、独立、講話に続く、Mt26.74,Mk14.71,Heb7.21,ειを伴うHeb3.11,4.3,προ  τινα人に対してLk1.73,ομνειν  与格を伴う・ある人が、何かの誓約をもって人に約束したり断言したりする。Mk6.23,不定詞Heb3.18,ορκω付加・・Acts2.30,τινι τιActs7.17,ある人を証人として、誓いをもって呼ぶ、祈願する、τον  ουρανον  την γην Jas5.12,提案、提議を伴うκατα τινοHeb6.13,16,Gen22.16,31.54,1S28.10,Is45.2362.8,Am4.2,)κατα παντων ωμνυε θεουMt5.34,36,23.16,18,20-22Rev10.6ει τι Mt5.35

3581  ξενο-η、ον、1.外国人、よそから来た人、外国の寄留者、a.固有の:Mt.25.35,38,43sq;27.7;3Jn.5;ξενοι κ、παρεπιδημοι επι τησ γη Heb.11.13;οι επιδημουτε ξενοιActs17.21;反意語でσυμπολιτη、Eph.2.19;

b.比喩的な言葉で、α.外国人、居留外人、知識のない、分け前のない、属格と共に、物質の、των διαθηκων τη επαγγελια,Eph.2.12 β.新しい、聞いていない、:διδαχαι,Heb.13.9;ξενον τι不思議な、驚くべき事、1Pet.4.12;

2.他人を受け入れて寛大にもてなす人、ο ξενο μου,Ro.16.23,ここでは、και τη εκκλησια οληが付加されている。すなわち、「彼の敷居をまたぐ、全ての教会の会員たちを寛大に受け入れる人」又は、「教会が彼の家で礼拝をもつことを、喜んで認める人」のこと。(Fritzsche)

 

3668 ομοιω(ホモイオース)同様に、同じように、同等に、一様に、同じように、:Mk.4.16;Lk.3.11;10.37;13.3LTTrWH;16.25;17.31;Jn.5.19;21.13;1Pet.3.1,7;5.5;Heb.9.21;Rev.2.15;8.12;ομοιω και,Mt.22.26;26.35;Mk.15.31;Lk.5.33;17.28RGL;22.36;Jn.6.11;1Co.7.22RG;ομοιω μεντοι και,Jude8;ομοιω δε και Mt.27.41RG;Lk.5.10;10.32;1Co.7.3,4;Jas.2.25;

 

 

3673  ομοτεχνο(ホモテクノス)-ον(ομοσandτεχνη)同じ職や技術で実践する、営業する、:Acts18.3

3679・・ονειδιζω・非難する、とがめる、叱る、ののしる、悪口する

非難に価する、τινα οτιを伴って、Mt.11.20;τι τινο οτιを伴って、Mk.16.14.正しくない非難、悪口、:τινα,Mt.5.11;Mk.15.32;Lk.6.22;Ro.15.3;受動態で1Pet.4.14;οτιを伴って、1Tim.4.10RGTrmrg.WHmrg.;το αυτο ωνειδιζον αυτονMt.27.44

 

3681 ονειδο(オネイドス)とがめる、非難する、・・の対面を傷つける、なじる、:Lk.1.25.

 

3690 οξο(オクソス)-εο,το,酢、(Ruth2.14;Num.6.3etc);新約では、ポスカすなわち、酸っぱいワインか酢に水を混ぜたもので、ローマの兵士たちがよく飲んでいた。:Mt.27.34RLmrg.,48;Mk.15.36;Lk.23.36;Jn.19.29sq.

 

3963  οπισθεν・・背後から、後ろに、後、後に、

 

3700 οπτανω(オプタノー)  ・・を見なさい。見よ。;中態.現在.分詞.οπτανομενο;見られる事を認める、現す。τινιActs1.3.

 

3708 οραω(オラオー),未完了過去3人称複数εωρων(Jn.6.2LTrWHではεθεωρουν);完了過去.εωρακαJn.9.37;15.24;20.25;1Jn.3.6;4.20;3Jn11)

εορακα1.両目で見る、:τινα οραν, εωρακεναι,Lk.16.23;Jn.8.57;14.7,9;20.18,25,29;1Co.9.1,etc.;未来 οψομαι,Mt.28.7,10;Mk.16.7;Rev.1.7,etc.;τον  θεον,1Jn.4.20;

.心で見る、知覚する、知る、:独立.Ro.15.21;τινα 分詞に伴われて、受動態の中で、,Acts8.23;τι,Col.2.18;分詞と共に、Heb.2.8;οτιに伴われて、Jas.2.24;見る、観察する、注意を払う、:ει τινα,Jn19.37;

.経験する、理解する、経験によってよく知る、:ζωηνi.q.・・をともにする、;ημεραν,Lk.17.22

.

.受動態,1不定過去ωφθην 私は見られた、自分を現した、現れた、:Lk.9.31;属格と人称代名詞とともに、 

 

3710  οργιζω(オルギゾー) 受動態現在οργιζομαι;1不定過去.ωργισθην;立腹させる、憤慨させる、怒りを起こす、怒る、激怒する、Mt.18.34;22.7;Lk14.21;15.28;Eph.4.26;Rev.11.18;τινι,Mt.5.22;επι τινι Rev.12.17

(AS)激怒、( 強度の怒りで、罰すべし、という気持ちを伴う)2憤り、憤慨( 軽蔑の意を含む強烈な怒り) 3   立腹 (c,c)

3745・・οσο・・a.空間の(・・ほど大いなる)、Rev21.16,時間の(・・ほど長い時間、・・の間)Ro7.1,1Co7.39Gal4.1Mk2.19,Mt9.152Pet1.13,ほんの少し、ほんのわずかの間でHeb10.37,b.大量の、大群集の、・・する限りは、・・するばかりで、・・だけ、Jn6.11,・・の人全てはMk14.36,Mk3.10,Acts4.6,34,13.48,Ro2.12,6.3,Gal3.10,27Phil3.15,1Tim6.1,Rev2.24,2Co1.20,acts9.39,Mt17.12,Mk10.21Lk1.8,12.3Ro3.1915.4,Jude10Rev1.2,・・はすべて、Mt22.10Lk4.40,Jn10.8,Acts5.36,(・・の物は何でもすべて、)Mt13.46,18.25,28.20

k12.44,Lk18.22,Jn4.29,21.25,Rom8.14,Phil4.8,Jude10Jn1.12,Gal6.16,(どんなに多くても)Mk6.56,Rev3.19,Mt22.9,Mk3.28,6.11Lk9.5,Acts2.39,Rev13.15,Mt18.18Jn11.22,16.13どんな事でもすべて、Mt7.12,不定過去21.22,23.3,Acts3.22,どんなに多くの事をしたかLk9.10,Acts9.16,15.12,2Tim1.18 c.非常に多くのMk3.8,5.19Lk8.39,Acts14.27,15.4,d.長さと程度で・・すればするほど、いよいよした。Mk7.36,比較して、・・と比較してさらにHeb3.37.20,229.27,・・よりも大変まさっているので、Heb1.4,8.6,Rev18.7・・までも、・・どころか、Mt25.40,45,Ro11.13,

3748  οστι(ホティス) ητι ο、 τι カンマによって分けられ、οτιと区別されるが、LTTrでは、カンマ無しでο τιが書かれる。誰でも、1.誰でも、・・の人全て、οτιは単数のみで、主に一般的な陳述の節の初めに用いられる、直接法現在Mt.13.12(2回);Mk.8.34(LTrWHではει τι);Lk.14.27;中性で(RecMt18.28;未来形と共に、Mt.5.39;[RGTrmrg.]41;23.12,etc;Jas.2.10;RG;複数形.οτινε、誰でも(これらの人全て):直接法現在.,Mk.4.20;Lk.8.15;Gal.5.4;直接法不定過去Rev.1.7;2.24;20.4;πα οτι直接法現在とともにMt.7.24;未来形と共に、Mt10.32;οστι、接続法と共に、(ανが欠けているのは非常にまれである。)不定過去Mt.18.4;Rec.;Jas.2.10LTTrWH.οστι αν 接続法不定過去と共に、Mt.10.33[RGT];12.50;接続法現在と共に、Gal.5.10[εανTTrWH];中性、接続法不定過去と共に、Lk.10.35;Jn.14.13[Trmrg.現在接続法];1516[Trmrg.現在接続法]接続法現在と共に、Jn.2.5;1Co.16.2[TrWHεαν;WHmrg.不定過去接続法]

ο εαν τι forο,τιαν 接続法不定過去と共に、Ephe.6.8[RG];παν ο τι αν 又はεαν接続法現在と共に、Col.3.17,23

2.・・である人、・・のような人、1Jn1.2;ηγουμενο,οτι τομανει,Mt.2.6;

3752  οταν(ホタン)少しの時間、あの時に、いつでも、

 

3768 ουπω(フーポー)・・まだ、a.否定的に:Mt.24.6;Mk.13.7;Jn.2.4;3.24;6.17;7.6,8,30,39;8.20,57;11.30;20.17;1Co.3.2;Heb.2.8;12.4;1Jn.3.2;Rev.17.10,12;ουδει ουπω 誰もまだ、,Mk.11.2;

b.質問で、あなたはまだですか?Mt.15.17RG;16.9;Mk.4.40;LTrWH;8.17.

 

3779 ουτω(ουτω)

.

.

.

.

.

a.

.

.

.

.質問の中で、「何で、それはどうして」:Mk.7.18.Mt.26.40の中で、

 

 

 

3782・・οφειλμα・・借金している、負っている、a,当然の、法的に支払われるべき金、Deut24.12(10),借金として、負債として、Ro4.4,b.違反、犯罪、罪、Mt6.12

3789  οφι  へび、(特に大きくて有毒の)ヘビ、

Mt7.10,Mk16.18,Lk10.19,11.11,Jn3.14,1Co10.9,Rev9.19 古代では、ヘビは狡猾と賢さの象徴であったことから、2Co11.3,cf Gen3.1,φρονιμοι ω οι οφεισMt10.16,このことから、悪賢い偽善者たちはοφειと呼ばれたMt23.33,エバが欺いて語ったのは、(Ge)後代のユダヤ人たちからは、サタンであったと見なされている。(Sap2.23,sq.cf.4Macc18.8)そのことから、彼はοφι ο αρχαιο ο οφισと呼ばれている。Rev1.9,14sq;20.2Grimm on Sapu.s.Fr.Lenormant,Beginnings of History etc.ch2p109sp and

 

3793 οχλο(オクロス)-ου,

.人々の偶然集まり、あるところに集まり群がってきた人々の群衆、:Mt.9.23,25;15.10.etc;Mk.2.4;3.9;また、しばしば;Lk.5.1,19;7.9etc;Jn.5.13;6.22,24;7.20,32,49,etc.;Acts14.14;17.8;21.34,

 

3796 οψε(オプセ)時間の形容詞

長時間の後、遅くに、a.特に、一日のうちの遅い時間に、夕方に、:Mk.11[11TTrmrg.WHtxt.],19;13.35.b.属格と共に、安息日が丁度過ぎてから、安息日の後で、すなわち、週の最初の日の夜明けにMt.28.1cf.Mk.16.1

 

 

5034  ολοω・ολο・全く・完全に

3089 παιδεια(パイデイア).完全な訓練と教育とを受けた子供たち、(戒めと勧め、また、叱責と罰とで道徳、精神を養う事に関係している)、Ephe.6.4

.

 

3813 παιδιον(パイディオン)-ου,το,若い子供、小さな少年、少女;複数 τα παιδια,幼児の、未成年者の、;小さな子供、単数形で、生まれたての幼児、Jn.16.21;最近生まれた男の子Mt.2.8sq.11,13,14,20sq.;Lk.1.59,66,76,80;2.17,21,27,40;Heb.11.23;より成長した子供、Mt.18.2,4sq;Mk.9.36sq.;[10.15];Lk.9.47sq.;[Lk.18.17];成熟した子供、,Mk.9.24;τινο、ある人の息子、Jn.4.49;ある人の娘Mk.5.39-41;[7.30Ltxt.TTrWH].複数形で、(部分的に)成長した子供たち:Mt.11.16GLTTrWH;14.21;15.38;18.3.sq;Mk.7.28;10.13sqq.;Lk.7.32;18.16;[Heb.2.14];τινο、誰かの,Lk.11.7,cfHeb.2.13.隠喩的に、παιδια ται φρεσι,心を使うことが求められている、子供たち、1Co.14.20;愛情のこもった呼びかけの中で、,Jn.21.5;1Jn.2.14(13),18;

 

3814  παιδισκη(パイディスケー),η,η,.若い少女、おとめ、娘、

.女中の奴隷、若い女性の奴隷、Lk/12.45;Acts16.16;η ελευθελαの反意語,Gal.4.22sq.30sq.;ドアについての責任を負っている女性の召使い、:Mt.26.69;Mk.14.66,69;Lk.22.56;Acts12.13;η,π.η θελωλο,Jn.18.17;

 

3822・・ παλαιω・・παλαιοω・1 古くする、年をとる、2 古いと宣言する

3853・・παραγγειλα・・παρανγγελλω・1 メッセージをある人からの人に伝達する、宣言する、述べる、2 命じる、注文する(3853)

3855 αραγοντι・・παραγω・案内する、指導する、先に立つ、導く、誘

3860・・παραδιδωμι・仮定法3人称単数παραδιδω(1Co.15.24)又、παραδιδοι;未完了過去3人称単数παραδιδου(Acts8.3;1Pet.2.23),複数形παραδιδουν(Acts16.4RG;27.1)また、παρεδιδοσαν(Acts16.4,LTTrWH;)未来・παραδωσω;1不定過去παρεδωκα;2不定過去παρεδων,仮定法3人称単数 παραδω又、しばしばπαραδοι(同様にLTTrWHでは、Mk.4.29;14.10,11;Jn.13.2でも)完了の分詞でπαραδεδωκω(Acts15.26);大完了過去3人称複数で、加音なしで、παραδεδωκεισαν(Mk.15.10);受動態現在でπαραδιδομαι;未完領過去3人称単数παρεδιδετο(1Co.11.23LTTrWH)完了3人称単数παραδεδοται(Lk.5.6),分詞でπαραδεδομενοσActs16.26;1不定過去παρεδοθην;1未来παραδοθησομαι;1 . 手渡す、2.・・の力、又は使用のために渡す、:τινι 何を保つため、用いるため、注意するため、取り扱うために何かをある人に渡す、Mt.11.27;Lk.4.6;10.22;τα υπαρχοντα、ταλανταMt.25.14,20,22;την βασιλειαν,1Co.15.24;το πνευμα sc.τω θεω,Jn19.30;το σωμα、ινα etc.燃やされる、1Co.13.3;監禁、拘留、保護、裁き、非難、罰、鞭打ち、拷問、殺す等のために引き渡される、:τινι独立的に、投獄のために与えられる、Mt.4.12;Mk.1.14;πηρουμενου、囚われている者、2Pet.2.4[GTTrWH;しかしRτετηρμενο、Lκολαζομενου τηρειν];死なす、Ro.5.25;υπερ τινοの付加と共に、・・の救いのために、Ro.8.32;τινα τινι,Mt.5.25;18.34;20.18;27.2;Mk.15.1;Lk.12.58;20.20;Jn.18.30;35sq;19.11etc.Acts17.1;28.16Rec.;τω θεληματι αυτων彼らの喜ぶところの、3.委任する、委託する、4.口頭で言い渡す、5.許す、認める(3860)

      παρακαλων・・παρακαλεω・ある人のそばに呼ぶ、呼び出す、召喚する、招集する要求する、勇気などを奮い起こす

1 、忠告する、勧告する、注意する 2、請う、懇願する、嘆願する、哀願する、3 、慰める、慰問する、慰めて力づける、4 、勇気づける、5 、勇気づけと慰めの気持ちを込めた勧告をする、忠告をする、訓戒する、

3880 παραλαμβανω  未来.παραληψομαιLTTrWHではλημψομαι(Jn,16.3;M,μを見よ);2不定過去.παραβον、3人称.複数.παρελαβοσαν(2Th.3.6GTLmrg.Tr mgr.WH mgr.;cf.δολιοω;受動態.現在.παραλαμβανομαι;1未来.παραληφησομαι,LTTrWHでは、-λημφθησομαι(M,μ;Lk.17.34-46を見よ)

1.持って行く、自身に携える、:τινα,交際、同伴者Mt17.1;26.37;Mk.4.36;5.40;9.2;10.32;Lk.9.10,28;11.26;18.31;Acts15.39;受動態で、Mt24.40,41;Lk.17.34-36;囚人として連行される、.Jn19.16;Acts23.18;

 

3001 παραγινετι・・παραγινομαι・現れる、到着する。直・現・中・3s

 

3870 πατρο-παρα-δοτο ある人の父や父祖から伝えられた1Pet1.18

 

3885・・παραλυτικον・・麻痺患者。神経の一方が衰えるために起こる、不具者、肢体不自由者

 

3899 παραπορευομαι(パラポレウオマイ)わき(そば)を進んで行く、

通り越していく、そばを通る。:Mt.27.39;Mk.11.20;15.29;δια τωνσποριμων歩いて行く両脇が穀物となるように、穀物畑の中を通り過ぎる。Mk.9.30;Deut.2.4

 

3904 παρασκευη(パラスケウエ) 1,準備をする、備える、装備する、

.準備されたもの、装備品、3.NTのユダヤ人の感覚では、備えの日、・・安息日や祭りの式典の準備をするのに必要な日。:Mt.27.62;Mk.15.42;Lk.23.54;Jn.19.31,属格と共に、του πασχα,Jn.19.14,、των Ιουδαιων同42,

 

3928・・παρερχομαι・・;未来.παρελευσομαι;完了過去.παρεληλυθα;2不定過去.παρηλθον、3人称命令法.παρελθατω(Mt.26.39LTTrWH);

:1.過ぎ去る、滅びる、a.固有の α人が前に進むことについて、独立的に、Lk.18.37;τινα,通り過ぎる、,Mk6.48;受動態と共に、Acts16.8;δια τη οδου εκεινη,Mt.8.28.

β.時間的に:Mt.14.15; παρεληλυθω χρονο,1Pet.4.3,継続した時間の動きについて、Acts27.9.

b.隠喩的に、α.過ぎ去る、滅びる:ω ανθο,Jas.1.10, ουρνοMt.5.1824.35Mk.8.31Lk.16.1721.332Pet.3.10Rev.21.1 

2.近づく、到着するLk.12.3717,7;Acts247

 

3933  παρθενο(パルセノス)ου -η 1.処女:Mt1.23(fr.Is.7.13);25.1,7,11;Lk1.27;Acts21.9;1Co.7.25,28,33(34)適齢期の少女、未婚の若い女性、処女または、結婚した若い女性Gen.24.43;Is.7.14;η παρθ.τινοある人の適齢期の娘、1Co.7.36;η παρθ.αγνη純粋の処女2Co.11.2;

2.全ての汚れを断ち、偶像礼拝の姦淫に参加せず、肉体的純潔さを保った男性、Rev.14.4;

3952  παρουσια  -ασ,η,(παρων,-ουσα,-ον,未来.παρειμιq.v.)Septには無い。1.存在、現存、出席、臨場、参列、1Co.16.17;2Co10.10;反意語απουσιαPhil.2.12,2.来るべき人の臨場、言い換えると、来場、到着、出現Judith10.18;2Macc.8.12;2Co.7.6sq.;2Th.2.9;cd.8αποκαλυφθησεται);η・・παλιν προ τινα 帰る、戻る、復帰、帰還、Phil.1.26.新約聖書では特に再臨、すなわち未来に、死人を復活させ、最後の裁きを行い、神の王国を公式に栄光の内に設立するためにメシアであるイエスが天から帰還されること。Mt.24.3;η παρ.του υιου του ανθρωπου[27],37,39;του Χυριου,1Th.3.13;4.15;5.23;2Th.2.1;Jas.5.7sq.;2Pet.3.4;Χριστου,2Pet.1.16;αυτου,1Co15.23;[1Th.2.19];2Th.2.8;2Pet.3.4;[1Jn2.28];τη του θεου ημερασ,2Pet.3.12.教会では、η δευτερα παρουσιαと呼ばれた。Ev.Nicod.c.22.;Justin.apol.1,52[Otto's noteを見よ];

3957  πασχα、 -το (パスカ)  気付かない、無視する、見逃す、大目に見る、過ぎこしの祝い、節約によって過ぎこす、Septではπασχαの形で、2歴代誌とJer.38(31).8は例外で、φασεκ1.過ぎこしの祭りの犠牲、(それは、古代エジプトの、人々の解放のために捧げられる習慣のもの)

2.過ぎ越しの子羊、すなわち、イスラエル人たちの習慣で、ニサンの月の14日目に殺して食べる子羊のことで、彼らの先祖がエジプトから脱出する前に、神に命じられたように子羊を殺して食べ、その血をドアの柱に塗り、滅ぼす使いがその血を見て彼らの家を通り過ぎるようにするためのもの。(Ex.12sq;Num.9;Deut16):θυειν το πασχα,Mk.14.12;Lk.22.7,(Ex.12.21);キリストの十字架は過ぎ越しの子羊のようであった。1Co.5.7;φαγειν το π.,Mt.24.17;Mk.14.12,14;Lk.22.11,15;Jn.18.28;2Chr.30.17sq.

3.過ぎ越しの晩餐 ετοιμαζειν το π.Mt.26.19;Mk.14.16;Lk.22.8,13;ποιειν το π.過ぎ越しの食事の祝いMt.26.18.

4.過ぎ越しの祭り、ニサンの月の14日目から20日目まで延長されるもの。Mt.26.2;Mk.14.1;Lk.2.41;22.1;1Jn.2.13,23;6.4;11.55;12.1;13.1;18.39;19.14;Acts12.4;πεποιηκε το π.彼は過ぎ越しを制定した。Heb.11.28;γινεται το π.過ぎ越しが祝われた、[R.V.では来た],Mt.26.2,

3958  πασχω(パスコー)  2不定過去.επαθον:完了.πεπονθα(Lk.13.2;Heb.2.18);影響を受ける、冒される、(病気に)冒された、感じる、知覚的な体験をする、経験する、経る、会う、被る、音声の媒介で、ー良い意味でも、悪い意味でも用いられる、;κακω πασχειν、ひどく被る、悪い、あわれな状態の中にいる、病んだ人、Mt.17.5LTrtxt.WHではκαι εχειν

.悪い意味で、不幸なことについて、被る、邪悪な物事を経験する、悩まされる、:Lk.22.15;24.46;Acts1.3;3.18;17.3;1Co.12.26;Heb.2.18;9.26;1Pet.2.19sq.23;3.17;4.15,19;Heb.13.12;ολιγον、しばらくして、1Pet.5.10;πασχειν τι,Mt.27.19;Mk.9.12;Lk.13.2;[24.26];Acts28.5;2Tim.1.12;[Heb.5.8];Rev.2.10;παθηματα πασχειν2Co.1.6;τι απο属格と共に、Mt.16.21;Lk.9.22;17.25;πασχ.υπο属格と共に、Mt.17.12;τι υπο τινοMk.5.26;1Th.2.14;πασχ.υπερ τινο ある人あるいは物の代わりに、Actd9.16;Phil.1.29;2Th.1.5;属格の付加と共に、σαρκι

1Pet.4.1;εν σαρκι1Pet.4.1;πασχ.περι属格と共に、物について、

また、υπερと属格がついて、1Pet.3.18;πασχ.δια δικαιοσνην1Pet.3.14

.良い意味で、楽しい経験、喜ばしい経験Gal.3.4

 

940 παροικια   誰かと共に、または近くに住む。

滞在、見知らぬ土地に住む、Acts13.17,Pscxix.5,人が地上で生活する事を、滞在することになぞらえている。1Pet1.17

 

3900・・παραπυτωματα・・παραπυτωμα・過失、失敗、逸脱、経過、推移、

 

3958 πασχω;2不定過去.επαθον;分詞.πεπονθα(Lk.13.2;Heb.2.18)影響される、感動させられる、また、感動させられた、感じる、感じる経験をした、経験する、経る、会う、受ける、;音声のメディアで、ー良い意味でも悪い意味でも用いられる、οσα πεπονθασι και οσα αυτοι εγενετο、彼らから危険も解放も、Esth.9.26;このことから、κακω πασχειν,悲しい経験をする、悪い状態にある、苦境にある、病気の人、Mt.17.15

 

3982 πειθω(ペイソー) 未完了過去επειθον;未来.πεισω;1不定過去.επεισα;2完了.πεποιθα;

.能動的に

.説得する、説きつける、納得させる、思いこませる、勧めて・・させる、すなわち、言葉で人を信るようにさせる、:独立的に、.πεισα μεταστησαν ικανον οχλον,Acts19.26;τι ある事を信じさせる、Acts19.8RGT;περι 属格と共に、物質について、;τινα Acs18.4;τινα τι物事について、Acts28.23Rec.

 

 

3983・・πειναω・・a.空腹になる。飢える、マタイ4.2,12.1,3,21.18,25.35,37,42,44,マルコ2.25,11.12ルカ4.2,6.3,25b.熱心に懇願する。熱心な望みを持って求めるマタイ5.6

3983 πειναω・不定法.πειναν(Phil.4.12)未来.πεινασω(Lk.6.25,;Rev7.16)第1不定過去επεινασα-早期の形態はπεινην、πεινησω、επεινησαcf.Lob.ad Phryn.pp.61and204 a 飢えている、空腹である、Mt4.2,12.1,3;21.18,25,35,37,42,44,Mk2.25,9.12,Lk4.2,6.3,25,不足に苦しむ。Ro12.20,1Co11.21,34,不足しているLk1.53,4.21,Phil4.12,同様の意味で、διψανと連結して、1Co4.11

比喩的言い回しで、ου πειναν κ.ου διψανは何は、何も欠けている所のない人も、本当の(霊的)命と救いとを欠いてはならない事を描写している。Jn6.35;Rev7.16   b熱心な望みを持って願うMt5.6,

3985  πειραζω・・1.ある事が成るかどうかを試みる、企てる、努力する、Acts9.26,16.7,24.6 2.試す、試験する、ある人の資質や考えを知るために調べる、a.良い意味で、Mt22.35,Rev2.2,Jn6.6,b.悪い意味で、ある人を悪意をもって試す,Mt16.1,19.3,22.18,35,Mk8.11,10.2,12.15 c.ある人の誠実さや徳、人格を試す、

d.旧約にならって、α神のある人の人格と信仰を固くするために悪いことを課す    

3996 πενθεω(ペンセオー);未来. πενθησω;1不定過去.επενθησα;悲しむ、くやむ、嘆く、弔う、喪に服する、:Mt.5.4(5);9.15;1Co.5.2;πενθειν και κλαιειν Mt.16.10;Lk.6.25;Jas.4.9;Rev.18.15,19;επι τινι,・・の事で、Rev.18.11RGL(Islxvi.10);επι τινα上TTrWh(2S.13.37;2Chr.35.24,etc).

b.~のために悲しむ、嘆く、:2Co.12.21

4036 περιλυπο(ペリルポス)  悲しみに包まれる、非常に悲しい、非常な悲しみに満ちた、:Mt.26.38:Mk6.26;14.34;Lk.18.23,24(Ps.xli(xlii.)6,12

4043 περιπατεω(ペリパテオー)  未完了過去.2人称単数、περιπατει、3人称περιπατει複数.περιπατεουν;未来.περιπατεσω;1不定過去περιπατησα;

前進する、機会を当然のこととして用いる,Jn.12.35.

.ヘブライ起源で、生きる、自分の人生を制する、自己管理する、(cf.οδο、2a.,πορευω)人生を終える、:εν σαρκι,肉体における、2Co.10.3;δια πιστευω,2Co.5.7.

 

4053 περισσον・・περισσευω・περισσο・上回る、上、必要以上に、その上に加えられた 非常に豊富な、2 、超越した、特別に、はなはなだしく、

4058  (ペリステラ)-α,η,鳩、:Mt.3.16;10.16;21.12;Mk.1.10;11.15;Lk.2.24;3.22;Jn.1.32;2.14,16

 

4060 περιτιθημι,三人称複数.περιτιθεασιν(Mk.15.17;);1不定過去περιθηκα;2不定過去.περιθει περιθεντε

.巻き付ける、まとわせる、始める、着手する、:τινι τιφραγμον τω αμπελωνι,Mt.21.33;Mk.12.1;着物を人に着ける、Mt.27.28;στεφανον冠を置く、Mk15.17;τι τινι ある物をもう一人の周りににくっつける、Mt.27.48;Mk.15.36;Jn.19.29

.贈る、授ける、授与する、;τιμην1Co.12.23;Esth.1.20

 

4090  πικρο(ピクロス)  ひどく、激しく、苦々しげに、隠喩で、。εκλαυσε、すなわち、激しい、きびしい、痛切な悲しみを伴って、Mt.26.75;Lk.22.62

 

4098  πιπτω

.高い所から低い所へ降下する、

a.落ちる、

.隠喩的に、ου πιπτω  επι τινα  ηλιοすなわち、太陽が彼らをうつことはない。または悩まさない。

.

 

4100 πιστευω(ピステウオー);未完了過去;επιστειον;未来;1不定過去.επιστευσα;完了過去.πεπιστευκα;大完了πεπιστευειν(Acts14.23);受動態.,完了.πεπιστευμαι;1不定過去.επιστευθην

.真理と思う、思いこませる、説得する、信用する、a.一般的に、前出の文脈から証明されたと信じられること、Mt.24.23,[26];Mk.13.21;1Co.11.18;対格を伴って、物事について、Acts13.41;信用する、確信を持つ、Acts9.26;τινι、人の言葉を信じる、Mk.16.13sq;1Jn.4.1;τινι οτιJn..4.21;τω  ψευδει2Th.2.11;περι τινο οτι,Jn.9.18

β.神の使者や彼らの言葉に対する信頼

属格と共に、人や物事の:Μουσει,Jn.5.46.預言者に対する、,Jn.12.38;Avts24.14;26.27;Ro.10.16;επι πασιν οι ελαλησαν οι προφηται信頼を置く、,Lk.24.25.天使に,Lk.1.20;οτιをに伴われて、Lk.24.45.バプテストのヨハネに,Mt.21.25(26),32;Mk.11.31;Lk.20.5.キリストの言葉に対して、Jn.3.12;5.38,46sq;6.30:8.45sq.;10.[37],28;

γ特にイエスを受け入れている人にある信仰、すなわち、イエスがメシアであることを大いに喜んで信頼すること、また確信、

自分自身をその名に信頼して委任する事。1Jn.3.15Ltxt.:Acts9.42;11.17;16.31;22.19;επι αυτω ・・の上に信仰を築き上げる。・・の上に信仰を置く。Ro.9.33;10.11;1Tim.1.16;1Pet.2.6;εν αυτω彼に信頼する、信じる、Jn.3.15;εν τουτω πιστευομεν

 

4102 πιστι(ピスティス).何かの真実、真理に対する確信、

新約聖書では、人と神や聖なることとの関連を重視した確信、あるいは信心のことを言っている。 

Heb.11.1(ここでは、πιστιはελπιζομενων υποστασι,πραγματων ελrγχο ου βλεπομενωνと呼ばれている);ειδοの反意語,2Co.5.7;αγαπη 及びελπιと結合して、1Co.13.13.

α.神と関連することろでは、πιστιは、神が存在し、万物の創造者であり、支配者であり、キリストを通しての永遠の救いの供給者であり、授与者であることに対する確信のこと。Heb.11.6;12.2;13.7;πιστι επι θεον,Heb.6.1;η πιστι υμων  η προ τον θεον.

それによってあなたがたは神に帰った,1Th.1.8;την πιστι υμωνκαι ελπιδα ει θεον,神に向けられた、1Pet.1.21;:η πιστι τη ενεργεια  του θεου του εγειραντο αυτον εκ των νεκρων,Col.2.12;δια πιστεω,信仰の助けによって,Heb.11.33.39;κατα πιστιν すなわち、πιστευοντε ,Heb.11.13; πιστει 信仰によって企てること、行動すること、の形態や方法 Heb.11.3,sq.7-9,17,20-24,27-29,31

属格で、信仰のゆえに、Heb.11.5,11,30

.キリストに関すること。イエスがメシアであり、彼を通して我々は神の王国における永遠の救いを得ることができるという確信と信仰。

α.一般的に属格とともに、Iησου ΧριστουRo.3.22;Gal.2.16;3.22;Ephe.3.12;Iησου Rev.14.12;Χριστου,Phil.3.9;του υιου του θεου ,Gal.2.20;του κυριου ημων IησουΧριστου,Jas.2.1;μου(すなわちキリストにあって),Rev.2.13, 

b.

.α.β.

.神に対してもキリストに対しても卓越した信仰的な、信仰からわき出る考え:Mt.8.10;15.28;Lk.7.9,50;Heb.9.28;10.22;Jas.1.6;属格とともに、:Mt.9.2,22,29;15.28;Mk.2.5;5.34;10.52;[Lk.5.20];8.25,48;17.19;18.42;属格と共に、信仰が置かれる目的についての、:του ομοματο αυτου,Acts3.16;πιστιν εχειν,[Mt.17.20];21.21;Mk.4.40;Lk.17.6;πασαν την πιστιν(考え得る全ての信仰),1Co.13.2;

 

 

 

4103   πιστο  信頼できる、たよりになる、忠実な、誠実な、信義に堅い、事務や取り引きの処理や命令の実行、職務上の義務の遂行において、信頼できる人:δουλο,Mt24.45;25.21,23;οικονομο,Lk12.42;1Co.4.2;διακονο,Eph.6.21;Col.1.7;4.7;αρχιρευ,Heb.2.17;3.2;神の、彼の約束を守られる,1Co1.9;10.13;2Co.1.18;1Th.5.24;2Th.3.3;Heb.10.23;11.11;2Tim.2.13;1Jn.1.9;1Pet.4.19;付加,1Co.4.17;Col4.9;1Tim.1.12;Heb.3.5;1Pet.5.12;πιστο εν τινι物において,Lk16.10-12;19.17;1Tim.3.11;επι τι Mt.25.23;αχρι θανατουRev.2.10;

 

4106 πλανη(プラネー) 惑わし、迷わし、ある人を正しい道から過ちに導く、NTでは、隠喩で精神的な惑わし、すなわち、道徳や信仰の関する誤った意見に用いる。:Ephe.4.14;1Th.2.3;2Th.2.11;2Pet.2.18;3.17;1Jn.4.6;Jude11

行動の中に自ずから見られる過ち、誤った行動の仕方、Ro.1.27;πλανη οδου τινο誤った生活の仕方、Jas.5.20;誤り、偽りに導くもの、:Mt.27.64

 

4112・・ πλατεια・・幅、横幅、広さ

Mt6.5,12.19,Lk10.10,13.26,14.21,Acts5.15,Rev11.8,21.21,22.2

4120 πλεκω(プレコー):1不定過去分詞.πλεξαντε編んだ、(互いに)織る、編む、組む、πλεξαντε στεφανον,Mt.27.29;Mk.15.17;Jn.19.2

 

4137 πληρωσαι・・・1.満たす・実現する・実行する.Mt13.48Phil4.19富む、おしみなく与える、供給する、2.a.完了する,満ちるb.数Rev6.11Mk1.15,β.どの部分でも完了する、満たされる2Th1.11,Phil2.2,Jn3.29,15.1116.24,17.13,1Jn1.4,2Jn12

γ.最後まで担い続ける、成し遂げる、遂行する、成就する、Lk7.1,Acts12.25,Col4.17,Acts14.26,13.25,Rev6.11,19.21c.

4159  ποθενどこから、どういうわけで、

a.どの場所から、場所の、Mt.15.33;Lk.13.25,27;Jn.3.8;6.5;8.14;9.29,30;19.9;Rev.7.13;どの状態から・・Rev.2.5.

b.出所は、源は、起源は、・・どの著者から、どの人が与えたのか、:Mt.13.[27]54,56;21.25;Mk.6.2;Lk.20.7;Jn.2.9;Jas.4.1;

c.もちろん、どうしてそうなのですか?どうやってそれをすることができるのか?Mk.8.4;12.37;Lk.1.43;Jn.1.48(49);4.11

 

4160・・ποιεω(ポイエオー)・・未完了過去3人称単数εποιει、複数,2人称.εποιειτε,3人称εποιουν;未来.ποιεσω;1不定過去.ποιησυσα,3人称複数 Ⅰ1.作られた物の名前と共に、作る、建設する、形作る、こしらえるJn18.18,εικονα,Rev.13.14;ιματια,Acts9.39;ναου,Acts19.24;σκηνα,Mt.17.4;Mk.9.5;Lk.9.33; 

4165  ποιμαινω・・食物を与える、牧する、支配する、養う

4166 牧師・・ποιμενα・・ποιμην羊飼い、家畜を飼う人(特に雇われて家畜の番をする)牧夫その人に人々が世話と管理とをまかせ、且つその人の教訓に従う

4169 ποιο-α,-ον(疑問代名詞.,関係代名詞οιοに相当する。又、指示代名詞ποιοにも符合する)どんな種類の?本性の?人間性の?独立・中性、複数、直接疑問,Lk24.19;名詞、名詞相当語句と共に、直接疑問中で、:mt.19.18;21.23;22.36;Mk.11.28;Lk.6.32-34;Jn.10.32;Acts.4.7;7.49;Ro.3.27;1Co.15.35;Jas.4.14;1Pet.2.20;間接的な会話の中で、Mt21.24,27;24.43;Mk.11.29,33;Lk12.39;Jn.12.33;18.32;21.19;Acts23.34;Rev.3.3;ει τινα η ποιον καιρον,1Pet.1.11;ποια(Rec.δια ποια)sc.οδου,Lk.5.19;

135 ποια・・守る

4178  πολλακι(ポンラキス)形容詞しばしば、頻繁に、:Mt.17.15;Mk.5.4;9.22;Jn.18.2;Acts26.11;Ro.1.13;15.22LTrmrg;2Co.8.22;9.23,26sq.;Phil.3.18;2Tim.1.16;Heb.6.7;9.25sq.;10.11.

 

4181 πολυλογια・・・πολυσとλογοσの合成語・言葉数が多いMt6.7,Pro10.19)

4183 πολυ・・多くの、偉大な、莫大な

4183 πολυ-ποικιλοσ 1.多くのまだらのある、多くの変化に富む、非常に様々な、非常に多くの色によって印をつけられる、2.多種多様の、雑多の、色々な意味での、σοφια του θεου非常に多く種類の形態で現れる、Ephe3.10,

πολυ 主に・・多くの、a.群衆が、数が、多い、莫大である、大いなるものだ:αριθμοσ、Acts11.21,λαοActs18.10,οχλοMk5.24,6.34,[8.1.LTTrWH];Lk.7.11;8.4,;Jn6.2,5,Rev7.9,19.6etc;πληθοMk3.7sqLk5.6,;Acts14.1,etc豊かな収穫、豊富な、καρπο,Jn12.24,15.5,8,θερισμο(集められるべき収穫)Mt9.37,;Lk10.2,γηMt13.5,Mk4.5,χορτοJn6.10;οινο1Tim3.8,;plurπολλοι τελωναιMt9.10,Mk2.15,πολλοι προφηταιMt13.17,;Lk10.24;σοφοι1Co1.26,;πατερε1Co4.15;δυναμεισMt7.22,13.58,etc; οχλοιMt4.25,3.1,12.15,Lk5.15,etc;δυναμιαMk1.34,

.量り、重さ、力、強さ、大きさ、継続性、需要力のような、行動、感情、状態、を示す名詞と共に、

多くの、偉大な、強い、大きい、:αγαπη,Eph2.4;οδυνη,1Tim.6.10;θρηνο,κλαυθο,οδυρμο,Mt.2.18;χαρα,Philem.7;επιθμια,1Th.2.17;μακροθυμια,Ro.9.22;ελεο,1Pet.1.3;γογγυσμο,Jn.7.12;τρομο,1Co.2.3;πονο,Col.4.13;

 

.時間的なことで、多くの、長い、:πολυν χρονον,Jn.5.6;μετα χρονον πολυν,Mt25.19;ωρα πονλλη γενομενη,一日の内の、遅い時、

 

.中性.単数,πολυ,実質的に多くの、すなわち、多くの物:Lk.12.48;副詞的に、行動の態度や程度の、:ηγαπησε,Lk.7.47;πλανασθε,Mk.12.27;sc.ωφελει,Ro..3.2.πολλου,代価の属格として;多くのために、,Mt.26.9.εν πολλω多くの物に,Lk.16.10;大変な労働、大変な努力,Acts26.29.

 

4189  πονηρια・・腐敗(堕落)した状態、邪悪、不正、敵意、悪意、恨み,Mt22.18,Lk11.39,Ro1.29,1Co5.8,Ephe6.12,Mk7.22,Acts3.26

 

4198  πορευου・・πορευω・移動する、・・から離れて・・に行くmt2,20,・・から離れる

4198 πορευω・・・持ち越す、延期する、移動する、運ぶ、・・から離れて・・に行くmt2,20・・から離れる。luke

a.την οδον μου人が入った道を進む、追求する、自分の旅を続ける、Acts8.39;αποに伴われて、属格と共に、場所の事で、・・から出発して、立ち去って、,Mt.24.1,απο 属格と伴い、人称名詞のMt.25.41;Lk.4.42;εκειθεν,Mt.14.15;εντευθεν Lk.13.31;εισを伴って、対格と共に、場所の出発して、ある場所に行く、Mt.2.20;17.27;Mk.16.12;Lk.1.39;2.41;22.39;24.13;Jn.7.35;8.1;Acts1.11,25;20.1;Ro.15.24sq;Jas.4.13,etc;

 

4203・・πορνευω・πορνειαι・1売春、(女が)身を売る、名誉・才能を利のために売る。2自分自身を不法な不条理な性交渉にまかせる。未婚者の性行為をする。

3偶像崇拝をする。

 

4214 ποσο・・・1 何と大きな、巨大な、大いなるMt6.23,2Co7.11,2 多大の、多い、長い、非常な、強烈な、どれほど長くMk9.21,どれほど多くLk16.5,7,Mt12.12,Mtt12.11,10.25,Lk11.1312.24,28,Ro11.12,24,Philm16,Heb11.14,10.29,どんなにたくさん、Mt15.34,16.9,Mk6.38,8.4,19,Lk15.17,Acts21.20,なんと重大な、あんなに重く、Mt27.13,Mk15.43 偉大な、すぐれた 4何と多くの、

 

4202  πολνεια・・(通常未婚者の)性行為、不法の性交渉、:Acts15.20,29;21.25,

 

4226・・που(プー) どこで?どの場所で?a.直接的な質問で、Mt.2.2;26.17;Mk.14.12,14;Lk.17.17,37;22.9,11;Jn.1.38(39);7.11;8.10,19;9.12;11.34;

b.

4225  που1.どこかで、:Heb.2.6;4.4

. 

 

πραγματευομαι 1.・・を忙しくさせる、2.実業についている、従事している、

 

 

4232 πραιτωριον(プライトーリオン)

.ローマの軍隊の司令部、司令官の宿営地、

.支配者や地方提督(代官)の住む宮殿、

ローマは既に存在していて、王や王子たちが住んでいる宮殿を提督たちの住居に横領して用いたが、その宮殿のこと。エルサレムでは、ヘロデ大王が自分のために建築した壮大な宮殿のことで、ローマの支配者たちは彼らがカイザリヤからエルサレムに来る時には、いつでも公務を行う時に占有するものと見なしていた。:Mt.27.27;Mk.15.16;Jn.18.28,33;19.9;カイザリヤにも同じものがあった。Acts23.35.

.ティベリウスが設立した親衛隊の兵士たちの宿営:Phil.1.13

 

 

 

4235  πραο(プラオス)・穏やかな、柔和な、気が優しい、めったに腹を立てない、Mt.5.5(4);11.29;21.5;1Pet.3.4;

4239・・πραυπαθεια(プラウパセイア)・・穏やかな性質、精神的優しさ、柔和さ、めったに腹を立てない。Ⅰテモテ6.11

4245 πρεσβυτερο(プレスブテロス)

.年齢の、2人について語られている時、その年長の人: υιο  

πρεσβυτερο,Lk.15.25

b.一般的に、年齢の進んだ、年寄りの、古参の、先輩の、:νεανικοιの反意語,Acts2.17;νεωτεροの反意語,1Tim.5.1sq;οι πρεσβυτεροι、祖先.Heb.11.2;παραδοσι των πρεσβυτερο祖先たちから受けた、,Mt.15.2;Mk.7.3,5.

.地位や職業上の相互関係

a.ユダヤ人の間で、a.大議会、又は、サンヘドリンにおける、(初期には、指導者たちや裁判人などは、年長者から選ばれたから):Mt.16.21;26.47,57,59;Rec.27.3,12,20,41;28.12;Mk.8.31;11.27;14.43,53;15.1;Lk.9.22;20.1;22.52;Jn.8.9;Acts4.5,23;6.12;23.14;24.1;του Ισραηλを付加して、Acts4.8RG;των Ιουδαιωνの付加は,Acts25.15;του λαουの付加はMt.21.23;26.3;27.1.

β.離れた町で公共の行事や裁判を司る人:Lk.7.3;

b.クリスチャンの間で、集会や教会を司る人々、:Acts11.30;14.23;15.2,4,6,22sq16.4;21.18;1Tim.5.17,19;Tit.1,5;2Jn.1;3Jn.1;1Pet5.1,5;

c.天において神の王座の周りに座る、サンヘドリン、又は法廷の24人のメンバー:Rev.4.4,10;5.5,6,8,11,14;7.11,13;11.16;16.3;19.4

4254  προαγω(プロアゴー);未完了過去.προηγον;未来.προαξω;2不定過去.προηγαγον;

.他動詞.前方へ導く:τινα:牢獄のような、人目に見えない所に隠されて置かれている場所から・・導き出される、,Acts16.30

.自動詞,.前に行く、:Lk.18.39;ακορουθεωの反意語,Mt.21.9RG;RG;Mk11.9;ειに伴われ、受動態と共に、場所について、Mt.14.22;Mk.6.45;ει κρισιν,1Tim.5.24;分詞.προαγων

 

4289 προθυμο(プロスモス)  覚悟している、用意している、・・しようとしている、望んでいる、:Mt.26.41;Mk.14.38;Ro.1.15,

4369 προστιθημι・・προστεθησετι・・加える、付ける、何かと共に集める。の未来受動態6034 

 

4374 προσφερω・・ ενεγυκω・・φερω未完了過去.προσφερον;1不定過去.προσηνεγκα;2不定過去προσηνεγκον;受動態現在.προσφερομαι;1不定過去. προσηνεΧθην

. 運ぶ、に導く:τινα τινι 人を彼を癒すことのできる人の所に導く、又は、彼に他の何かの親切を示す用意がある、Mt.4.24;8,16;9.2,32;14.35;17.16;Mk.2.4TWTrmrg.;10.13;Lk.18.15;受動態mt.12.22;18.24RGT;19.13;人を彼を裁く人に導く.Lk.23.14;τινα επι τα συναγωγα και τα αρχαLk.12.11.προσφερω τι人にもたらす、あるいは贈り物をする、Mt.25.20;τι τινι人に物を届かす、または物を手渡す,Mt.22.19;Lk.23.36;τι τω στοματι τινο,置く,Jn.19.29;

  負って動かす3 もたらす、言葉によって運ぶ、話しを進める、リードする、行う

4386  προτερο(プロテロス)  時間的に、前、先の、先立って、かつての、Ephe4.22,Jn7.512Co1.15,Heb7.27,Jn7.50,Heb4.6,1Tim1.13,Jn6.62,9.8,LTTrWH1Tim1.13,最初に、第一にGal4.13,前の日々に、Heb10.32,以前あなたがたが耽っていた肉体的欲求・・1Pet1.14

4419 πτερυγιον・・建物の翼・そで(Tha)

4425・・πτυον(プトゥオン)・・吹き分けるためのシャベル。ふるいにかけるた

:Mt.3.12;Lk.3.17

4426 πτυρω(プトゥロー)ぎょっとさせる、はっとさせる、驚かす、現在、受動態、分詞.πτυρομενο,Phil.1.28.

4427 πτυμα(プトゥマ)唾、虫のふき泡、:Jn.9.6;

4428 πτυσσω(プトゥッソー):1不定過去分詞.πτυξα;互いに組み我セル、たたむ、くるむ、巻き上げる、:το βιβλιον,Lk.4.20; 

 

4429 πτυω(プトゥオー);1不定過去、επτυσα;(唾を、血などを)はく、吐き出す、:Mk.7.33;8.23;Jn.9.6

 

4434 πτωχο(プトーコス),-η,ον(πτωσσω恐れのために全くおびえさせられる、すくむ、隠れるπτωΧοはこそこそする人、隠れてしゃがみこむ人、ぺこぺこする人のこと)しばしば不幸な、みじめな(境遇の人々の)盗みの意味を含蓄する・1.乞食に落ちる、施しを求める、欠乏する、貧しい,Lk.14.13,21;16.20,22.

.貧困の、貧しい、(πλουσιοの反意語):Mt.19.21;26.9,11;Mk.10.21;12.42,43;14.5,7;Lk.18.22;19.8;21.3;Jn.12.5,6,8;13.29;Ro.15.26;2Co.6.10;Gal.2.10;Jas.2.2,3,6;Rev.13.16;広い意味で、富、影響力、地位、名誉がない、

卑しい、悩んでいる、:Mt.11.5;Lk.4.18,(fr.Is.lxi.1);6.20;7.22;οι πτωχοι του κοσμου貧しい人間,Jas.2.5;クリスチャンの得と永遠の富の欠けている人、Rev.3.17;無力な、最後まで達成する力のない、:στοιΧεια,Gal.4.9

.何かが欠けている、足りない、:τω πνευματι 霊的な面から・・学校で与えられる学習と知的な文化の富に欠けている(これらの人々は、最も自分をキリストの教えに傾注し、天国の宝を積むために自分を改めるものである。),Mt.5.3

めのシャベル

4435 πωλεω(ポーレオー)-ω、未完了επωλουν;現在受動πωλουμαι;(πελω、πελομαι変わる、向く、)πωλουμαιラテン語ではversorεισ対格と共に、場所の、交換する、すなわち、売る、独立、(αγοροι αγοραζοντεσ・・買い人と反対)売る人、Mt.21.12;25.9;Mk.11.15;Lk.19.45;対格と共に、物質名詞の。Mt.13.44;19.21;22.36;Jn.2.14,16;Acts5.1;αυτονを供給して、Acts4.37;αυτα受動態1Co.10.25;属格と共に、価格を加えて、Mt.10.29;Lk.12.6

4440 πυλων・・1 大きな城の門、Lk16,20 家の、Acts10.17複数、(都市の門の),Acts14.13;Rev.21.12,13,15,21,25;22.14

2家の前の部分、前部、(人はその門を通ってそこに入って行く)MT26.71,Acts12.14;

4453 πωλεω(ポーレオー)物々交換をする、交換する、売る、Lk.17.28;Rev.13.17

 

4455 πωποτε かつて、どんなときにも、これまでに、Lk.19.30;Jn.1.18;5.37;6.35;8.33;1Jn.4.12

 

4459  πω(ポース)・・不審、疑問の意味を込めて、どうして、どういう次第で、(how)4430 πτωμα1落下、隠喩で、失敗者、失敗、撃破、敗北、災難、悲運、誤り、過失、逸脱、罪、2落ちた者、属格を伴って、人の、又は、νεκρουを付加して、体が死んだ者、殺された者、死体、残骸、後にνεκρουを省略して(Polyb.,Sept.,Philo,Joseph.,Plut.,Hdian.),cf.Thom.Mag.p.765[ed.Ritschlp.290,14];Phryn.ed.Lob.p.375;[W.23],又、同様に新約にMt14.12,LTTrWH;Mk15.45,LTTrWH;Mt24.28;τινοσ,Mk.6.29;Rev11.8.9.

4469 ρακα(ラカ)・・無感覚の、愚かな、馬鹿な、脳なし男

4470・・ρακουσ・・一切れの布、急いで書き上げる、引き裂く(4470)

4486 ρηγνυμι・・ ρηξωσιν、1 、切れ切れに引き裂く、ばらばらに壊す、2、急に喜ぶ

4487 ρημα・・1.生きている声によって語られた事、言葉、声によって造られ、ある限定された意味を持つもの。

4491.ριζα・・1.根Mt3.10Lk3.9,根から11.20,まっすぐな深い根Mt13.6,Mk4.6,深い真理の皮相的な経験しか持たず、彼の魂の最も深い所に進み入ることを認めない事について語られている。Mt13.21,Mk4.17,Lk8.13,信仰を捨ててあるいは他人を同じつまずきに誘う罪を犯していることを現している人Heb12.15,種族の祖先はリザと呼ばれたRo11.16-18原因、起源、源、1Tim6.10,2.根から生じた根、芽を出す。発芽する。若枝。Ro15.12,Rev5.5,22.16Is11.10)

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